そうなのです。 この作品の不敬さ、恐ろしさ、とんでもないメッセージに もっと皆が気付いてほしいです。 ツイートするのもはばかれて控えていましたが 歴史上の人物とか、焼くのは祈りだとか 言い訳が酷いので、ツイートしました。
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件の作品の肝は、映像の最後に灰となった昭和天皇の写真を足で踏みにじる場面。 拡散された映像では燃やされたところでカットされているものも多いが、最後まで見れば「祈り」などではなく、「憎悪」である事は明らか。 憎悪表現を含めて”表現の自由“を問うならまだしも、詭弁で逃げるのは卑怯。
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屁理屈にしか聞こえないですよね。 他国で仏様をウルトラマンの様に描き問題になったのと同じだと思う。 国家の象徴に対して多くの人に不快感を与える行為をするものに公費を使うこと認めるわけにはいかない。
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表現の自由だ
芸術なんだ
文句を言うな
ということの様です。 無理です。 だから滅茶苦茶なんです。 カオスは芸術なのか? ですね。 検証委員会がよりカオス
ハイ、嫌です
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今回文化庁を批判してる人と、RADWIMPSのHINOMRUを批判してた人が被ってる感…
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酷い。 芸術は本来 天の偉大さ美しさを捉え解明しようと視覚化したものの筈。 これは「攻撃」にしか見えない。
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これはぞっとする…
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この作品も本当に酷い。普通の感覚であれば祈りでなく呪いだ。
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