部落問題等は知った上で差別意識が無くなるのが一番良いのは間違いないのですが、現実はやはり理想通りには行かないものですからね。私は、あえて闇に触れないで消滅させる方法もありだと思います。
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私は、一言も部落差別などをした発言はしていませんよ?むしろ、大反対です。貴方、話の流れもよくわからずにコメントしてませんか?貴方のような人がよくわからずに、あいつは差別をしてるとか決めつけるのでは?
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趣旨の違う発言になったらスミマセン。 そもそも、大人が子どもに伝える「差別はいけません」って、ただ言うだけで何がいけないのかどうしていけないのか、大人自信が根底を理解せず頭ごなしにいけないことだと言うから、理解のできない子どもたちが面白がって偏見や差別をしてしまうのだと思います。
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私が育った地域は、豚や牛を屠殺する人達を”四足”と呼んで差別したそうです。根強く偏見があったそうですが、高度成長期で市内の人口が激増。地元民より他所から来た新しい住人が多くなり、四足という言葉を使う人がいなくなっていって差別はいつの間にか消えたそうです。
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高校のクラスメイトに金という姓がいたんですけど、卒業の日「実はオレ在日朝鮮人なんだ…」と深刻そうな顔でカミングアウトされました。が、周囲は誰も彼を差別していなかったし、自分に至っては一字姓を疑問に思わず在日の問題も知らなかったので驚きました。
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私も、仕事で在日朝鮮人の子供という方がいて「実は私は…」みたいにカミングアウトされました。私が育った地域ではそういう差別はまったくなかったので、え?だから何?という反応をしてしまったのですが、その人は差別でも擁護でもない反応で嬉しいと言ってましたね。
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過去の政策や、教育の中で、臭いものにはフタでは人が死ぬという事実があったわけで。
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「臭いものに蓋をする」のは知っていて見て見ぬ不利をする事です。誰かが殴られているのを無視する事です。それは絶対になんとかしなければなりません。ただ、「あの人はね、子供の頃にいじめられてたんだよ」と大人になってもずっとずっと言い続ける事はどうなの?と思うわけですよ。
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アイヌを「差別をしてはいけません」ではなく 「そういう文化があります」と教える方が良いかと思います。 「差別をなくす」目的だから、本当に差別がなくなると利権がなくなる、だから、新たな差別を作り出すのではないかと、考えてしまします。
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本当にそう思います! ■差別してはいけません → そうか~ あまり関わらない方がよさそうだ ■そういう文化があります → へぇ~ うちの地方とちょっと違ってて興味深いな これくらいの差が出ますよね。
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