過去のツイートを掘り起こしてくださった方、ありがとうございます。たしかに、せめてこの時、(修復不能な問題があることやそこに至る手続きのいい加減さを明確に把握していた)大手メディアが当たり前の報道をしてくれていたら、事態は大きく変わっていたかも。https://twitter.com/kitspeakee/status/1148354154110173184…
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民間試験導入の延期が決まる4カ月半前だったが、大手メディアの扱いはきわめて小さかった(まったく報じなかったところも)。それどころか、請願署名を提出した後の記者会見では、「なぜ今?」「どうして国会に?」と、我々がお門違いなことをしているとでも言いたげな記者の質問に閉口した。
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羽藤由美 Retweeted 刀祢館正明
問題点を指摘する報道が少ないことについて、御社の若手記者は「一部の反対派が騒いでいるだけで、まだその空気ではない」と言われたとか。空気を読んで報道するなら、「権力の番人」や「社会の木鐸」という看板を下ろすと宣言してほしいです。つい期待してしまうので。 https://twitter.com/tonemasa57/status/1214720256213581824?s=21 …https://twitter.com/tonemasa57/status/1214720256213581824…
羽藤由美 added,
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Replying to @KITspeakee
弊社に限らず、「空気」というよりは、記者たちの多くが中央官庁が時間をかけて検討し態勢を作ってきたものが、簡単に変わったり止まったりすることはありえない、そういうことが起きるとは想像できなかった、ということではないでしょうか。個人的な印象ですが。
9:08 PM - 7 Jan 2020
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Replying to @tonemasa57
なるほど。下が上を動かすのを見たことのない世代が記者になっているということですか。言いかえれば、現実が作られたものであるという認識や記者(ペン)にはそれを変える力があるという自覚がないということでしょうが、残念。体験や実感はなくても、学べそうなものですが。
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