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ザ・ギンザのスキンケアで叶える、 「映える肌」の秘密。
一年の中で、最も華々しい季節が到来。ドレスアップの日のために今から取りかかりたいのが、肌の準備だ。とっておきのドレスが映える肌、何より輝く自分を目指して、フェイスもボディも怠りなく磨き上げる。そこで注目したいのがザ・ギンザのスキンケア。おすすめのアイテムやベーシックな肌ケア、さらには1周年を迎えた旗艦店のアニバーサリーイベントまで、ご紹介しよう。
ドレスが映える肌を夢見て。
あちこちからお声がかかり、ひときわ多忙なイヤーエンド。人気者ほどイベント続き。でも本命は、ドレスアップして大切な人と過ごす美しい時間。その日のために用意したドレスを綺麗に着こなすためにも、心してケアしたいのが肌だ。願うのは透明感と上気したような血色感。そこで毎日のケアに取り入れたいのが、ザ・ギンザのハイブリッドジェルオイル。水性のジェルベースに上質なオイルをカプセル化して配合。肌にのせるとするするとのび広がって、軽やかになじむ心地よさが堪能できる。顔にもボディにも使えて、さらにマッサージしながらなじませることで、トリートメントを受けた後のような血色感のある肌に! フェイスも、ドレスから覗くボディの肌も美しく。そんな思いを叶えるためには、もってこいの製品なのだ。ベーシックなデイリーケアは、クリーミークレンジングフォーム、エナジャイジングローション、モイスチャーライジングエマルジョンでの3ステップを。空気中の微細なちりやほこりを含んだ汚れもさっぱりと洗い流し、深いうるおいに満ちた肌が持続。生まれたてのようにピュアで、満たされた肌づくりをサポートしてくれる。ドレスは着替えられても、肌を着替えることはできない。そう、健やかな美肌こそ財産。だからこそ肌を磨き、育てる。血色感と輝きに満ちた肌が、何よりのアクセサリーなのだから。
―上昇感のある肌目指して。
ピンク色のテクスチャーも、うきうき弾む心を後押しするようなジェルオイル美容液。美容液としてなじませるだけでもOKだが、マッサージとともに顔、そしてボディに使用することで、さらにスッキリとなめらかな肌に。デイリーケアに取り入れることで、ヘルシーな血色感のある肌に導いてくれる。リラクゼーション感のあるセイヨウウ菩提樹の香りも、ケアタイムを一層充実させてくれる。
ハイブリッドジェルオイル(美容液・マッサージ美容液)100mL ¥25,000/THE GINZA(ザ・ギンザ)
ベーシックケアで、満たされた肌作りを。
―憧れ肌のマストハブ。
デイリーな基本ステップに取り入れたいのは、この3品。(左から)もっちりと豊かな泡で、素肌のキメに潜んだ空気中のちりやほこりを含んだ汚れまで除去する洗顔料。その後は、たっぷりのうるおいが瞬時に角層まで浸透する高機能化粧水を。さらに、うるおいに満ちた上質肌が持続する乳液を重ねて。
<左から>クリーミークレンジングフォーム(洗顔料)130g ¥6,000 エナジャイジングローション(化粧水)200mL ¥18,000 モイスチャーライジング エマルジョン(乳液)150g ¥20.000/すべてTHE GINZA(ザ・ギンザ)
銀座の遺伝子を宿す、ザ・ギンザのスキンケア。
時代の先端を歩み続けてきた街、銀座。その銀座の遺伝子や、常に時代の先端を担ってきたスピリットを宿し、2002年に誕生したのがザ・ギンザのスキンケアだ。皮膚生理や肌感性、心の満足度の関係性にも着目。「モダンスキンケアメソッド」をコンセプトに、先端技術を結集させたハイプレステージなブランドだ。シンプルなステップのベーシックケア、肌のコンディションに合わせて取り入れたいスペシャルケアなど全14品目がラインナップするが、機能や香り、テクスチャーまで追求したこだわりは、パッケージにも反映されている。1975年に開かれた伝説のセレクトショップをルーツに持つザ・ギンザ。「服と肌は美の両輪」という理念を具現化したデザインは、樹脂でダブルスキンを表現。ラグジュアリーの概念を変えた、モダンに磨き抜かれたパッケージにも、ザ・ギンザの想いが色濃く反映されているのだ。
多彩なコンテンツが魅力の1周年アニバーサリー。
そんなザ・ギンザの旗艦店として昨年11月、銀座5丁目にオープンした「ザ・ギンザ コスメティックス銀座」。白とシルバーが織りなすモダンな店内は、美しさを実現するためのランウェイのようでもある。その「ザ・ギンザ コスメティックス銀座」、「セルジュ・ルタンス銀座」、「ザ・ギンザ スペース」が、オープン1周年を記念してアニバーサリーイベントを開催中(12月25日まで)。さまざまに趣向を凝らしたコンテンツ満載の内容を、早速ご紹介しよう。
『銀座の白い森』で動物たちと出会う。
B2Fのザ・ギンザ スペースで行われるのは、開館1周年記念展『銀座の白い森』。銀座という地名を戴くザ・ギンザが、この街への感謝を込めて、銀座ブランドの魅力を伝えるエキシビションだ。白い森に見立てた会場には、デザインユニットfRAumによる、アートカリグラフィーの動物たちが最新テクノロジーで浮かび上がり、銀座が誇る名品たちとともに競演。動物たちと逸品が織りなすコラボレーションが、楽しみだ。
デザインユニットfRAumとは。
『銀座の白い森』でアートカリグラフィーを手がけたfRAumは、アートカリグラファーのヨウコ フラクチュールと、アートディレクターの雲野一鮮によるユニット。「文字×空間」、「アート×デザイン」、「手仕事×先端技術」をコンセプトに、空間におけるアートカリグラフィーの価値や可能性を、幅広い領域で追求している。今回のイベントではB2Fの展示のみならず、彼らの手がけた動物たちが彩りを添える存在に。物事を前向きに捉え、見る人を励ますテーマを秘めた動物たちの、愛らしくも深い意匠も見どころの一つだ。
限定グッズや、お買い上げ特典も充実。
そのほかにも、デザイナー・瀬口美香氏が白い森をイメージしてデザインした新作ストールの展示(B2F)。また、fRAumが描く動物たちがモチーフの限定グッズも販売予定(B2F)。群馬県桐生市から世界へと発信する刺繍工場「笠森」が手がけたトートバッグ(2種・各¥10,000)、クラッチバッグ(2種・各¥6,500)。さらに期間中に各店舗で¥10,000以上のお買い物をすると、特製オリジナルノートがプレゼントされるというお楽しみ。さあ、あなたも早速、足を運んで!
こちらのバッグとクラッチを特別にそれぞれ1名様にプレゼント。読者アンケートに回答してぜひ応募を。
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公式サイトは
こちら。
お問い合わせ/ザ・ギンザ
お客さま窓口/0120-500-824
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