通常の検証ページをChrome Developer Toolsで確認したPerformance図。 CSSのCall Treeを見ると、HTMLのパースのみが依存です。pic.twitter.com/iums8ZkDg0
WebPについてですが、容量が速度を決めるという考え(容量主義)なのでしょうけど、JPEGの最適化処理で十分ですし、容量が大きくても、現在は高速に配信することが可能です。日本は、既に4.5Gに移行済みです。
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loading="lazy"は、Chromeでしか対応しておらず、decoding="async"は、ほとんどのブラウザで対応済みです。loading="lazy"を勧める意義はありません。Safariも対応済みです。
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Native LazyloadでJavaScriptで画像の遅延読み込みをさせると、そのJavaScriptの実行処理が遅延要因となり、且つ、画像の読み込みがそのJavaScriptによって止められるため、実際は表示が遅延します。
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