2013年4月に内閣府大臣官房人事課長だった井野靖久さん(内閣府経済社会総合研究所長)を国会に呼んで説明してもらいましょう。
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決裁を取らずに誰が意思決定したと言うのか。規則違反です。5千万円の事業が軽微なわけないですし。まして前年度までの総理大臣決裁がなぜ? 【内閣官房行政文書管理規則】 第6条 職員は~意思決定に至る過程~検証することができるよう~軽微なものである場合を除き、文書を作成しなければならない。
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追及ありがとうございます!!それは驚きだし、完全アウト感満載なのですが!
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決裁簿を提出させてください。受付簿、決裁簿、廃棄簿、移管簿もお願いします。
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宮本さん、めっちゃいい仕事します。共産党支持者じゃ有りませんが東京20区に住む者として誇りに思います!次は木原をやっつけて選挙区で勝ち上がりましょう!
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宮本先生、決裁を止めた責任者が誰か追及してください。
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公文書クライシス。予算の支出根拠を隠して5200万円も使い込むなんて政府のやること?
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H22まであると判った理由:酒田「どういった決裁をしたのかの記録(決裁簿)~恐らく決裁一覧(目次のようなもの)と思われる~は残っている」から。 ただ、H25/2013年以降、「決裁をしていないので拠りようがない」と言い切ってしまった。あり得ない!ご飯論法を誤った!?
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官僚の言っていることが全く信じられない自分がいる。やはり言葉だけではなく物証が必要。
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見てますよー 恐ろしい政権ですね((((;゜Д゜)))
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