今でこそインフルエンザワクチンも復調したけど、学童接種の廃止後、いっときは、ワクチン作るのに必要な有精卵を扱う業者が廃業しちゃって、国家のワクチン作成能力自体が危機を迎えてなぁ…(そしてその状況で、高病原性鳥インフルエンザや2009新型発生を迎えることに……
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だから自己負担はそうですが残りは保険財政で賄っているのです! 残り7割は自己負担してないだけで薬価が消失するわけではないです また、インフルエンザり患してから治すというのがそもそも本末転倒でインフルエンザ肺炎、インフルエンザ脳症のリスクもわかって発言していますか??? 本当に医療者?
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インフルエンザのワクチン接種は1割負担の母で1000円の自己負担です。 保険財政で残り9千円を負担。 ワクチンは薬価約1万円。 毎年約5千万人が接種。年5千億円! 体重80kg未満の人のゾフルーザは薬価約4千円。 なお、私は医療者ではありません。定年退職したエンジニアです。
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「症状が消える=治癒=感染しない」ではないので、症状が消えたので即お孫さんと楽しく過ごせるぞ!という認識はだいぶリスクがあると思います……ある程度期間が経過した後ならよいのですが。
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彼も、彼の家族も賢いので大丈夫です。 ゾフルーザを飲んで、熱が下がって、 ちゃんと2日経過して回復を確認して 無事だったので、私の家に来て、話をして、 その翌日、お孫さんと過ごしたわけです。
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価格の問題なのですか? インフルエンザの予防接種をしておかないことによってインフルエンザ脳症を起こすことも多く、人によっては命にも関わります。 そしてそうやって保険の財政を無駄遣いし続けると、また増税に繋がって結果的に自らの首を絞めることにもなります。 目先の欲に囚われて浅はかな。
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