私の医局では全体で5名の女性医師がいました。4人は出産でほぼ引退(約28才前後で引退。名前のみ残っている状態、1名は未婚で現役活躍中)。いなくなった分の仕事は残った医師がやるため仕事量、当直は増加。女性医師の比率が上がれば医療崩壊というのもあり得る話かも知れませんね。
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マイナー科や検査が多い科は、外来や検査専門を作るなどの分業ができますけど。 例えば脳外科とかになると、女医で入る人は一定数いるのに、子持ち女医はひとりもいないです。 難しいです。
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男性は優遇されてるのでしょうか?結局は夜昼休み関係なくこどもの行事や家事と関係なく容赦なくこき使える人足としての需要を男性医師に求めている。言い換えれば奧さんやこどもにしわ寄せが行ってるわけです。
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離婚する時夫の収入の半分は妻が 妻の収入の半分は夫が持って行きますよね それは妻が夫の収入と同じだけ働いてるという事と同義なのです 妻にしわ寄せが行くかも知れないけれどその分残業代なり手当なりで収入増えてるのだから当然
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身近に『看護師』といういい見本があるのに何で真似しないのだろうか?! 彼女達は2交代3交代でやりくりしてるのに。
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ルーティーンワークや医師からの指示で動くのが主の看護師と、一人一人がリーダーシップを取って自分で考えて動かなければならない医師を同等に考えるのは難しいことなのです
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増やせば良いじゃない
もっと男女問わず専門的に集中できるように、疲れないように、バケーションもファミリーサポートも普通にできるように。ギリギリで働いてないでゆとり持てるように。システムがあれば簡単なことなのに何故現状に自分達を合わせようとするのかな?変えられると思うけどな。
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できますよ。今の2.5倍の医療費を投入すれば。ちゃんと払って下さい。
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ママDR、時短で15時、下手すりゃ勝手にいつもそれより早く帰ってるケースもあるとか。一方でかなりバリバリやってる方もいる。 当直できないにしても、仕事の仕方で「この人はやる事やってるしあとは任せて!」と思える人と「権利主張ばかりなこの人のしわ寄せが自分に…」と思わせる人の違いはどこか
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昔はママは当直しないなら辞めろor男性同様に働けよ(育児は主に祖父母)だった。それが、女医率が少し上がり男女平等のお題目の下、女医は仕方ないねでシステム変えずに当直なし時短を認めて、男性と独身医師がカバー。今はさらに女医が増え、パパの権利主張もあり、同じ構造ではカバーできなくなってる
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