「民」という漢字は…目を針で突いて目を見えなくした奴隷の象形文字であり、物のわからない多くの人々、支配下におかれる人々の意(漢字源より)である。その意味で「民主主義」という体制はとても恐ろしい。では別の体制で日本は機能するのか?度々某雑誌編集長から『人主主義』という言葉が…。
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天皇陛下が人々を思って治世し、人々はそんな陛下に心寄り添う…それが人主主義と理解してよろしいですか?
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「人主(じんしゅ)」→人君。きみ。君主。(広辞苑より)です。ちなみに…、「君(きみ)」→人のかみに立って支配する者。国家の元首。帝王。君主。(広辞苑より)です。最後に「君主(くんしゅ)」→世襲による国家の統治者。王。天子。皇帝(広辞苑より)とあります
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ありがとうございます! 仁徳天皇「民のかまどは賑いにけり。民の富は朕の富」。 家々から炊飯の煙が立ち上らないのを見てご心配なさり、宮殿の屋根の葺き替えもなさらず6年間も税金徴収をなさいませんでした。 明らかにその辺の君主制とは別格の人主主義国家が世界に一つだけ!
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奇跡のような理想の人主主義国家が、東の果てに世界で一つだけ存在していましたね!…これが『日本人に謝りたい〜あるユダヤ人の懺悔』という本で書かれていた根幹だったと思います。 人は不完全ですので、立派だと思った君主がひどい悪政を行うことも歴史上世界の国々でありました
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…これが専制君主制の怖いところだと思います。が、本当の日本の君主制は別格のものです。 それは、君主が真の祭司だということです。神の心に寄り添って人々を治めます。親心ということです。それが正しく行われている時は、やはり民は子が親を慕うように君主の心に寄り添うのです
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…このことが理想です。 そして、この理想国家が歴史上どんな時も、一度もこの地球上から消えることなく続いてきたのです。もちろん気づかず誤解をされたり国内的にも戦後のプロパガンダで、この大切なことを知らない日本人が多いです。 でも、少なくともブレない祭司を君主として
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戴いてきた幸せがあるのではないでしょうか!? 知る人ぞ知る話で、昭和天皇陛下のカメラマンを長く勤めていた男性が、ある時ファインダーを覗いているうちに陛下を見失ってしまった。そこで思わず「あれっ、お父ちゃんがいない」と呟いてしまったところ、
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…すぐ後ろから陛下が「お父ちゃんだよ」…と
「お父ちゃんはここにいるよ」…と
なんという感動!なんという幸せ! 「私はいる、確かにいるのだ
」 …旧約聖書の神のお名前『私は在る』を、このように翻訳した東京神学大学の左近先生の訳を思い出しました。
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真の祭司である君主による人主主義国家の国民である私は、この世にあって神と共に生きることが可能な、幸せなな人間です。 神は愛である…とはキリスト教の根幹です。 一番…一番平たく言えば、それは親心なのです。