伊勢神宮に1000人が本気の参拝をした、奇跡のイベントの裏側
2019年は、ついにその参加者が1000名を突破。
あれは、とてつもない経験だったと、大勢の方から感激のお声をいただき、伝説のイベントとなった伊勢1000人参拝。
なぜ、それほど大勢での参拝にこだわったのか?
今回は、その参拝に懸けた、わたしたちの思いを語ります。
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不可能と思える夢を、叶える方法がある
2019年は、年始から掲げていた大目標がありました。
「1000人で、伊勢にお参りしたい」
昨年度、集まったのは400名でしたから、
それからわずか1年で、倍以上の人数を集めるなんて……。
かなり無謀な挑戦でした。
どうすればそんなことが?
奇跡でも起きない限り、絶対にムリだ。
心の中の自分は、そう囁いていました。
けれど、先に結果を明かしてしまいますが、
その不可能と思えたことが〝実現した〟のです。
なぜ、不可能が可能になったのか?
今から、その理由をお伝えしますが、
これは、どなたにも活用していただける〝最高の開運法〟に通じています。
ぜひ、最後までお読みください。
きっかけは、師匠・北極老人から頂いた言葉でした。
「夢が実現した先にある世界をありありと
たくさんの仲間と、感動を分かち合っているところを思い浮かべ
その悦
それが、夢の叶え方なのだと教わり、わたしたちの仲間は各々が、目を閉じて想像しました。
思い浮かべるだけで、胸が熱くなるような、最高の未来を。
この伊勢参拝を通じて、参加される方だけでなく、
その皆さんに関わる人たち、
地域にまで、光が行き渡り、
日本の弥栄
世界の平安にまで、
つながっていく。
その悦
仲間でひとつになれば、必ず奇跡は起こせると。
実はこの
叶えたい最高の未来をイメージし
まるで、それがすでに実現したかのように
みんなで幸せを分かち合うところを想像する
ということが、神社参拝で願いを叶える秘訣なのです。
こみ上げる熱い思いに背中を押され、
とにかく、あの手この手を尽くして、1000人参拝の夢を呼びかけました。
わたしたちのコアなコミュニティである「ゆにわ塾」はもちろん、
小田真嘉さん、新田祐士さんの主催する「ネクストディメンション」のメンバーが中心となり、
「UTAGE(宴)」という新たな企画も立ち上がりました。
すべては、伊勢1000人参拝のために。
そして、定められた運命を、変えるために。
なぜ1000人を目指したか?
申し込みの締め切りまで、あと3日。
その時点で、やっと参加者は800名を超えたところでした。
たった3日で、あと200名……。
この絶望的な状況において、誰ひとり、あきらめてはいませんでした。
奇跡を信じたのです。
申込みの締切日。
わたしと「UTAGE」を企画したメンバーとで、最後のライブ配信を決行。
そこで、今回の参拝にかける思いを、改めてお伝えしました。
「ただ単に、〝人数〟を集めたいわけじゃありません。
むしろ北極老人からは、〝数に愛はない〟と教わってきました。
人数、お金、順位、成績、ステータス……、
そうした数字で、価値判断をするようになると、
人の心は冷たくなっていくからです。
数よりも、目の前の、一人、一人と、ちゃんと向き合うことが大事だ。
そのように教わり、皆さまにも伝え続けてきたのです。
でも、そんなわたしたちが、
今回、あえて〝1000人〟にこだわったのは、なぜか?
もちろん、理由があります。
ひとつは、神社参拝は、団体で参拝するほど功徳が高まるからです。
それだけ大勢で、団結して神様に願いを立てれば、
ふつうの参拝では聞いてもらえないような、大きな願いも、神様に届けられるのです。
もうひとつの理由は、〝1000人〟という、
到底信じられないほどの目標を達成する、
その奇跡を共有したかったからです。
参加された皆さまに
『奇跡の目撃者になった』
『わたしたちは、不可能を可能にした』
『神仏の助けって、ほんとにあるんだ…』
と実感できるような、手応えを感じてほしかった。
なぜなら、その体験は、後の人生で絶対に大きな宝になるからです。
人生のどこかで〝奇跡〟を経験したことがあるからこそ、
その人はこの先の人生で
絶望的な状況にいる人に対しても、
「大丈夫!」と励ませる救世主になれる。
周りがあきらめていても「勝負はここからだ」と、
時代を牽引するリーダーになれる。
そんな仲間が1000人集まり、
伊勢の地で、日本の弥栄(いやさか)を願ったなら、
その祈りは、未来を変えるのです」
ライブ配信で、カメラの向こうのたくさんの方々へ、このようにお伝えしました。
神風が吹いた、その瞬間
そのライブは、過去最高の盛り上がりを見せて……、
コメント欄には、熱いメッセージが次々に流れました。
「わたしも参加します!」
「今、申込みました!」
そしてライブ終了後、スタッフの一人が叫びます。
「はっ、羽賀さん、すごい勢いで申し込み者が増えてます!」
会場は、さらに熱気に包まれました。
980!
……990!
あと10名です!
996、997、998、999…!
思わず、手を合わせ、天を仰
「ありがとうございます……」
その日、
絶対に不可能だと思っていた
〝1000名〟が、達成されたのです。
後に知ったことですが、「1000人を目指す」という挑戦をしていると聞き、
知らないところで動いてくださっている方が、たくさんいたのです。
ある男性は、1人で2人分、申込みをしてくださったそうです。
余った1名分は、誰か困っている友人を連れてきてあげたいと。
夫婦で参加したいと思い、
もともと神社にまったく興味のなかった旦那さんを説得された方もいました。
「夫婦として、本当の意味でおなじ方向に進んでいきたいの。
だから、わたしが大切にしたい考え方を、あなたと一緒に学びたい」と。
参拝当日は、夫婦そろって笑顔で参加されていました。
そうした数々の物語が折り重なって、
熱い火の玉のように気持ちを一つにして、
1000人が伊勢神宮に参拝することができたのです。
わたしは思いました。
この1000人が、一人でも欠けたら、この奇跡は起こせなかった。
一人ひとりの思いと行動が、1000人の人生を変えたのだと。
高校時代から教わっていた人生逆転の秘訣とは
わたしたちの師匠・北極老人
「人生に奇跡を起こす方法」を教えてくださっていました。
そのはじまりは、〝大学受験〟です。
わたしたちの活動の原点にある「大学受験塾ミスターステップアップ」。
およそ18年前、わたしが入塾したころは(当時 高校1年生)
北極老人がご夫婦で塾を営んでおられました。
小さな看板だけが出ている、目立たない塾です。
たまたま家が近かったわたしは、
この塾に入り、北極老人との出会いを果たしました。
ミスターステップアップのモットーは「E判定でも逆転できる」。
模擬試験で「E判定」とは、合格可能性20%以下のことです。
こんな成績表をみれば、ほとんどの指導者はこう言うでしょう。
「あきらめて、志望校を変えなさい」と。
しかし、北極老人はどんな受験生の可能性も信じてくれました。
そして、己の限界以上、想像以上、望み以上の、
自分でも考えたこともないような世界に、たどり着く方法を教えてくださったのです。
実際、ミスターステップアップでは
「前日にやった問題が、試験に出た!」
「なぜか得意分野ばかり出題された!」
「本番で神がかったようにひらめいた!」
といった奇跡が日常茶飯事で、大逆転合格する受験生がたくさんいるのです。
わたしも、その一人でした。
「奇跡を起こす」とは、〝偶然、タイミング、ご縁〟といった、
普通なら人間には手出しできない領域にあるものを、
味方につける勉強法であり、生き方のことです。
では、どうすれば奇跡を呼び込めるか?
その秘法を、まさに今回の伊勢セミナーでお話させていただきました。
カギを握るのは
「食」と「空間(場づくり)」そして「言葉(イメージ)」です。
それゆえ北極老人は、いつも塾生に、
どんな悩みも吹き飛ぶような、おいしい手料理をふるまってくださいました。
塾内には、清々しい空気が流れて、
そこで、未来が希望であふれるような話を、たくさん聞かせてくださいました。
次第に塾生たちはエネルギーに満たされて、
皆、思い思いの大学に合格していく。
その何気ない日常のなかに、人生逆転の秘訣が眠っていたのです。
この教えは、受験勉強のみならず、
あらゆる物事に通じる〝真理〟だと確信しました。
北極流一門が結集し〝伊勢参拝〟がはじまった
もっと、師匠(北極老人)のもとで学びたい。
そう思い、塾を卒業してからもわたしは
〝塾をお手伝いさせてもらう〟という名目で、塾に通い続けました。
実際は、ただ、先生と同じ時を過ごしたかったのです。
当の本人以上に、その人の未来を信じ、〝光〟を与えてくれる。
そんな先生の姿に憧れ、気がつけばわたしも、こう願うようになりました。
いつか自分も、誰かの〝光〟になりたいと。
そして、同じ志をもった仲間が、塾に集まるようになり
〝北極流一門〟が結成されたのです。
弟子となったわたしたちは、
北極老人の志を継いで、社長の長尾瞳を筆頭に、事業を立ち上げました。
それが現在の「グレイトティーチャー株式会社」であり、
その第一号店が「御食事ゆにわ」でした。
わたし(羽賀ヒカル)は師より
「占い」や「神道」について何千時間にもわたって継承していただき
セミナー等でその秘伝をお伝えするようになりました。
そして、創業のごあいさつに、伊勢神宮にお参りしたのです。
2006年の冬のことです。
そのとき、北極老人から、このように仰せつかりました。
「伊勢神宮には、毎年、かならずお参りにいくように。
できるかぎり、大勢で」
この言葉には、きっと深い意味がある。
そう直観し、以来ずっと、伊勢に団体参拝してきたのです。
はじめは、十数名の門下生だけだった参拝ですが、
2011年から、お客様と一緒に参拝するようになりました。
そして年々、参加者は増えてゆきました。
十年以上の歲月が流れ、
2017年は120名
2018年は400名
そして、2019年、その数、1000名に至ったのです。
ちょうど「令和」初の参拝で、一つケタが上がった。
時代の変化を、予感しました。
この声は、自分の声じゃない
わたしは今回の伊勢参拝でメイン講師として、
セミナーの表舞台に立つ役割を授かりましたが、
その舞台を作ってくれたのは、たくさんのスタッフです。
音響、照明、受付、お客様の誘導、
会場の浄化とエネルギーUP、荷物の運搬……。
わたしたちの拠点(くずは)に残ったスタッフも、
1000人分のお弁当、朝食のパンの準備(すべて無添加、手作り)
運営のあらゆる面を、総動員でサポートしてくれていました。
運営の裏舞台で活躍していたスタッフは
三日三晩、ほとんど休む間もなかったはずです。
それでも笑顔はたえないし、
怒涛のスケジュールだからこそ、いっそう団結は深まりました。
わたしがマイクを握っている間には、
舞台の袖や、客席のうしろで、
スタッフがずっと手を合わせ、祈ってくれていました。
その姿が、どれほど励みになったことか……。
そして、まさに北極星のように、
いつもその中心で、見守ってくださっている、北極老人。
もはや、わたしの口から出る言葉は、自分ひとりの言葉ではありませんでした。
伊勢神宮を、家に持って帰ろう
1000名もの人に、どれだけ思いが届くだろうか?
一抹の不安があったのは事実です。
人数が増えたから〝薄まる〟ようでは意味がない。
より多くの人で、より濃密な空気を作りたかった。
けれど、お客様の声を聞くにつれ、その不安は吹き飛びました。
「金運を上げる方法を真剣に教えてほしいと思っていたんです。ですが、いざ参拝となると、そんなことは関係なくなり、とにかく人のために、日本の弥栄のためにと、祈っている自分がいました」(N・Tさん)
「人生でこんなに真剣に祈りを捧げたことなんてなかった。不思議な体験をしました」(A・Nさん)
終えてみると、本当に素晴らしい参拝でした。
少し参拝の様子を振り返ります。
願いが叶う! 知られざる伊勢参拝の順路
まずは二見浦
「二見興玉神社
禊祓(みそぎはらえ)の行法をおこないました。
神社参拝で開運するために欠かせないことは、参拝前に、心身をできる限りクリアな状態にしておくことです。
二見浦で祈るときのポイントは、沖合に向けて祈ることです。
そこに、祓えの働きの神様に通じるルートがあるからです。
次に、神宮のすぐ近くにある「猿田彦
猿田彦命
じつは、伊勢神宮にお参りする前に、猿田彦神社にご挨拶をすることで、伊勢参拝の功徳を何倍にも高める秘伝があるのです。
そして満を持して「外宮
外宮の神様は、現実を動かし、願望成就へ導いてくださいます。
最後は、「内宮
伊勢神宮は、日本人の〝心のふるさと〟とも呼ばれています。
その地に足を踏み入れて、熱い気持ちでお参りすると、
DNAに刻まれた、大切な記憶が目覚めるのです。
御垣内
その神域に、一斉に「パン、パンッ・・・」と
柏手
その場にいた、全員が、
きっと今まで一度も経験したこともないほどの
厳
神様が、いるとしか思えないような〝光〟を感じたのです。
感動のあまり、その場で、泣き崩れる方もおられました。
たった一瞬でも、そんな想像をも超える時間を味わうと
心の奥底にある無意識が変わり、
運命が書き換えられていきます。
それこそが、神社参拝のスゴみなのです。
「伊勢神宮に来るのは初めてなのに、なぜか、なつかしい気持ちになった。心から日本は良い国だと思った」(Y・Mさん)
「これだけ多くの方々が、周りの人のために、日本のために、伊勢に足を運んだのだから、令和の時代は本当にすばらしい時代になると思います」(S・Tさん)
「1000人の思いや祈りが、集結されて、自己実現や願望成就に繋がり、この脈動が、より良い令和につながると確信しました」(T・Sさん)
「いつも自分にかけていた『自分はこんなもんだ』『これくらいだろう』というリミッターを外して、目の前で起こることはすべて神様からのプレゼントだと思い、真摯に向き合っていきたいと思います。まず家の中を伊勢神宮のような空気にすべく、掃除したいと思います」(S・Yさん)
この伊勢で感じた空気を、ぜひ日常の中でも大切にしていただきたい。
そうして、参加された皆さまから、
またさらに伊勢の光が広がっていってほしい。
それがわたしたちの活動の根幹にある願いです。
〝力〟ではなく〝文化〟で世界を変える
日本人は、大きな災害や、戦争、不況……、
国を揺るがすような大惨事に見舞われたときほど、
団結し、絆
ところが、この日本の叡智が、今、忘れ去られそうになっています。
そのような時代の中で、わたしたちにできることは何か?
その答えこそ、「神社参拝」であり、
神様からの教えを、日常のなかで実践することにあります。
日本の神様の教えを〝惟神
その精神とは――
- 食事を、神様の恵みとして、感謝していただく。
- 料理を、捧げるように作る。
- 人を、自然を、愛する。
- 神様にお仕えする気持ちで、人を助けるために、働く。
- 心身をととのえる。
- 地球を清めるような思いで、家を掃除する。
- 過去は水に流す。許す。
- 八百万
( の神々のように、みんなで和を結ぶ。
惟神の道とは、〝形なき教え〟です。
聖書やコーランのような、経典も、教科書も、ありません。
ですが、日本人の、あたりまえの暮らしのなかに、
とても素晴らしい教えが溶け込んでいるのです。
いま、学校では
「日本人は無宗教だ」
「神道や仏教をはじめ、いろんな宗教が混在する多宗教の国だ」
などと、教えられます。
けれど、本当はちがいます。
あらゆる宗教宗派をこえて、
さまざまな価値観をもつ人をもうまく融合し〝和する〟という精神が
日本人の魂には根づいているのです。
たとえ学校や親から教わらなくても、
知らず識
世界基準でいえば、自国の宗教を知らないということは
恥ずかしいことだとされます。
なぜ日本人は、
自国の宗教、天皇、神社、神話といった、日本文化の根幹について
十分に語ることができる大人が少ないのか?
簡単に言いますと、
日本には、すばらしい教えがあるにも関わらず、
戦後、〝日本人の団結力〟を恐れた戦勝国の手によって
教科書からも、メディアからも、その精神が消され、
その底力を、封じ込められてしまったのです。
イギリスの世界的な歴史学者アーノルド・トインビーは
このような言葉を残したそうです。
「中等教育までに、自国の神話を学ばなかった民族は、例外なく滅ぶ」
令和を迎えた今こそ、
日本人の〝和〟の心に、再び光を当てて
その素晴らしさを、世界に伝えなければ……。
師・北極老人は、まさに日常で、その教えを体現されていました。
しかも、この現代の日本で誰もが実践できる、新しい形で。
わたしたちは、その受け継いだ精神を、
新しい〝文化〟として具現化し、後世に残したいのです。
世界が変わった。いよいよ、動きはじめた。
めまぐるしく進歩する、この激動の時代において、
新しい文化を創造していく。
それが、いかに難しいことであろうと、わたしたちは、それを遂げたい。
その〝志〟を果たすにあたって、
今回の1000人参拝は、大きなターニングポイントだったと感じています。
今までは、どうしても〝目に見えない世界〟に対して、
「あやしい」、「非科学的だ」といった価値観が、根強い時代でした。
日本全国には数万もの神社があり、日夜たくさんの人が訪れ、
ご先祖には手を合わせる風習がある、にもかかわらず!
神様や仏様についてはタブー視され、
真っ向から語ると、風当たりが強かったのです。
けれど、1000人の熱い魂と、伊勢に集い、お祈りしながら
確信しました。
風向きが、明らかに変わった、と。
今回の参拝で、見える世界が変わりました。
いよいよ、ここからがスタートです。
数ある世界中の国々のなかで、
建国から2680年(令和二年現在)という、最長の歴史を誇る国「日本」。
まぎれもなく、先人たちの祈りによって、日本は守られてきたのです。
だから、わたしたちも、
未来を生きる、世界中の人たちの幸せを祈る、日本人でありたい。
そんな和の心が、100年後の世界にまで伝わることを願っています。
昨今の世論では
GDP(国内総生産)や、政治力や、軍事力で、他の国々に次々と追い抜かれ
「日本は落ちぶれていっている…」
といった印象を持つ方も少なくありませんが、
なにも日本が、世界でナンバーワンになる必要はないと思います。
たとえ〝チカラ〟の強い国が他にあっても構わないから、
「日本ほど、美しい国はない」
「日本人の生き方は、すばらしい」
と、尊敬を集め、世界の人を感化するような国でさえあれば。
それがこれからの時代、日本の果たすべき真の役割だと、わたしは思います。
事実、かつて日本の国土と文化は、
諸外国から憧れられるほどの、美しさを誇り、
「黄金の国ジパング」と謳
いまを生きるわたしたち日本人の、一人ひとりが、
その心を伝える使命を担っていると思うのです。
そして、この令和の大きな時流に乗ることこそが
伊勢の神様に愛され、劇的に人生を変える
〝最高の開運法〟とも言えるのです。
最後に…
お読みいただき、ありがとうございました。
願わくは、この記事をお読みいただいた、あなたとも、
同じ夢を見る、お仲間に、同志に、なれたら、
それほど嬉しいことはありません。
この記事を公開しているのも、わたしたちの思いを、
ぜひ多くの方に知っていただきたかったからです。
もし共感していただけたなら、あなたの身近にいる方々にも、
その思いをシェアしていただけたら幸いです。
そして、この2020年、
人生を変える〝神社参拝の極意〟について記した、
2冊の本を出版させていただくことになりました。
「伊勢神宮」と「出雲大社」について、
スラスラと読みやすく、かつ、
すぐに実践できる開運法則をまとめた、
今までにない本になっております。(しかも、かなり濃密な内容です。)
1月9日まで、
先行予約キャンペーン(特典プレゼント)も行っておりますので
ぜひ、手にとっていただけたら幸いです。
あなたのさらなる開運と、
令和日本の弥栄
羽賀ヒカル
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