違うんですか? なら第11話以前で出てきた赤い木というのは具体的に何ですか。 そもそもりりとわかばの話が第11話以前に出てこないのに赤い木がラスボス(旅の目的地)だとなぜわかるんですか。
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あの枯れた巨木は緑の木です。ワカバが発芽させました。 7話にて、「赤い根の本体の幹に核となる枝」があると判明します。これが赤い木でした。 >赤い木がラスボス(旅の目的地)だとなぜわかるんですか 7話ではわかっていませんが、安心して暮らすために赤い木を倒そうとしています。
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>あの枯れた巨木は緑の木です。ワカバが発芽させました。 >7話にて、「赤い根の本体の幹に核となる枝」があると判明します。これが赤い木でした。 これ作中で具体的にどう描写されているんですか? 私にはどこにどう表現されてるのかさっぱりわかりませんでした。
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・緑の木 11話の、りりが逃がされるシーンで分かります。 生長する赤い木と、緑の木が描写されていました。 ・赤い木 りつが下記のような発言をしています。 「みどりちゃんがそうだけど、たぶん本体の幹に核になる枝があるにゃ。それを見つけられれば、根本から止められると思うけど」
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まず第11話でそのような情報を提示するのは遅すぎますし、第1話から主人公たちの置かれてる環境や情況がよくわからないのに、りつのふわふわした言及だけで察しろというのは、視聴者にとってはあまりにも酷です。 アニメなのだから、ビジュアル的にもっとわかりやすく、できるだけ早く説明がほしい
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>私にはどこにどう表現されてるのかさっぱりわかりませんでした まず、見落としていたということを認めましょう。 見落としは悪いことではありませんよ。 >りつのふわふわした言及だけで察しろ 赤い根がある以上、それの幹(赤い木)がいるのはセリフがなくてもわかることです。
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いや見落とし以前に、主人公のおかれた環境・状況もよくわからないのに、一般の語彙に見せかけた特殊な意味を持つ用語で会話されても理解できるわけがない。 なぜアニメなのに、重要な話をビジュアルでわかりやすく説明しないのか、何か特別の事情があるんですか?
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>一般の語彙に見せかけた特殊な意味を持つ用語 どの用語が理解できませんでしたか? >重要な話をビジュアルでわかりやすく説明しないのか 重要な話を具体的に教えてもらえますか?
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作中の木や枝、赤とはどんな意味があるのか、そういう基本的な部分ですよ。 りん達も虫も赤いんなら、一体どう区別すればいいのか。わかばは緑なのになぜアカムシと認定したのか。そういった情報をビジュアル使って説明しないと、ちょろっと発言しただけじゃわかりようがない。
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>わかばは緑なのになぜアカムシと認定したのか 色盲の人には、赤と緑はほぼ同じ色に見えるんですよね。 それが原因でりな、りつは勘違いしたのかなと思っています。 正解は作中に示されていません。
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横ですが、わかばが水から出てきたときには「ムシ」としか言ってなくて、最初に「アカムシ」と言ったのは流れる血を目にしたりんじゃなかったでしたっけ? ただそれ以前に「自分たちと同じ形をしている相手をいきなりムシと判断した理由」が謎ですけれど。
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Replying to @tubu8kiya
はい、その認識で間違いありません。 >「自分たちと同じ形をしている相手をいきなりムシと判断した理由」が謎ですけれど 自分たち以外にはムシしかいないと判断していたのだと思われます。
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