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2019年12月22日 15時21分
スタジアム内で倉敷を引き離し、1位でゴールする仙台育英の吉居駿恭
男子70回の全国高校駅伝は22日、京都市のたけびしスタジアム京都を発着点に7区間42・195キロで行われ、仙台育英(宮城)が12年ぶり8度目の優勝を果たした。昨年優勝の倉敷(岡山)とデッドヒートを繰り広げ、最後はトラック勝負で振り切った。一昨年優勝の佐久長聖(長野)が3位。豊川(愛知)は10位だった。第31回の女子(5区間21・0975キロ)も仙台育英(宮城)が1時間7分0秒で2年ぶり4度目の優勝。同校の男女制覇は26年ぶり2度目。
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