下請けには、育児に協力する時間を奪われた既婚男性や結婚する余裕を奪われた独身男性が沢山いて、そうした人々が元請け大企業の育休パパや時短ママが認識する世界の外側で、既婚男性は奥さんから恨まれ、独身男性は社会から白い目で見られながら現場を回していたりするのですよ…。
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こういう話をすると、「悪いのは現場の負担を顧みない自分の会社だから掛け合わない自己責任」「まともな企業に入れなかった不満をこっちに向けるな」多少気が利いたところで「足を引っ張り合うよりも共闘して社会を変えよう」などの意見が出てきたりして、まあ優秀な人々の素朴な感想ではある。
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「妻の会社」と「夫の会社」が「カップル全体の労働力から家事育児に必要な分を差し引いた残り」を奪い合っていて、現状では「性別役割分担意識」が「夫の会社」側に不当に有利なのではないか、下手をすると本来「家事育児に必要な分」にまで食い込んでいるのではないか、という問題のようにも見えます
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一人の補欠もいない野球部が集まって甲子園やっている。今の社会ってそんな感じがします。
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結局、「お互い様」と思えるかどうかなんですよね。困った時も、楽しい時も…
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就業規則にらめっこ。 四半期内制限クリアした五月雨式一週間毎分割取得。
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育休ねぇ…政府は力を入れてるっていうけど 多くに名前のあがるような大企業ばっかりで 育休どころか有給すらない中小企業の方が日本には多いのが現状…
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昔のようにジジババと共に住めば解決するとの噂。
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産前産後は有給で、育休って無給が普通と思ってました。会社によって違うのですね。
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全く関係とか繋がりのない、育休を絶対に取る人たちを超集中的に集めた職場と、絶対に育休取ることは今後不可能な人達を集めた職場を作って、交互に協力させれば、お互い不満をぶつける相手がいないから割と平和な気がする
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分断を感じますね
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