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刑務所で一生過ごすのが夢、出所したらまたやる、と、「無邪気に」いってる犯人に、極刑を持って対する以外に方法はないように思えるんですよね。
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事件から1年半もたった現時点で「無邪気に」言ってるとは思えない。
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この人は現実には治療の対象だと思いますが、仮に完全責任能力だとしても無期の処遇が適当だと思います。社会から隔離するには無期刑で足り、殺す必要はないと思います。
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死刑を正当化するのは抑止力と被害感情だと思います。しかし被害感情は常に満たされるわけではありません。
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僕は死刑存置の立場ですが、死刑廃止論における死刑の代替措置は終身刑じゃないんでしょうか? 死刑→終身刑への移行であれば、特別予防効果についての議論はほぼ不要になりますよね。
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そうですね。 ちなみに私は死刑容認論ですが、積極的な死刑存置論ではない。国民の多数が死刑廃止論に傾けばそれに従うまで。検事のときもそう思ってた。
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「死」は人間にとって救いでもあると思う。今回の加害者にとっても、本人が望むと言っている通り、救いとして働くのでは?だとしたらそれは罰として本当に適当だろうか?本来は被害者に与えた苦痛や損害をそっくりそのまま加害者に与えるのが罰として正当だと思う。「死」よりも重い罰を、と考える。
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死よりも重い罰を、というのも被害者意識に偏った感情的な立場なのかもしれませんね…。しかし死刑が最も重い罰だとも思えません。(江戸時代には切腹は武士にしか許されなかったそうな…)晒しや市中引き回しなど色々な罰を参考にして反省や抑止に繋がるもっと重い罰を、と思う。
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