離婚の過程では元配偶者は「自分こそ被害者」という姿勢を崩さず、私が弁護士を代理人に立てての話し合いでも弁護士にすら無理難題を言う状態で、全く話がまとまりませんでした。元々「話し合いでは難しいかもしれませんね」と言われていたので、結果的には家庭裁判所で調停離婚をしました。
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離婚の過程では元配偶者は「自分こそ被害者」という姿勢を崩さず、私が弁護士を代理人に立てての話し合いでも弁護士にすら無理難題を言う状態で、全く話がまとまりませんでした。元々「話し合いでは難しいかもしれませんね」と言われていたので、結果的には家庭裁判所で調停離婚をしました。
彼からは私と関わりがなくなればそれでいい、と言われました。残念ながら今後何らかの形で関係を築き直すことは出来ないでしょう。離婚に至るまでの諸々が理由でいまも不調や不便は続いています。不定期に広い範囲に湿疹が出てしまうし、いまだに彼と住んでいたマンションには近寄れません。
ただ、それでも私は生活を楽しみたいし自分を労わりたい。つらい思いをしてもそう思えて、ちゃんと生きている。起こったことを消化して、取り返しのつかないことなんてないんだと思えるようになることがいまの目標です。
補足として、本当は最初の段階で彼も弁護士を立ててくれるようこちらから提案しました。そうすれば第三者が間に入ることで、もっと冷静に話し合いが出来てそこで済んだかもしれません。けれどもそれは拒否されました。お互い無駄に傷を深くしたのではと残念に思います。