その他の難点も合わせて、総合的に言うなら、「エピソードがちぐはぐすぎて全く一筋のストーリーになってない」。とにかく「何となくエモい感じのシーンを思い付くまま適当にツギハギしただけ」としか感じられません。私には話の筋がほとんど理解できませんでした。
>あの枯れた巨木は緑の木です。ワカバが発芽させました。 >7話にて、「赤い根の本体の幹に核となる枝」があると判明します。これが赤い木でした。 これ作中で具体的にどう描写されているんですか? 私にはどこにどう表現されてるのかさっぱりわかりませんでした。
-
-
・緑の木 11話の、りりが逃がされるシーンで分かります。 生長する赤い木と、緑の木が描写されていました。 ・赤い木 りつが下記のような発言をしています。 「みどりちゃんがそうだけど、たぶん本体の幹に核になる枝があるにゃ。それを見つけられれば、根本から止められると思うけど」
-
まず第11話でそのような情報を提示するのは遅すぎますし、第1話から主人公たちの置かれてる環境や情況がよくわからないのに、りつのふわふわした言及だけで察しろというのは、視聴者にとってはあまりにも酷です。 アニメなのだから、ビジュアル的にもっとわかりやすく、できるだけ早く説明がほしい
- 9 more replies
New conversation -