いや、本気で登場人物が何をやってて何がやりたかったのか、よくわからないので要約のしようがありません。墓標さんとこの世紀末死あたぁみたいに水を求めて徘徊してるだけだったんですか?
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前半は生き残るために水を探し、後半は安心して暮らすために赤い木を倒そうとしていました。 >何がやりたかったのか、よくわからない 登場人物は全員、やりたいことを発言し、行動でも示していました。
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水を探してるのは察せられましたが、それを考慮しても、ただその辺をほっつき歩いてるだけの映像を5時間ほど垂れ流してるだけにしか思えません。謎の赤い木にしても第11話で突然思い出して第12話でポッと出てきただけの謎のラスボスでしかなく、全然ストーリーになってないんですが……。
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>水を探してるのは察せられました 作中に「水を探す」旨の発言がありましたので、察するまでもありません。 >第12話でポッと出て 赤い木につきましては、6話にて存在がほのめかされ、7話にて根と接触しています。「ポッと出」ではありません。
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ああ、第6,7話の謎の世界樹が赤い木だったんですか。 だったら、第7話あたりでその世界樹が赤い木だと示唆する描写って壁以外に何かあったんですか? そもそもここまでに、りりとわかばの二人の話すら出てないですよね。 この時点で普通の視聴者が「これが赤い木だ」と認識できるとは到底思えません。
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>第6,7話の謎の世界樹 水が溜まっていた枯れた巨木のことですか? >りりとわかばの二人の話すら出てない そうですね。橙を書いた「最初の人」がりりだとわかるのは11話になります。
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違うんですか? なら第11話以前で出てきた赤い木というのは具体的に何ですか。 そもそもりりとわかばの話が第11話以前に出てこないのに赤い木がラスボス(旅の目的地)だとなぜわかるんですか。
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あの枯れた巨木は緑の木です。ワカバが発芽させました。 7話にて、「赤い根の本体の幹に核となる枝」があると判明します。これが赤い木でした。 >赤い木がラスボス(旅の目的地)だとなぜわかるんですか 7話ではわかっていませんが、安心して暮らすために赤い木を倒そうとしています。
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>あの枯れた巨木は緑の木です。ワカバが発芽させました。 >7話にて、「赤い根の本体の幹に核となる枝」があると判明します。これが赤い木でした。 これ作中で具体的にどう描写されているんですか? 私にはどこにどう表現されてるのかさっぱりわかりませんでした。
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・緑の木 11話の、りりが逃がされるシーンで分かります。 生長する赤い木と、緑の木が描写されていました。 ・赤い木 りつが下記のような発言をしています。 「みどりちゃんがそうだけど、たぶん本体の幹に核になる枝があるにゃ。それを見つけられれば、根本から止められると思うけど」
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まず第11話でそのような情報を提示するのは遅すぎますし、第1話から主人公たちの置かれてる環境や情況がよくわからないのに、りつのふわふわした言及だけで察しろというのは、視聴者にとってはあまりにも酷です。 アニメなのだから、ビジュアル的にもっとわかりやすく、できるだけ早く説明がほしい