4月:「お詫びのため印税の一部を春日に譲った」とツイート。デタラメ。実際に町山がそれを申し出たのは3月。作業に入る前。理由は「春日の方が作業量が多いから」 →あまりに自分に都合の良い事実婉曲に呆れる。が、ここで頑張った編集者のことを考えて堪える。 で、まだこの段階では切っていない
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町山はこの間も呆れる言動はあったものの堪える。 7月頭:一冊目の増刷と唐突な「春日は友達」宣言→表向きは和解のポーズする で、問題は7月末 ・本の告知を発売日から数日にわたり町山が一切しなかった→さすがに、いいかげんにしろ!となりTwitterで抗議 この次からようやく決定的に。続く→
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7月末:こちらのTwitterでの抗議に対して町山から「Twitterで批判するな。直接言って」という趣旨のメールが大量に届く。 そして、唐突に松江哲明の話を始め「松江は友達だから俺は表では批判しないで直接言った。春日も俺の友達なら、Twitterで俺を批判しないで直接言って」と。 これには呆れました
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この人は「友達」という関係を表で批判させないための人質として使うのか、と。本人はそのつもりではないかもしれませんが、既に十分過ぎるほどに不信感が募る中では、そうとしかとれませんでした。 それから、松江監督への対応をさも「立派なことした」かのように披露したのにも呆れました。
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ここでようやく、「この人と関わりたくない」と心底から思えました。 この時点でも町山は「三冊目も出したい」と持ちかけてきましたが、私には頭のおかしい提案にしか思えませんでした。 が、それでも私は直接のやりとりでは怒気は抑え、静かな別れになるよう努めました。 ところが・・
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その後まもなく、締切は破って当然みたいな話を町山がラジオで嬉々として話していたことを知り、全てが終わりました。 以降は、町山智浩は私にとって軽蔑と嘲笑の対象ではかありません。 これまで表にしないできましたが、町山が勝手な物語を創作してきたので事実を伝える必要があると判断しました。
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変なのとはスパッとがいいです。
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今年一番、辛い出来事・・・
※身内の不幸を除く。
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遅れた理由がTwitter粘着って
昔はお二人のラジオでの共演や町山氏の評論も好きで本も買ったりしていたんですが、ここ最近足が遠のいていました。 せめて評論はプロとしてかっちり仕上げるのが当然だと思うのですが、活動家ツイートにかまけて仕事を疎かにするようになったらおしまいですね…。
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春日さんはいい人だと後で思いました。でもちょっとストイック過ぎるような、自分にとことんストイックの代わりに他人にもストイックなのではと思い、今日まできました。町山さんのイメージなのですがもう少しのんびりした方のイメージがあります。
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