   今回も写真のみの説明…………写真1、2、「エバーグリーン立石」の三角屋根と、同じような三角マッチ箱。表と裏があり、表には、「エバーグリーン立石」の写真が……。裏は、アクセスルートの地図が描かれていた…………。 写真3、 大宴会場から三角屋根の真下、サパークラブに行くルートの廊下。右側のガラスケースには、何かが展示されていた様だが、全て撤去されていた  何が有ったのかは解らないが、貴重品の様である  鎧兜でも陳列されていたのか? 写真4、 薄暗いナイトクラブはまるでお化けが出そうな雰囲気だ  かなり吹き抜けの天井が高く、テーブルカウンターのスナックがあった   こんな山奥にこんなゴージャスな施設が有るのが驚き桃木、山椒の実である  三角のステンドグラス風の硝子がヨー
ロピアンな演出をしている  写真5、 サパークラブ?ナイトクラブは、ゴーゴー(昔風の言い方で、ディスコ)でも踊れるスペースになる。飲んで歌って踊って騒いで、山里のホテルの夜があける  現役当時はさぞかし盛り上がった事だろう…………  写真6、 カウンターにズラリと並んだお酒  残念ながらドンペリは無かったがどんぶり鉢はあった  (笑)。まだ呑めるのだろうか?拳銃が有ったら的にしたい位だ 
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こんなのをみると、他に活用法はなかったのかと?何時も考えますが。最終的にはお金のことだから仕方ないのかと?
2013/12/9(月) 午前 8:42 [ - ]
安芸太郎さんへ〉
結構前から放置の廃墟の様ですね。
解体費用もバカにならないし…………。
勿体無いことは勿体無いですね。痛み激しい場所も有りますし…………。😞😞😞⚠
2013/12/9(月) 午前 8:46 [ やくにてるの冒険 ]
ショーパブ的な場所も綺麗に残ってますねぇ😆🍷
ちと不気味で、一人で探索は薄気味悪かったでしょうけどね~😅💦
ワタシなら、ど真ん中で『大阪ナイトクラブ』を一人で歌ってしまいます🎤😁
2013/12/9(月) 午前 9:40 [ 魚町の帝王 ]
残留物の多そうな物件ですがさすがにガラスケースの中までは
残っていませんでしたか~ 時代を感じる内部のつくりですね!
2013/12/9(月) 午前 10:40 [ 森氏 ]
魚町の帝王さんへ〉
井手らっきょが全身金粉を塗って踊りそうなナイトパブ(笑)
大阪のベティのマヨネーズとか(笑)。
明日のブログでこのナイトパブの更なる恐怖が待ち構えている😱😱😱
酒は飲めそうだったけど、酒弱いんで………………😞😞😞
2013/12/9(月) 午後 2:22 [ やくにてるの冒険 ]
特攻兵さんへ〉
何か、鎧兜でも飾られて居た雰囲気だね。
チョットした秘宝館とか❔❕
なかなか遊び心満載のホテルでした…………。✌✌✌🐵🐍🐗
2013/12/9(月) 午後 2:25 [ やくにてるの冒険 ]