都内で大人向けのピアノ教室。たとえば月謝8,000円。 取り分は 先生:1000円 テナント:1000円 教室事業者:6000円 (あくまで個人的な伝聞からの推測なのでたとえ話とお考え下さい) で、ここに作者(JASRAC)が求めているのは200円。 音楽の裾野のために身を削るべきなのは、作者だけですかねー。https://twitter.com/kmai53/status/1204965604404289536…
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大丈夫。 ヤマハは楽器販売エコシステムの維持が第一義なので、最大限値切った上で信託曲を使い続けます。それで教室事業単体が赤転しても、痛痒なし。目に見えてます。 ヤマハが信託曲を使わないなら他の教室が使って差別化、伸長します。 つまり、ヤマハ敗訴は音楽文化の衰退を助長できません。
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横槍を指すようで申し訳ないですが、正直価値を理解していない人間に不当に安く扱われるくらいなら衰退したほうがマシです。
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価値はユーザーが決めるんですよ。コンテンツが、沢山ある今私個人はアメリカで成功しつつある薄利多売の正規ダウンロードが一番で、それをJASRACが先導してサーバー立ち上げてやってくれればと思うんですよね。
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