子供はゲームに負けそうになるとルールを変えてくる
-
-
-
-
「様々な嫌がらせを頂きました桜を見る会は内閣府担当者の忖度、「さあば」のデータ消去、障害を持つ非常勤職員に責任をなすりつけて逃げ切りました。やった事はやった事。次からはバレないようにやるという未来志向で任期を全うします。国民の皆さんは黙って納税して投票日は家で寝てて下さい」
-
-
-
選挙となると「政策」「政策」。 野党は自公政権と違う「政策」を打ち出せるか?とか 野党の共闘は「政策」の一致なき野合じゃないか?とか。 しかし今の日本、本当に「政策」が最優先で問われるべき問題か? 国会での忖度官僚の虚偽答弁と出世。 記録の隠蔽改ざん廃棄。 お仲間贔屓の政治の私物化。
-
-
-
「私の「権限」において」のすりかえで「私の責任において」を使う方法。官僚の作文と思います。これもナチスの学びの一環かもしれません。「おおっ!さすが言い切った!」を見越しています。安倍氏が「~において」を多用するのは上記の文脈とは無縁。
-
-
-
納得。そう考えればアベと一般常識が噛み合わないのがわかる。
-
-
-
あいつの辞書には「辞任」という語はなくなったのでしょう。辞任すると監獄行きなので、死ぬまで総理大臣の座に居座るのでしょう。そのために、憲法を変えようとしているのだと思います。
-
-
-
お祖父様もそうですが、元派閥長の森氏の影響の方が強いかもしれませんね。
-
-
-
確かに! 「私の責任で~をする」「~で責任を果たす」とは言っても「責任をとる」話は全くありませんね。
-
-
-
自分が心理学者だったらいろんな角度から分析調査してみたい衝動にかられるね。きっと。
-
-
-