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第56報  テロリストを使う小泉元総理は日本国には要らない

 小泉純一郎氏は総理在任中小和田恒氏と計り、自分に都合の悪い人物を暗殺しようとして、当時秘書だった飯島勲氏を通じて指定暴力団稲川会の幹部に依頼し、韓国と台湾からいわゆるアサシネイターを日本に連れて来た、しかし依頼を受けた稲川会の幹部が捕まりすべてを白状したために不発に終わった。

 これに懲りずに今度は、小泉氏は北朝鮮からテロリストを日本国に潜入せしめている。日朝交渉の当事者と今回の北鮮からテロリストを招聘している小泉氏が、同一人物であるということを国民は認識する必要がある。

 また小泉氏の郵政解散は議会制民主主義を破壊した憲法違反の暴挙でもあった。彼に政界再編をやらせて再びのさばらせることだけは断じて阻止する必要がある。彼が郵政解散でジャリタレ級無能国会議員を乱造したのも日本国の政治レベルを後進国以下の低いレベルに落としめる結果となっている。いづれにしても天を恐れぬ所業と言わざるを得ない。

                                        山 路 信 義

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小泉純一郎が大罪人だと云う点は全く異議ありませんが、天皇は単に文化的な日本の特質であり、それを国民に拝め!などと云う流れは、非常にナンセンスですね。

拝みたい人が世間様に迷惑を掛けず、やれば良い話です。

また、現行日本国憲法の崇高さを心の眼で見抜け無い人は、人間としての資質を問われます。

アメリカの押し付けではありません。

同じ人間が、つくったのですよ。

貴殿は、もっともっと大きな心で、人間と云う存在を観る必要があると私は思いますが…。 拝

2008/6/11(水) 午後 2:25 [ - ]


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