逆に言えば、人民に不満を持たせない為に今の路線で経済発展のスピードを落とすわけにはいかなくなっている。 それこそが中共が世界と対立せざるを得ない理由だな。 まあ、どちらにしろ今のままだと破滅的な未来しか見えない。 上手く安定への着地点を見つけられるかな?
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まぁ永遠の好景気などないからその時やね
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中国へ行ってみれば良く分かるが、日本の評論家が言っている事とは、真逆の考え方を中国の人達は思っていた、西洋的な民主主義よりも、自分達と国家の発展の方が重要と考えている人達が大多数。
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共産党一党独裁が問題というより、覇権主義、党や政府のみならず企業や個人の覇権主義こそ問題。ベトナムは一党独裁の共産主義国家であるが、他国と良好な関係を築きTPPにも加盟している。
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日本との違いは「国民の立場から政権を容易くバッシングできるか否か」くらいでしょうかね。感慨として日本国民が日本政府に抱いてるものと、中国国民が中国政府に抱いてるものにそれ程濃淡の差は無いように思います
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中国みたいに紀元前から、政府批判=弾圧をやってる国は住んでる人もそれが普通な感覚なのかもしれないですね。 逆に江戸のころから大衆が政府批判してる日本だと、批判しただけで弾圧されるとか理解しがたいのかも
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ナチスドイツの研究でも占領地思いっきり搾取してドイツ人の生活を維持させたりしてたとか。後スターリンのソ連もウクライナ絞ってロシアなどの都市労働者のパンをねん出してたような・・・
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そろそろ、中国も「失われた○○年」的な経済不調期に入り、社会的不満が高まり政府批判に繋がるか、注目。 共産主義社会で、政情不安が生じて「新」共産主義運動が高まるのか? 中国では、民主主義政権は出来ないと思いますが。
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収入もご飯も、もう増えようなくなると、国民は髪を増やしたくなりますよね(´・ω・`) 出費が増え、物価も上がり、髪も思う様に増えないと、民衆の不満は高まります。
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あと全体の目指す目的を見失った時ですね、今みたく。
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