あの映画はフィクションでモデルの男は実際に犯行を犯していたと何度言ったら。https://twitter.com/KdiE8imhH3S18rZ/status/1204030166445383680…
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実際に冤罪を訴える人間は現在でもいます。そもそも周防監督自身も実際に痴漢冤罪被害者の会などの当事者に会って話を聞いた上であの映画を作っている。
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周防監督は司法の手続きの不備をテーマにしているわけだけど結果的に被害者に責任を負わせようとするおかしな人が続出したのであの映画は失敗だったね。司法手続きに何か働きかけてる?
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「被害者に責任を負わせようとするおかしな人が続出した」事例は全く知りません。最後の一文の意味は主語が無いのでよくわかりません。
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因みに周防監督は今でも冤罪に関する講演会などを繰り返し行われていて、人質司法の問題に対して提言もされています。10年以上前に有罪判決が出た痴漢事件の再審請求に対しても「やってないと信じてる」と言って支援されていました。
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痴漢被害の話題が出るたびに冤罪だ、ハメられたんだと性暴力被害者に言い募る人があとを絶たない。性暴力に限らず冤罪を問題視するなら他の犯罪について同様の姿勢であるはずだけど男性加害者による性暴力事件にだけ、被害者側にだけFF外からリプ飛ばす。あの映画はこういう人を生み出した功罪がある。
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確かにそういう人間がフェミニストを攻撃するダシに使っている場合もあるのかもしれませんが、映画のせいでそういう人間が増えたという因果関係はわからないと思います。勿論そういう輩は監督にも失礼ですし、端的に言ってロクでもないと思います。
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ただ、今回はそれとは逆に痴漢撲滅を謳う垢(それも複数)が「冤罪など都市伝説」というアクロバティックな話を出してきたので、色々な意味で非常に残念です。同じ穴の狢になってどうするんだ?と率直に思います。
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〇〇人は詐欺を働くと喧伝され証言が認められず死活問題になっている地域で、実際に偽証する外国人もいると言いふらすのはデリカシーがなくないですか。
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意図によると思います。同じようにやっていないのに苦しんでいる人もいるからです。私も電車に乗る時は多少神経は使います。数としては痴漢被害者の方が多いでしょうが、人権は数で決まるものではありません。両義性に耐えるのが難しい所ですが、丁寧に見極めていくしか無いと思います。