この記事の反応がめちゃくちゃ
多くてびっくりする〜笑い泣き



ポン!って思って、
ケータイに話しかけるように
書いただけだったんだけど、
そういうのが本音だったり
するんだよね。





そしてそれが結構的を得ていて、
「実は自分も」って、だれかの
本音を引き出せたりするもんだ。





上の記事を書いた後に、
私が女性を愉しむ過程を
もっと書いてみたいって思った。





だから、心に秘めておこうと
していたこと、やっぱり書きたくて。
人によっては拒否したくなるのかな?





でも、それって、自分の中にいる
妖艶でしずるような女の自分を
「ちがう!そんなの私じゃない!」
って言ってるだけなんだよね。





てなわけで、何を秘めようと
していたかというとほっこり
そんなオオゴトでもないんだけど、



この前セ ックスに至った人から
気付かされたことがあってね。


私には理想のセ ックスがあって、
定型文みたいに決まった型がある。





宇宙すら感じるような時間になって、
エネルギー遊びをしてる感覚になる。
それが最高で唯一なものだと
思ってたんだよね。





だけど、
「今に集中してないよね。
 これじゃなきゃ嫌だって伝わってくる。」
と言われてハッとしてさー。





理想の形に、目の前のその人を
無理くり当てはめようとしていただけ。
それってつまり、誰でもいいわけでしょ?





それじゃあ相手はつまらないよね。
楽しくないよね。一緒に楽しみたいって
思えないよね〜。はあ〜ショボーン





決めつけてたな、
これしか気持ち良くないって。
違うレールの上を走ってみたら、
出会ったことのない感覚に
出会うかもしれないね。





そういうのも悪くないって、思ったよ。