当時望月記者の質問数制限ルールが作られた時点で、官邸側は相対する記者達を委縮させたかったのでしょう。しかもそれでほとんどのメディアは黙ってしまった。 それでも望月記者はハンデのある中、常に頑張ってきました。そして最近は毎日など複数の記者も奮闘中。 報道の自由を取り戻しましょう。
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嫌でも喋らせる方に持って行くには何時までも生温い「野党が批判」とかいう「客観報道」(主体性無き逃げ)から脱して見出しから攻めないと。「今日も逃げる安倍首相、逃亡X日目」「今回も捨てた”公文書”」くらい云い続ければ開き直り続けられなくなるさ。ペンが剣よりも強いかどうかは書き手次第。
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マスコミ幹部は安倍からの携帯の直電に大興奮して大ハシャギ、夕食に喜々として尻尾を振りながら出かけ、ヘイコラしながら舌鼓 取巻きの秘書官に恫喝されても、ごもっともとひれ伏す これが今のマスコミの堕落の象徴だと思います 本当に呆れてものが言えない 何とかして頂くよう伏してお願いします
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残念だ。南さんのその発言は初耳だ。 こういう状態なんだな。日本て
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ナチスが最初共産主義者を攻撃したとき、私は声を上げなかった 私は共産主義者でなかったから
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ごめんなさいね、 2年前とか全然わかって なくて。。 もう世の中の変更の多さについて いけなかったもので。
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「ニーメラーの警告」ですね。
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官房長官って要らないんじゃね?と、スガを見てると思う今日この頃。
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番記者は、あらかじめ質問書を提出しているのですか?
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南さん、是非顔認証システムによる被害者の声を聴いてください。この問題だらけのシステムを世に知らしめてください。あってはならないことが起きています。お願いです!
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