消費者協会河野「本来の目的からすると、著作権者の利益を守るには、兵糧攻めにする必要がある。海賊版サイトに加担してはいけないということを伝えなくてはならないと感じている。一般利用者には理解できないし不安感があるが、既に要件は付けられている。それを信用してまずはやってみることが大事」
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「(『不当な利益』要件を入れるべきと主張する人たちは)特別な例ばかり言っている。司法の判断に委ねるべき。」 おいおい、日本消費者協会は市民の敵か。
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前田弁護士「一般法理で救えるということだろうから、特別な理由がある場合を除くと入れればいいのではないか。」
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大渕「入れるとなったら色々考えないといけないので、……」(聞き取れない)
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大渕「わけのわからないものはやめていただきたい。これを見てわかることが異常だ。」
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田村「刑罰法規の明確性は重要だというが、42条に既に入ってるじゃないか。42条が罪刑法定主義に反して違憲だと言ってんの?」
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座長「美意識と言ったのは、整合性とか学者として言ってるんだ。いろんなご意見を承った。我々は何をすべきかというと次の会を開いてこれを詰める。次の回はここ以上のところは難しいと思う。最後は座長の提案しかないが、必要だという立場の方は、利用者の思わぬリスクの軽減がもしある場合…既に…
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…既に「知りながら」「軽微な」を入れているわけで、要らないという立場の方は「読みにくいと、わからない規定だ」という。これは利用者にとっても良いことではないか。」 ハア?
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座長「次回詰めることに賛成する方は挙手を」 全員「……」 福井「挙手の前に言いたいことがある。着地点を探らなければならない。ここで一致点を見ても、国民やその後の国会審議に耐えられるのか?パブコメの意見を不採用にしようとしている。複数の委員は折衷案としてこの案を出したわけだ。」
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福井「法案が通らないといういつか来た道になるだろう。座長一任で報告書に乗るのなら挙手できない。申し訳ないが、二択で答えられない。」 座長「笑い」
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座長「座長一任と言ったが、座長案を各委員にお見せして了解を取ることを視野に入れた座長案ということだ。一任と言っても当然ながら皆さんにお見せして了解を得たいとは思っている。」
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田村「座長案を見て回すならなぜ4回目を開かないということなのか?4回目を開いても同じことになるだけということなんだろうが。座長案というと一つの方向性がって検討会の総意ということなら、今それはもう出せないということだ。折衷案に賛成の構成員が5人くらい。事務局案が座長除いて7人くらい。」
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経団連萩原「座長一任で結構。考慮いただきたいのは、録音録画にはこの要件を入れないのに、これに要件を加える理由を説明する必要があるだろう。」
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座長「この辺りは一体として出来上がっているものなので、著作権課は大所高所から見て欲しいと常日頃から申し上げているところ。しかし今から30条全体を持ち出すのはちゃぶ台をひっくり返すようなものなので、30条に整合するような形で……(ゴチャゴチャ)」 何を言いたいのかわらん。
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挙手は5人程度。CODA後藤、経団連萩原、大渕、日本消費者協会、出版広報センター おいおい、座長一任にするとどうなるのかモロ分かりやないかw
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