28日午前7時50分ごろ、神戸市西区の公園で包丁が刺さって死んでいる男性の遺体が発見されました。
男性の遺体が発見された公園の場所はどこ?動機は何?自殺したのは誰?など調査しましたのでご紹介します。
何があったの?
28日午前7時50分ごろ、神戸市西区玉津町上池の公園のベンチ脇に、腹部に包丁が刺さった状態で死んでいる男性の遺体が発見されました。
発見当時、包丁は肋骨の下辺りに刺さっていて、すでに息がありませんでした。
自宅に遺書のようなメモが残されていたことから、自殺の方向で調査を進めています。
遺体が発見された公園の場所はどこ?
包丁が刺さって死んでいる男性の遺体が発見された場所は、兵庫県神戸市西区玉津町上池にある公園です。
どの公園か詳細は公表されていませんが、兵庫県神戸市西区玉津町上池にある公園で、ベンチが設置されている公園は以下の4つですので、いずれかだと思われます。
自殺したのは誰?家族はいるの?
包丁で腹部を刺して自殺したのは、兵庫県神戸市西区玉津町上池に住む60歳の男性です。
名前:非公開
年齢:60歳
職業:無職
住所:兵庫県神戸市西区玉津町上池
この男性に家族がいるかどうかは公開されていません。
自殺の動機は何?
この男性の自宅には遺書のようなメモが残されていたので、その中には自殺の動機が書かれていると思いますが、内容は公開されていません。
60歳で無職ということから、もしかしたら金銭的なトラブルがあったのかもしれません。
まとめ
28日午前7時50分ごろ、神戸市西区の公園で包丁が刺さって死んでいる男性の遺体が発見されました。
どんな事情があるにせよ、命を断ってしまったら終わりです。誰か手を差し伸べてくれる人がいなかったのか、と残念に思うばかりです。