アトピー克服理論。おそらく日本一かな?理論も実績も。

アトピー克服理論。おそらく日本一かな?理論も実績も。

 アトピー医療は【製薬マネー】に塗れていると思う


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『ニセ医学』という標準治療の先生方、40年掛けて数兆円もの税金を使って研究してもどんどんと増え続けるアトピー患者。その標準治療、『ニセ医学』ではないですか?


これまでも多く当サイトやSNSで登場させた皮膚科医は、彼らの言う『ニセ医学』の根拠も示せず、自己主張するステロイド剤治療の標準治療のメカニズムも知らず『ステロイド剤の量が問題であり、続ける事が重要』と言うのみ。

 

こんな軽薄な医者たちが、大事な子供たちの体を無謀にも世界一副作用のあるステロイド剤を大量に使用し、成人になるまで改善出来ない体を作り出し、『青春を奪い、夢を奪い、生きる喜びを奪うこの輩たちに天罰を』と言いたいところだ。

もう40年。もう直ぐ、多くの結果が出るだろう。

 

そして、この輩たちが言うニセ医学の中のどれかがが標準治療となり標準治療のステロイド剤を中心とした薬物治療が『ニセ医学』となると予想される。

その防衛の為に、

 

皮膚科学の勉強はそっちのけで、ジャーナリストにでもなったつもりで毎日『ニセ医学』『ニセ医学』と吼え続けている、バカな医者には、書いたコラムの批評をこれからも続けていく。今は、多くの障害で拡散できていないが、何処かでバズるのを待つ。

本当に許せない奴らである。大塚篤司医師、堀向健太医師、山本健人医師は、本当に勘違いしている。

今回の見つけたコラムでも、、、、医者の持つスタンスではない。もう一度、小学生からやり直し、人間とは何かを体で知ることが重要だろう。

くだらないこと考えずに、もっとどうしたらアトピー性皮膚炎で苦しんでいつ方が、いち早く改善できるか・・・これが全てなのだ。

 

教えて欲しいと頭を下げれば、教えてやる。誰にも教えを請わず、自費で多くの経験をして作り出した、最短での克服方法を。

 

皮膚科医全体が同一処置を行えば、この社会からアトピーはゼロとなる。

①アトピーの子供が生まれない方法
②運悪くアトピー発症した乳児を1年以内で克服する方法
③今困っている方々が3年以内に克服できる方法。


どう、3年以内でゼロと成るんじゃない?

人を批判するときには、その中に入って本当に理論的に間違っているか否か、目的が何なのか、しっかり確認して行ないましょう。当方への取材はまだだから、連絡くれれば時間取るよ。弱虫だから、そんな勇気無いか。

表題は、下記だけど・・・・違和感なんか無いじゃん、嘘つき。

大塚君、1人でいいから克服者を見せてよ、

、、、紹介してよ、コラムでいいから。その方の住所とお名前を教えてよ、個人情報あるだろうけど、あなたの信頼を回復させるために、その方に頼んで了解とってよ。期待しているよ。

早速読んでみてください。何これ?って、思うよ。


◆「ニセ医学を撲滅する」という意気込みに対する違和感
277
大塚 篤司


写真家でがん患者の幡野広志さん(@hatanohiroshi ?)の「ぼくが子どものころ、ほしかった親になる。」を読んだ。

幡野さんは1983年生まれ。1976年生まれの私より7つ若い。

2016年、お子さんの優くんが生まれた翌年、多発性骨髄腫という癌を発症し余命宣告を受けた。

そこから、「優くん」に伝えておきたい人生のヒントを書き残した、穏やかで優しい内容が盛り込まれた素敵な本。

この本の中で「優しい虐待」という言葉が出てくる。

幡野さんが末期がんということを知った知人や親族が、「このサプリが良い」とか「気功のすごい先生がいる」など大量に怪しい勧誘をする、この根拠なきアドバイスを「優しい虐待」と呼んでいる。

善意からくる根拠なきアドバイスは、患者を間違った治療に誘導し傷つけ、そして苦しめる。

優しい患者さんほど「優しい虐待」を善意で行う人たちに何も言えない。言い返せない。

幡野さんのツイッターを読むと「優しい虐待」だけでなく、心無い「ただの虐待」も送られてきており本当に胸が痛む。

根拠のない医学的アドバイスは世の中にたくさん出回っている。それは癌だけでなく私が専門にしているアトピー性皮膚炎も同じだ。

私はまだ20代の頃、アトピー性皮膚炎の根拠のない治療を勧めている医療従事者に真剣に怒って戦った。いや、正確に言うと戦ったつもりだった。

私が勤務していた田舎のとある総合病院の近くには、ステロイドを使わないで治す、いわゆる「脱ステロイド」の有名な皮膚科があり、全国から重症のアトピー性皮膚炎の患者さんが集まっていた。

標準治療を選ばなかった(選べなかった人も多いのだが)患者さんが選んだ「脱ステロイド」。この脱ステロイドも合わなかった患者さんの一部が駆け込んでくるそんな病院だった。

「健康食品に毎月30万円くらい使っています。今、好転反応で皮膚の調子が悪いので見てもらえますか?」

毎週のように「根拠のない何か」を治療として実践している患者さんを前に

「好転反応なんてものは医学的に存在しません。ステロイド外用剤は正しく使えば安全です。しっかり治療してください。」

と、私は時間をかけて説明をおこなった。

そして、説明を受けた多くの患者さんは、ニセ医学から開放され、標準治療を受けることで症状が良くなった。

いや、現実はそういうわけにはいかなかった。

実際のところは、私の医学的に正しい説明を受けた患者さんの多くは、二度と私の診察に来ることはなかった。

なぜ?

私はずっと考え悩み続けた。20代の私は自分が間違っていた部分に全く気が付かなかった。

病気で苦しむ患者さんは、当然、私達医者に病気を治して欲しいと思って受診している。

ただ、残念なことに現代の医学では治せない病気、慢性の経過をとる病気も多く存在する。本当に多く。

私がもしそういう病気にかかったら(さいわい今はアレルギーと群発頭痛だけなんだけど)、もっと良い治療が世界中で存在しないか探し回る。それでも見つからなかったら、そしたら、とても残念だけれども、最後は私の心もみてくれる優しい先生を探す。

私の話を聞いてくれて、受け入れてくれて、そして正しい治療を行ってくれる先生にお願いする。

決して、正しい治療を行ってくれるだけの先生は選ばない。

僕もニセ医学を撲滅したい。声を大にして「その治療法は医学的に間違っている」と叫びたい。SNSでばっさばっさと間違いを切って、その分野のヒーローになりたい、そんな低俗で下品な気持ちだって持ち合わせている。

でもね、

切った刀の先には、ニセ医学を信じて苦しんでいる患者さんがいる。だから僕はしない。

今まさにニセ医学に苦しんでいる患者さんには「とりあえず話を聞きましょうか。」って伝えたい。

大きな声を出せばきっと遠くまで届くのかもしれないけれど、私の近くにいる人は耳が痛くなるはず。

近くの人に届く声でゆっくり時間をかけて「こっちの治療のほうがいいんじゃない?」って提案できるそういうお医者さんであり続けたいと思ってます。

なーんてね。


【赤嶺コメント】自分をお医者さんって言うんじゃない、そして、患者は時間が無いんだよ君の克服理論を聞きに来ているんだよ、誤魔化すんじゃない。これまでの多くのコラムから見えてくるのは、完全に勉強不足。仮説の立て方も方向違い。フィラグリン理論も見当違い。その前の問題ですね。

目の動きと体からだ得る波動で『あぁ~、こいつは信用できない』と思って2回目は来ないんだよ。患者は、第6感が異常に働くので、あんたの浅はかな考えは直ぐに見透かされるんだね。皮膚の1感が崩れると、6感が働くということ知らないんだね、適当に診察していたら、直ぐに評判になるよ、『あの医者はダメだ』って。ま、人相もあまり良くないからね。

毒突けば、自分に毒が回ることは知っているけど、こいつだけは許せない。今後もコラムを見つけたら直ぐに批評してやろうね。ま、基本的に理論なしだしね。

僕はね、いつもは優しいんですよ。



な~んてね。あ、、あいつの真似してもうた。

 

アトポスSP

 

 


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『自己判断でやめないで アトピー ステロイド塗り薬』
~本当にこんな記事掲載して大丈夫なの、東京新聞さん~
2019年12月3日


【赤嶺コメント】
東京新聞・小中寿美さん、あなたに問う。


プロアクティブ療法で本当に解決できると思っていますの?

それを行なった方の取材はしたのですか?

数十年間、子供のアトピーが治らなくて、困っている、

医者信者世代のご両親は、この報道を見て、

 

『やはり、これまでのクスリの処置しかないのだろうか、、また先生を信じてやってみよう』

 

と、数年間進行されることでしょう。

しかし、プロアクティブ療法って名前は恰好いいけど、

解決に至ることは無いよ。

 

一時的に快適だと思うけど、

その快適さは数倍の不快さと不安と強いストレスに苛まれることになるんだよ。

『この俺(私)の人生を返してよ~』

 

って、数年後の声がはっきり聞こえます。

この報道の責任は大きいよ。

昨年からアトピー処置に使われている『ディクピセント』においても、

その結果は出ていませんよ。

 

一時的な解決はあるとしても、

 

ステロイド剤併用だったり、プロトピック併用だし、

 

単独での処置では維持が難しくなるのは、処置理論から確信できる。

悪化した時の医者のコメントは、

 

『ステロイド剤併用と決めているでしょう。』

『アトピーと別の原因があるんですよ』

 

なんて誤魔化すだけなのよ。

 

それも月5万円出費しての処置だからね。

費用対効果としては最悪と思いますよ。

 

保険も利くようになれば、さらに使用者は増えて、

病院は楽だよね、、、

 

何の処置もせず(自己注射)に15万円の収入だからね。

100人いれば1500万円だね、、、楽な商売となるね。

原価?無いに等しい金額だよ。

この音楽家の青年?、、、

 

この先大丈夫なのかね。

顔写真を拡大してみると、

今の状態でも皮膚常在菌は殆ど生息していないけど、

厳しいと思うよ。

 

1年後かな、3年後かな、5年gかな・・・

必ず医者とトラブルと思うよ。

 

『何がプロアクティブ療法だ、、、いつ終わりが来るんだ、、、噓つきがぁ』

 

と、コンサート前の大事な時期に悪化するときに発せられるだろう。

もう、免疫抗体処置でも安定できなくなったり、

皮膚からの成分吸収できなくなった時期だね。

小中寿美さん、この方の追跡をして、数年後に再度記事にする責任はありますよ。



◆東京新聞記事

 かゆみのある湿疹が顔や体に左右同じように出て、良くなったり、悪くなったりを繰り返すアトピー性皮膚炎。子どもだけでなく、大人の患者も増えている。治療の柱の一つはステロイドの塗り薬だが、自己判断で中止したり、量を減らしたりして症状を悪化させるケースは少なくない。なぜ薬を使うかを理解し、根気よく取り組むことが大切だ。 (小中寿美)

 ステロイドの塗り薬には、湿疹やかゆみを軽くする働きがある。しかし「長期間使い続けると副作用が怖い」といった誤った認識から、インターネット上には「脱ステロイド」(脱ステ)をうたう情報があふれる。


【赤嶺コメント】 誤った常識と思われないように、理論も実績も出して納得されれば、誰も批判するやつはいないよ。何が何でもステロイド剤療法ありきだから、多くの方が怖がるんだと思うよ。


 東京都内を中心に音楽活動をする磯中ゆうきさん(29)=写真、静岡県御殿場市=は脱ステの経験者。生後半年でアトピー性皮膚炎と診断され、思春期に入ると症状が顔に広がった。薬の効果を感じられず、大学進学を機に脱ステを決意。いったんきれいになったが、空気が乾燥する冬には再び悪化した。

 

【赤嶺コメント】何故悪化したのか、判るように説明されれば継続できたのに、、、、もったいない。また、振り出しだね。

 ステロイドを再開したのは、四年生の夏だ。「薬は徐々に減らし、最後は卒業できるようにする」と目標を示してくれた皮膚科医の指導通りに塗ったところ、一週間で大幅に改善した。症状が落ち着いた今は、保湿剤だけで済む時も多い。

 

【赤嶺コメント】では、時々はステロイド剤使用されていますね。いつ終わるんでしょうね、ご本人に目安はありますか?って聞きたい。

 二〇一七年の国の患者調査によると、アトピー性皮膚炎の患者数は五十一万人で、三十年前の二十二万人から倍増。年代別でみると一~四歳、五~九歳の子どもに次いで、四十~四十四歳、二十五~二十九歳が多く、大人が六割を占める。アトピー悪化の要因は食物や汗、衣服の摩擦、化粧品、装飾品などさまざまだ。東邦大客員教授の向井秀樹さん(68)によると、大人になって再発、発症する例が増えた理由としては、ストレスや、家の気密性が高まってちりやほこりが漂いやすくなったことなどが考えられる。

【赤嶺コメント】数字は全部厚生労働省の都合のよい数字ですよ。実は、その10~20倍はいますよ。この数字だと、薬害認定。ステロイド剤治療がストップするからです。厚生審議官には製薬マネーがたらふく放出されていますよ。こっちの取材の方が凄いですよ。でも、殺されますね。


 ステロイドは、体内でつくられる副腎皮質ホルモンを薬にしたもの。飲み薬の場合は注意が必要だが、塗り薬は効果や安全性が高いことが科学的に立証されている。皮膚が薄くなるなど局所的な副作用はあるが、多くは一時的。炎症を抑えなければ重症化してますます治りにくくなる。


【赤嶺コメント】科学的な根拠?何処にあるんですか、見たことないですよ。安全性が高いのに何でこれだけ増えるんですか?全てステロイド剤処置で増えているんですよ。何もしなければ改善する方が多いのに・・・何故?


 「効果がない」と感じる人は量が十分でない可能性もある。〇・五グラムを大人の手のひら二枚分の面積に塗るのが目安。薬の強さには五段階あり、医師の指示に従い、部位や症状によって使い分けることが大事だ。


【赤嶺コメント】今度は処置量の問題ですか?皮膚浸透圧の問題は無視しての処置ですね。本当に塗り方でしょうか?多くしたら体内でどのような変化が起きて効果が出るのでしょう?その医師が何も知らないのでどうしようもないですよね。


 肌がきれいになったように見えても、皮膚の下には炎症が火種のようにくすぶっていることが多い。日本皮膚科学会などが推奨するのは、湿疹が治まった後も数日おきにしばらく塗り続ける「プロアクティブ療法」だ。湿疹のない状態を数カ月維持できれば、薬をやめることもできるという。


【赤嶺コメント】え、本当に止めることが出来るんですか?完治ですか?症状の原因根絶したんですね?では、原因は何なんですか?その原因にステロイド剤がどのような影響を及ぼしたんですか?・・・・・判らないでしょう。困るでしょう。しっかり勉強して診察したり、記事を書きましょうね。


 昨年春には、かゆみや炎症を起こすタンパク質の働きを抑える注射薬が登場。高い効果があるが、主に重症患者が対象で、ステロイドが第一選択薬であることは変わらない。向井さんは、不信感が強い患者には初診時に三十分をかけて薬の大切さを説明するという。患者側も診察時に医師に疑問や悩みを伝えることが必要。認定NPO法人「日本アレルギー友の会」(東京)や製薬会社サノフィ(同)は医師とスムーズにやりとりができるよう、症状を記録するサービスをインターネット上で提供している。


【赤嶺コメント】向井医師もステロイド剤オンリーの医者ですね。製薬マネーも多く渡ったことでしょうね。ちょっと調べてみましょうね。あぁ、もらってるね、49万円。表の数字と裏の数字は違うようだけど、100万円あるだろうね。目的は、患者の改善だからね、患者だけをむいて治療に携わって欲しい。

 


<アトピー性皮膚炎の仕組み> 体質などによって、皮膚の外側にある「角層」のバリアー機能が低下。アレルギーを起こす原因物質が中に入りやすくなり、それが免疫細胞と結び付いて炎症を起こす。バリアーが弱まることで、かゆみを感じる知覚神経が皮膚の表面近くまで伸び、かゆみも感じやすい。


【赤嶺コメント】その原因自体が見えていないので、いくら末端処置しても本当の改善には至らないから、多くの被害者が出ているんだよね。もう、長い年月研究してきたんだから、少しは本筋に向かおうよ。もっと勉強されて記事を書いてください、小中寿美さん。

 

アトポスSP


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【プレスリリースを批評】 教えてホームドクター
赤ちゃんの肌の乾燥
新生児期の保湿が大切 アトピーやアレルギー予防に

【赤嶺コメント】

最近のコラムや相談には、名前を売りたいのか、

製薬マネーが欲しいのか皮膚科医が出てきて、

 

異口同音で

 

『予防のために生後間もなくからの保湿』を推奨する。

何処のアトピーコラムを開いても同様内容だ。

特に大塚篤司医師は酷すぎる。

『ねぇ、先生、あなた達、この子達の将来保障できるの?、、、皮膚の構造知らないで皮膚科医をして、間違った治療は犯罪だよ。この期にステロイド剤など使ったら逃げられないよ、大丈夫なの?最初の裁判が起きたらあっという間に連鎖するよ、その時に逃げないでね。』

と言いたくなる。

上からの命令で連呼する

ステロイド剤処方、保湿予防

はお決まりとなった。

何処向いて治療されてるんですか?

そして、検索エンジンから民間療法が消えた。

 

患者の選択余地は狭くなり、SNSにおいても制限が掛かってきた。

 

患者たちの選択は無いのか!

本当のこの方法で患者の心配はゼロになるんですよね。

 

あ、先生たちにはそんなこと関係ないか、、、どうでもいいんだよね、

 

診察代と製薬マネーが入れば関係ないかぁ。

この社会が潰れて一からスタートしなければ、

この官僚社会は治まらない。特別会計の力だ。

早速、この皮膚科医の投稿をご確認ください。


皮膚科医 藤井麻美氏

 朝晩は、めっきり冷え込むようになってきました。風邪やインフルエンザにも注意が必要ですが、空気が乾燥する冬場は、皮膚にとっても過酷な季節です。今回は、保湿剤によるスキンケアの重要性についてお話しします。特に赤ちゃんがいる家庭では、食物アレルギー予防の観点からも、スキンケアが大変重要であることが分かってきました。最新の研究も含めてご紹介します。

 皮膚の表面には水分を蓄え、潤いを与えてくれる角質層があり、その上は皮脂膜で覆われています。皮脂膜は皮脂と水分からできた保湿クリームのようなもので、角質層から水分が蒸発しないように防ぐバリアー機能があります。赤ちゃんはもともとこの皮脂膜が薄いため、とても皮膚が乾燥しやすいのです。保湿剤を塗ることで乾燥が抑えられ、特に肌がしっとりしている入浴後は効果が高まります。

 アトピー性皮膚炎の家族歴がある小児では、新生児期から保湿剤を使用していた子と、そうでない子を比べた場合に、アトピー性皮膚炎の発症率が低下したという研究結果が出ています。免疫力の未熟な赤ちゃんの皮膚に湿疹があると、そこに食べ物などが付着した時に、アレルギーを引き起こす危険性があることも分かってきました。

 湿疹が重症なほどアレルギーの程度も強くなる一方、アトピー性皮膚炎を発症した場合でも、早期に治療して湿疹をゼロにすることで、食物アレルギー発症を予防できる可能性が高いとの報告もあります。そのため、仮にアトピー性皮膚炎を発症しても湿疹を放置せず、できるだけ早くステロイド外用剤などで湿疹を治すことが大切です。

 ステロイド外用剤を赤ちゃんに使用することに、抵抗感のある保護者もいると思います。ですが、湿疹をそのままにしておくことのほうが、アレルギー発症というデメリットが大きいのです。適正に使用すれば、ステロイド外用剤は非常に有用な薬剤です。もちろん副作用もある薬剤なので、皮膚科医の指導のもとで使用することが重要です。

 私たち皮膚科医は湿疹の状態を診て、どの種類のステロイド外用剤を、どのくらいの量や期間、塗ればいいか、保湿剤はどのような時にどうやって塗ればいいか、常に考えながら診療しています。ぜひ、身近な皮膚科医にお子さんのスキンケアについて相談してみてください。そして、何よりもやはり予防が大切です。赤ちゃんのうちから保湿剤によるスキンケアを始めてあげてください。

(岐阜市民病院皮膚科医員)

 

 

 

【赤嶺コメント】    ちょっとねぇ。

アトポスSP


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アトピーに対応する皮膚科医・小児科医不要説

 

30年で約700万人と増えたアトピー患者。

 

さらに、ステロイド剤被害によって、人生を大きく狂わされた数百万人の成人の方々。

携わった医者誰もが、その責任を負おうとはしない。

 

『これは俺(私)の問題ではない。厚生省や皮膚科学会のガイドライン通りに処方しているだけ、そんなことは上に言ってくれ!』

 

という感じでしょう。

 

長い時間待たせて、検査して、

 

『それでは検査結果の出る来週にもう一度きてください』

と、高い検査費用を得る。そして翌週、

 

結果を報告し薬の処方を行ない、除去食材を報告する。ただ、それだけ。


その間、白衣を着て威張って上から目線で(多くの報告から確認)、

 

『このまま放っておくと大変なことになりますよ。最悪の場合は敗血症となって、命を落とすかもしれませんよ。しっかりしてくださいお母さん。このまま放っておくのであれば、保健所へ報告しますよ』

 

などと、昔の映画『仁義泣き戦い』(やくざ映画)の台詞と思えるような脅しを、日常行なっている。


検査数値によって薬を選ぶなど、1台のコンピューターがあれば数百万人のデーターを一瞬で判別し、テキスト化して渡せる。

 

送付すれば交通費も診察費用も下らないコメントを聞いてストレスも溜まらない。


何を聞いても答えられない医者なんて必要?

アトピーの原因も知らないで何の治療が出来るの?

名誉と金欲と娯楽を中心に生きている皮膚科医・小児科医って必要?


ま、少しはまともな医者も居るんだろうけど、多くの相談から、自然とこんな考えが浮かぶのは何でだろうか?


兎に角、

 

勉強して患者を安心させて、的確に改善へ導いて欲しい。

 

今行っているのは、被害者を作ろうとしているしか思えない。


僕が変なのかなぁ? 


としても、皮膚科医や小児科医よりも貢献していることは確かであろう。

 

誰か言ってた。

『この世に皮膚科医や小児科医がアトピーを診なければ、こんな問題は起きていない

と。


アトピー改善の為に、皮膚科医や小児科医は、ここから全力を尽くして、名誉を挽回して欲しいと本心から思う。

 

 

アトポスSP


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異常に多くなった『生後間もなくから保湿でアトピー発症率が下がる』という報道

~全ての赤ちゃんをアトピーにするための陰謀か?~



誰よりもアトピーを熟知している小生から見ると、表記の陰謀しか思えない。


アトピー発症率が下がるとした研究は、平成26年より行われた220数人の生後12時間から1ヶ月検診までシャワー浴、指定洗浄剤での手洗い、そしてたっぷりな保湿の数字が基本である。


アトピー発症は、8ヶ月時点で3割減となったとある。その数字に対してかは判らないが、恐らく3人に1人の割合から3割ということであろう。

 

でも、


大事なのはその後の問題なのだ。

これまでのステロイド剤治療問題においても、NHKなどで『アトピー最前線』と謳い大々的に宣伝した報道もその後の報道は一度もない。

 

おそらく、今その子達は大変な環境に置かれているものと推察できる。

今回の報道も、その後の経過など検証せずに、売名と製薬マネー欲しさに多くの医者たちは躍起になっている。

 

大学の医師でなければ製薬マネーは当たらないのに、クリニック開業医は、ただただ言われるとおりにステロイド剤処置を行ってしまう。

 

医者の本分を忘れたかごとく、名誉とお金に走るのみで、困っている患者はその次なのだ。

患者なんてどうなっても知らん、、、、訴えられても痛くも痒くもない。と、厚労省の治療ガイドラインを盾にのさばっている。


アトピー性皮膚炎の原因も全然知らないで、大事な子供さんの治療を行ない、世の中で一番恐ろしいとされるステロイド剤を、生後間もない子供に処置する無謀さは、今の香港警察より怖い状況にある。

 

医療界にも中国マネーが下りてきているのか、、、それで中国共産党が多いのかなと思うほど、アトピー医療は酷い環境にある。

発症の要因は、皮膚ではない。

 

第一の原因は、●●●●なのだ。

 

そのことも知らないで、いかにも天下を取ったような振る舞う皮膚科医は、極刑に処さなければ腹の虫が治まらない。ま、患者の為にと振舞う皮膚科医さんも居られるのでしょうが、姿が見えない。

昨今の皮膚科医の横暴は目に余る。


多くのマスコミを使い、ジャーナリスト気取りのコラム投稿皮膚科医、

 

ハンドルネームで投稿できる知恵袋、有名掲示板、ツイッターなどでは、医者の本分を忘れ、これほどにも口汚い表現があるのかと思うほどのコメント、製薬会社資金で行なう講演会、セミナー、海外公演(旅行)、学会等々、これが優遇税制を受けている医者の行動かと吐き気がする。

 

そして、英雄気取りの皮膚科医の顔は、みんなお宅系のナルシスト、、、本当、気持ち悪い。

悲惨な少年時代を過ごしたのだろう、精神的に。

もう、

 

こんな医者に大事な(子供の)体を診てもらう事は出来ないし、ご自身でいろいろ勉強されて我が身を守るほかないのです。彼らには血が流れていません。

このまま推移すれば『一億総アレルギー時代』に突入する。



完全克服は誰でも出来る。(基礎条件が整備できれば)

 

アトポスSP

 


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ちょっと一服。アトピーと関係ないお話。『ナルシスト』とは

 



いつも息の詰まる話ばかりで申し訳ないので、『うんうん』『あるある』って話を。

ある人のコラムを拝見していて、『この方、本当ナルシストだなぁ』って思って、ナルシスト定義なるものを読んでみた。

◆「ナルシスト」とは

「ナルシスト」の日本語での意味は「自己愛の強い人」です。

「自分は何で素敵な人間なんだ?!」と、自分自信の行動や容姿に自己陶酔する人のことを「ナルシスト」といいます。

英語では「ナルシシスト」が正しい発音となります。
「ナルシスト」と「ナルシシスト」に意味の違いはなく、日本語でも「ナルシシスト」が正しい表記となります。

「narcissism(ナルシシズム)」なら「自己愛」、「narcissistic(ナルシシスティック)」なら「自己陶酔的な」という形容詞になります。

「ナルシスト」の類語は「自信家」「気障」「鼻につく野郎」などです。


◆ナルシストの心理(性格の特徴)

●容姿に自信がある

ナルシストの特徴はなんと言っても自分の容姿に自信があるということです。
たとえ他人から見てそれほどでもない容姿であったとしても、自分の姿を鏡で見るときは美化フィルターがかかっていて「なんてイケメンなんだ!」「私ってかわいい?!」と思ってしまいます。ある意味幸せな人ですよね、

●意識が高い

「ナルシスト」に非常に多いのが「意識高い系」です。
自分の知識量や技術に関してもそうなのですが、ファッションや美容に関しても意識が高いことが多く、ファッション誌などを読み込み自分のことを「おしゃれ」「センスがある」などと思い混んでいることも多いです。
しかし、実際は「知識がある」というだけで上手く自分に合った服を選ぶことができていなかったりなど、周りから見ると「えッ・・・・」とどん引かれていることも。

●自分の話をするのが大好き

「ナルシスト」の人は自分の話しをするのが大好きで、他人が話しをしていても「私も(俺も)さ?」と武勇伝や過去の栄光を話はなしはじめるなど、すべて自分の話しにすりかえる傾向があります。
つまり、他人の話しを「聞く」ということができません。自分の話しをとにかく人に話したくて仕方がないのです。

●異性にモテていると思っている

自分はすごい人間だと思っているので、とにかく異性にモテると思っています。
例えば、ちょっと異性が話しかけてきただけでも「自分に気があるのでは・・・」と勘違いしてしまいます。

●流行に敏感すぎる

「ナルシスト」の人は上述したように、意識が高くファッション誌を念入りにチェックをするなど流行に敏感です。しっかりと流行に乗ろうとしようとしすぎてしまうあまり、個性的なファッションになってしまうことも・・・。

●はちゃめちゃポジティブ

「ナルシスト」の人は、はちゃめちゃにポジティブです。
ポジティブだから、自分に対する評価がはちゃめちゃに高いのです。他人から見れば、何てことのない容姿に、なんてことない能力なのにポジティブだから自分自身を高く評価し自信満々な振る舞いをするのです。

●他人からの評価は全く気にしていません。

実は、他人からの評価を気にすることなく自分を高く評価し肯定できている「ナルシスト」の人のほうが生活していく中での幸福度が高かったりもします。

●自己顕示欲が強い

「ナルシスト」の人は、自分を優れている人間だと思っていてさらにその自分の能力を周りにアピールしたい!と思っています。
つまり、周りの人から「すごい人だと思われたい」「認めてもらいたい」という自己顕示欲が強いのです。「ナルシスト」の人にとっていつだって「主役は自分」なのです。

●だいたいは口先だけ

他人から「すごいね!」と言われている自分に酔っています。しかし、実際は自分の中の「理想」を語っているだけであり、実際に実行するだけの行動力がないという「ナルシスト」は非常に多いです。

●根拠のない自信がいつもある

いつも「絶対に大丈夫」「何とかなる」などと思いこんでいて、自分のスキル能力よりはるかに高いレベルのことに挑戦したりします。これは、「自分自身のことを客観視する能力がない」からであると言えるでしょう。

●すぐに調子にのる

はちゃめちゃにポジティブなので、ちょっとでも良いことがあったり上手くいったことがあるとすぐに調子にのります。「おかげさまで」という謙虚な気持ちが一切なく、「やっぱり自分ですごわー!!」といった感じで「自分の能力がすごいからだ」と思ってしまいます。そのくせ、上手くいかないことがあると、すべて「人のせい」にしてくるわけです。イラっとしてしまいますよね・・・・。

●人を見下している

自分以外の人のことを基本的に見下しています。たとえそれが上司であっても、「別に対してた人間じゃないけどね」と心の中では思っていて尊敬する気持ちは一切もっていません。同世代の人や後輩に関しては平気で馬鹿にしたような態度をとったり、見下すような発言をします。

●他人に興味がない

「自分が一番大切」なので他人に興味がありません。だから他人の話しには耳を傾けず、すべて自分の話しにすり替えてしまうのです。友達が何か悩んでいたとしても「へぇ?」という感じです。

●努力をすることが苦手

苦労して何かをやり遂げるということができず、壁にぶちあったてしまうとすぐに逃げ出してしまいます。「自分をすごい人間だ!」と思いこんでいるあまり、「だめな自分・できない自分」と向き合うことができないからであると言えるでしょう。

●予想以上にナイーブ

ポジティブですが、非常にナイーブな一面もあります。自己評価が高く、自分に自信をもっているからこを他人に「ブス」「頭悪いね」など否定されるようなことを言われてしまうと、ひどく傷つき落ち込んでしまいます。

●「自己中心的」で自分の思い通りにならないと気がすまない

「ナルシスト」の人は、「自分が一番正しい」という自信があるので自分の思い通りにならないと気が済まないといった一面があります。「自分が一番!」なので、世界は自分を中心に回っているだと思っているのです。つまり、「わがまま」なのです。

●嫉妬心が強い

「嫉妬心が強い」というのも特徴としてあげられる点です。
「自分が一番」でありたいので、容姿がいいと言われている人や能力が認められている人に対して自然と敵対心をむき出しにしてしまいます。さらに、自分より幸せそうにしている人を見ると「不幸になればいいのに」なんて思ってしまいます。

 



 
◆ナルシスト男の特徴(具体的な行動・発言の特徴)

●姿がうつるものは何でも鏡代わり

ショーウィンドウや、車のミラーなど自分の姿が映るものは何でも鏡代わりにして、自分の姿をチェック!!

●前髪を気にしている

「ナルシスト男」は、とくに前髪をよく気にします。
前髪は一番崩れやすい場所で、前髪によって顔の印象が変わるので「ナルシスト男」にとっては最高にかっこいい自分でいるためにとても重要な部分なのです。

●黒目が上を向きがち

、「ナルシスト男」は前髪を異様に気にします。触って整えるだけではなく、直接自分の前髪を目で見る回数も非常に多く、その際に黒目が上を向くので、やたらと黒目が上を向く回数が多い人は「ナルシスト男」です。

●マイクを持つ時に小指が立つ

カラオケで歌を歌うときなどマイクを持つときに小指は立ちがちです。マイクに限らず、コップを持つときなどに小指が立っていると「気取っている」イメージになりませんか?


●先のとんがった靴を履いている

先のとがったビジネスシューズってありますよね。だいたいホストの男性が履いていることが多いという理由からも、先の尖っているとがった靴を履いていると「ナルシスト」という印象をうけます。

●すぐに脱ぎたがる

やたらとすぐに服を脱ぎたがります。自分に自信があるので、自分の体を「美しい」と思っているのです。そして、「男らしい体を見せれば女性はいちころだ!」と思っているのでしょう。とくに筋トレに励んでいる男性なんかは、見せたくて見せたくてしょうがないといったところがあり、夏場は「タンクトップ」を着るなど露出が多い傾向にあります。


●眉間にシワを寄せる

「眉間にシワを寄せた顔」を、「かっこいい」と思っている「ナルシスト男」は非常に多いです。眉間にシワをよせて何か困っていることがあるのかな?何か怒らせるようなことを言ってしまったのかな?と思ってしまっても、実は「決め顔」をしている可能性あがあります。

●足を広げたり放り投げてす座るスタイル

足を広げたり、足を放り投げて座るスタイルの男性は、「デデーーん」と座っている姿が「男らしくてかっこいいだろう!」と思っているナルシストです。女性からみると1人で幅をとって邪魔・・・と感じてしまうかもしれませんが、それが足を広げて座ることができない女性に対して、男らしさの魅力をアピールしている行為であったりします。

●香水めちゃめちゃつける

香水をつけまくってプンプン匂いを漂わせている人は、「俺ってイケメンだしいい匂いするし最高!」と思っている「ナルシスト男」です。

●昔ワルだったアピールをする

「俺昔さ?」と昔ワルだったアピールをしてくる男性は「ナルシスト男」でしょう。
「悪いことをしていた」=「強い男」というような勘違いをしていていう可能性が高いです。悪いことをしていた、というエピソードを伝えることで「喧嘩が強い」「怖いもの知らずなんだ」ということを感じてもらいたいという思いが、無意識のうちにわいているのです。

●SNSのアイコンが自撮り

SNSのアイコンが自撮り率が非常に高いです。男性は写真時代が好きじゃないという人も多いので、自撮をするという行為がそもそも「ナルシスト」感満載なわけです。それを自分のアイコンにしてしまうなんてもう完璧に「ナルシスト男」ですよね。さらに、自撮りのアイコンをコロコロ短い頻度で変えるというのも「ナルシスト男の特徴」です。

●女性を「お前」と呼ぶ

女性を「お前」と呼ぶ男性は「ナルシスト男」である可能性があります。男性に「おまえ」と呼ばれて「キュン」とするような女性はたしかにいます。そんな事情をしていって、「ナルシスト男」は「キュンとさせてやるよ」と言わんばかりに「お前」と呼んでくるのです。

●「俺のこと好きなの?」

「多少積極的に強引にいったほうが女は落ちる」なんて思っている人も多く、平気で「俺の事好きなの?」とか聞いてしまいます。「ナルシスト男」の言動にドン引きしているだけなのに、その様子を「緊張している」などポジティブにとらえて「俺のこと好きなの?」とか言ってしまうのです。


◆ナルシストの原因

●自分自身を過大評価してしまっている

「ナルシスト」になってしまう原因は、とにかく自分のことをと、実際にどうであるかということは別としてとにかく「過大評価」してしまっています。自分を客観視することができず、「理想の姿」を自分自信にそのまま重ねてしまっているのです。

●幼い頃から甘やかされて育った

理由として考えらる一番の要因は、「幼い頃から甘やかされて育ってきた」という家庭環境です。両親に「あなたは見た目も美しく、頭も最高にいいね」と言い続けていたら、子供は「自分は美しく頭の最高にいいんだ」と思い込んでしまいます。

●厳しくされて育ってもナルシストになる可能性がある

反対に、
・両親に認められた経験が少ない
・愛情を感じない
といった場合にも「ナルシスト」になってしまう可能性があります。
子供の頃に両親に認めてもらえたという経験が極端に少ないと、認められるような人間になって見返したい!という強い思いが自分には特別な存在価値があるという心理を植え付けることになり、結果的に自分自信で「自分は特別な人間なんだ」と思い込むようになります。

●実は自分に自信がない

自分に自信があるということを述べてきましたが、逆に「自信がない」ということもあります。深層心理では自分に自信がないからこそ、他人を見下したりバカにすることで自分をよく見せようとする「ナルシスト」になりやすいのです。

●精神年齢が幼い

「自分が一番!」で周りの人のことを考えることができませんよね。この「周りの人のことを考えられない」というところに、精神年齢の低さをかんじませんか?
精神年齢が低いから、相手の気持ちになることができずに「自分を中心」に世界を広げてしまって、「何て自分はすごいんだ!」と自画自賛してしまっているわけです。


◆ナルシストへの対処法

●「そうだね」ととりあえず肯定しておく

「ナルシスト」の人は、とにかく自分を「すごい人」だと認めてほしいという欲があるので、とりあえず否定をせずに「そうだね」と肯定しておくことが一番です!

●「ナルシストだよね」と言ってみる

上司など目上の人には言えないかもしれませんが、同僚や友人であれば「ナルシストだよね?!」と言ってしまうのもありかもしれません。なぜなら、「ナルシスト」の人は自分が「ナルシスト」であることに気がついていないからです。

●「バカにしているの?」と聞いてみる

「ナルシスト」の人は、自分をこの世で一番優れている人間だと勘違いして、人を見下すような発言をしてきます。言われた側とすれば「うわ!バカにされた!」と思ってイラっとしますが、言っている本人にはバカにしているつもりがなかったり、どうせバカにしていることに気が付かないだろうというという考えで、人を見下すような発言をしていることもあります。なので、「あなたが私を見下しているいるということに気がついています」とうことを伝えれば、いやみったらしいマウンティングといった、人を見下すような発言が収まるかもしれません。

●相手にしないこと

一番、やはり「相手にしないこと」です。
相手に「ナルシストなところを治して!」とストレートに伝えたとしても、ナルシストが治る可能性は非常に低いでしょう。人はそう簡単には変わることができません。


◆ナルシストの芸能人

●GACKTさん

整った顔立ちや、見事に鍛え抜かれた体、まさに「美」と表現されるに相応しい男性の「GACKTさん」ですが、そんな彼を見て「ナルシスト」と感じている人は非常に多いです。

●狩野英孝さん

「ラーメンつけ麺ぼくイケメン」でお馴染みの狩野英孝さんは、「ナルシスト」なキャラを売りにしている芸人さんだけあって、やはりどうしても「ナルシスト」に見えてしまいます。

●手越祐也さん

NEWSの手越祐也さんは、ジャニーズの中でもナルシストで有名なアイドルです。自分を批判する人たちに対しての「批判をする人はそれだけ俺のことを考えているわけで、だからそれは俺のことが好き」

●藤原紀香さん

女性芸能人でこの人はナルシストだ!と言われることが多いのが「藤原紀香さん」です。「ナルシストだと思う女性芸能人ランキング」には必ずランクインするほど。年齢の割に派手すぎる容姿に加えて空気の読めない発言が多く、「痛い」「年齢を考えて発言して!」と言われてしまいがちです。

●木村文乃さん

近頃人気急上昇で様々なテレビドラマや映画に出演していた「木村文乃さん」も最近実は隠れナルシストなのでは!?と囁かれている女性芸能人の1人です。ナルシストなのでは?と言われてしまう理由は、インスタでの自撮りの多さ。




というところですが、これまで多くの方々と接してきて、顔相占いでも出来るくらい、性格や体の歪んだところなど一瞬で判る。これまでも多くの有名医者の顔相を見てきたが、上記に当てはまることも多く、、、、そうかぁ、ナルシストという言い方があったと、、、今思った。

そう、最近、凄く腹立たしい医者、さっきまで読んでいたコラムの編集人であるこの方もナルシストに当てはまると思う。そう、、あんただよ、、、『大塚篤司』さん。



そして、我が身を振り返って項目を確認してゆくと、、、俺もだぁ~。俺ってナルシストだったんだぁ。改善方法も書かれていたので、今日から改善行動だぁ。自分でナルシストとは思わなかったなぁ。反省反省、、これまで傷ついた皆様、ごめんなさい。

 

大塚氏と似た者どうしかぁ。

 

 

アトポスSP


 


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【プレスリリースを批評】国産ワクチン承認申請へ インフル予防 鼻に噴射 痛みなし
   2019年11月16日 


【赤嶺コメント】

次から次へと新薬が開発認可されるものだ。

先般は、抗体からの信号阻害にて痒み感知させないクスリだった。

前回はアトピー性皮膚炎対象、今回は小児科の予防接種

皮膚科医も小児科医もこのジャンルを外せば生活できないだろう。

症状メカニズムを理解している医者が殆どいないから、

技術力で患者獲得が出来ないのである。

 

この薬剤を使用して、本当に解決できるのだろうか?

今回も悲しいかな、克服のシステムではない。

この薬の開発には、数十億円の投下、何処で取り戻すか?

いつ利益ラインとなるかが重要である。

 

その分岐点が早くするには国の広告となる。

それも税金を使っての広告で一機に売り上げるのだから、

 

楽チンだわね。



製薬会社は、

治験の大学へそして認可する審議委員への

マネーだけで発売が出来るのだ。

 

恐らく、10億円以内で出来れば

恐ろしい利益が発生することになる。

我々貧乏人の考えなので、

理想を建前にコメントするだけだが、

 

関係者は『お金』『利益』『売名』が先行しているようで仕方ない。

受ける患者がどうなろうが知ったものではない。

 

あまりの副作用に裁判しても

 

厚生労働省から認可でてるから・・・で終了。

厚労省は、書類に不備はなかった・・・・で終了。

 

裁判しても弁護士費用だけが消えてゆく。

何だか、関係者の考えやニヤケ顔が見えすぎて

 

、、、、、何だかなぁ。

 


◆リリース
国産ワクチン承認申請へ インフル予防 鼻に噴射 痛みなし
 
 鼻にスプレーするだけで、インフルエンザの感染を防ぐ国産の経鼻ワクチンを大阪府吹田市の阪大微生物病研究会が開発した。人に予防接種して安全性と有効性を調べる治験が今年七月に終わり、近く国へ承認申請する方針。従来の注射に比べて高い効果が期待できるという。

 経鼻ワクチンは既に米国で広く使われているが、国産品は初。承認されれば、数年後に痛みを伴う注射をしなくても、インフルエンザを予防できる時代が来るかもしれない。

 申請するのは、病原性をなくしたウイルスを利用した不活化ワクチン。細いスプレー容器に入ったワクチンを鼻に差し込んで噴射する。国立感染症研究所で先行して行われた臨床試験では、複数回投与すると、ウイルスを攻撃する抗体が働くことが確認できた。

 従来の注射するワクチンは体内に入ったウイルスによる重症化を防ぐのが目的で、感染は食い止められなかった。これに対し経鼻ワクチンは、ウイルスが体に入る際に通る気道の粘膜のバリアー機能を高めるため、感染防御ができると考えられている。また流行したウイルスのタイプが予想と違った場合でも効きやすいとの研究結果もある。

 米国では毒性を弱めたウイルスを鼻に噴射する生ワクチン「フルミスト」が販売されている。ただ、発熱などの副作用が出る場合もあり乳幼児や高齢者は使えない。日本での使用は、製薬大手の第一三共が二〇一六年六月に国に承認申請し、審査中となっている。

 これに比べて阪大微研が開発したものは、不活化ワクチンのため副作用の恐れが少ない。国立感染症研究所インフルエンザウイルス研究センターの長谷川秀樹センター長は「痛みがなく簡便。お年寄りや乳幼児の使用にも向いている」と話す。

 厚生労働省は十五日、今季のインフルエンザは例年並みだった昨年より一カ月ほど早く流行期入りしたと発表した。

 

アトポスSP


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ステロイド剤薬害だけど、訴訟・認定はいつになるのか。



最近のSNSやブログでの脱ステ脱保湿の書き込みが多いのに驚きます。

そして、実行までの経緯を見ると、全ての方々が乳幼児からう年齢の年数使用していることが多い。

 

苦しかったことでしょう。

これだけ多くの成人が苦労して、ステロイド剤を問題視している。

何かのきっかけがあれば必ず立ち上がる。

日本は香港のような騒動にはならないだろうけど、、。

だとすれば、

 

この5年以内にマスコミが騒ぎ出し、被害者も増え続けているので、SNSで騒動となり裁判沙汰となれば、一気に訴訟が始まるだろう。

判例が出れば、

 

ここぞとばかりに仕事のない貧乏人弁護士連中が、B型肝炎やクレジット払い戻し案件のように、一気にテレビ広告し、訴訟が始まるだろう。

そして、

 

皮膚科医や小児科医は、尻込みしてステロイド剤の使用はなくなり徐々にアトピー人口も減少推移すると予想される。アトピー治療に今発売する新薬など使用することはないだろう。

その為には、

 

ステロイド剤治療以外の治療法が必要となる。
 

医者は一切治療法確立は出来ず、仕方なく民間療法を主とした療法へ向かうことになる。

 

特に

 

民間療法をバッシングしていた#インスタ医療団なる団体は、絞首台へ上らせる刑法を作っていただきたい。これほど苦しんでいる方々のほとんどは、この団体が告知する民間療法批判とステロイド剤推進によって大事な青春をなくしたんだから、致し方ないところだろう、、、、絞首台とは言わないが、厳罰が必要だ。

この療法を行えば必ず改善すると言う理論が必要となる。

 

大人でも子供でも判る理論だ。


当方の理論は、実践すれば、必ず改善する・・・と誰もが思う方法である。

 

だから、改善期間が少し長くても継続できるんだと思う。

アトピー克服【ノーベル賞レベルメソッド】だ。

①アトピーの子供が生まれない方法の確率
②アトピーで生まれた子供を1年以内に克服できる方法の確立
③今困っている方々が3年以内に克服できる方法の確立


※どうです?

 

日本の700万人、世界の数億人が克服できて、今後この世界からアトピーはゼロとなるのです。

 

凄くない?!

早く若者が行動を起こさないか待っている今日この頃だ。

 

ある意味、将来の事を考えれば強い行動が必要となる。

そして、アトピー党を設置して、政治的にも官僚を見守る必要がある。

早く来い、ステロイド剤薬害訴訟。

1980年代のステロイド剤薬害裁判が和解(足元を見た和解・実際は原告が弱みを見せた)となって、その後、この訴訟が怖くて、手を出さなかったが、プロトピック軟膏の認可販売によって矛先をずらし、『ステロイド剤は副作用があるので』と、免疫抑制剤プロトピック軟膏を強力に売り始めた。


しかし数年後、『皮膚がんの副作用』が発生報告があると、また、ステロイド剤に方向転換し、今度は『ステロイド剤は塗り方が重要だ』と、大量に塗布する事を押しすすめる理に適わない手法と、インターネットを補助金(税金)で確保し、下っ端の若い医者に指示し、恐ろしい攻勢に出始めた。

次は、民間とされる療法は、一般が開けないように検索エンジンから排除し始め、ステロイド剤以外の療法が目に入らないようにして現在進行中である。

 

そして、被害者は増え続けるのである。

もう若者の青春を奪うのは辞めて、、、、ねえ、官僚さん、お医者さん、薬屋さん。自分の子供・孫を診察すると思って、守ると思ってお仕事に励みましょう。

 

アトポスSP


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・・・・ちょっと堀向先生、視点が全然違うし、その処置は、逆に皮膚炎発生の確率が高くなりますよ。(by赤嶺)

※途中に【一言】コメントを入れていますので、読み辛いと思いますが・・・・・。





冬は、空気が乾燥し皮膚のバリア機能が下がります。


冬は、皮膚が乾燥しやすいですよね。

例えば健康な女性39人の皮膚のバリア機能を測ると、顔や腕の皮膚のバリア機能は夏より冬がさがることが報告されています。


【一言】それは何故?・・・この原因を理解していないで、こんなコラムを書いたらダメですよ。それとは別に女性は毎日ホルモン変化が起きていますし、皮膚の環境も違いますし、育った地域によっても異なります。季節と同様に体にも四季があるんです。四季に併せて、体はどの様に変化するか理解できなければ、この乾燥を保湿で片付けてはいけません、先生。


アトピー性皮膚炎もまた、皮膚のバリア機能の低下が発症のきっかけになることが分かっています。
ちなみに皮膚のバリア機能は、研究の多くでは皮膚から蒸発してくる水分量を調べて評価します。
皮膚の一番表面にある角質が痛んで皮膚のバリア機能が下がっていると、体のなかの水分が蒸発しやすくなるのです。



【一言】そんなことありませんよ、、、であれば、皮膚バリアの低下している方の体温は恐ろしいほど下がります、生きることはできなくなりますよ。皮膚層が少なくなるので、生きるために対応できるようになっているのです。逆に異物の侵入が発生するのことの方がが問題となります。それを油脂系保湿するとは、全く持って大問題処置となります。


例えば肉に食品ラップをかけているときに、その食品ラップの性能によって、肉の乾き方がかわる…そんな感じでしょうか。

【一言】医者って、いつくだらない例えを使うよね。ここはもっと理論的に話してもらいたいところだね。患者はあなた方よりいろいろ理解しているから大丈夫だよ。


皮膚から蒸発する水分の量のことを『経皮水分蒸散量(TEWL)』といいます。

TEWLが高い程、皮膚のバリア機能が低いと推測されると、ざっくり考えてください。



【一言】ここはザックリではなく、詳しく説明が必要なところですね。こういう例を出すときは、何も理解していないところなのですね。アトピーを対応する医者は、患者より優れてなければ成らないのに、少し低すぎる。記事だから素人用に?いやいや、読むのは本人かその親だから、かなり詳しい内容でも大丈夫ですよ。あなた方よりいろいろ勉強していますよ。あなた方は検証せずに他の療法批判のみですからね、今後、ステロイド剤を使用できなくなったら、路頭に迷いますよ。



その、TEWLを用いて、皮膚のバリア機能とアトピー性皮膚炎の発症を調べた研究があります。

アイルランドで生まれた赤ちゃん1903人の皮膚のバリア機能(=TEWL)を調べておき、1歳までのアトピー性皮膚炎の発症リスクを調査した研究です。

すると皮膚のバリア機能が下位25%の赤ちゃんの方は、上位25%の赤ちゃんより、アトピー性皮膚炎を約8倍発症していたという結果でした。


【一言】その理由は、もっと違うところにあるんですよ。それを正常な赤ちゃんに保湿剤を1年間も塗らせるとは・・・恐ろしい処置です。その後のこの方々の追跡はされたのでしょうかね。何も問題のなかったバリア機能上位のお子様に必ず皮膚炎が発生しています。アイルランドの研究者にお伝えください。私は見なくても判りますよ。この処置の恐ろしい事を知っていますから。あなた方には見えない部分です。





冬生まれの子どもは、アトピー性皮膚炎を発症しやすい?



そして、冬生まれの子どもはアトピー性皮膚炎を発症しやすいのではないかという報告もあります。

台湾における健康保険のデータベースを使用して集められたデータによる研究において、アトピー性皮膚炎を発症した約3万人と、年齢と性別が同じ約12万人を比較した研究です。

すると、5月生まれの人よりも、10月に生まれた人は1.15倍、11月に生まれた人は1.13倍、12月に生まれた人は1.17倍、アトピー性皮膚炎の発症が多かったそうです。


【一言】こんな考え方では、何一つ解決できません。出産時の環境、出産前の環境、居住地、母親の健康状態、居住環境、結果確認時期によっても、この症状は大きく差が出ますので、この結果は保湿剤使用をありきとした後付ですね。



子どものアトピー性皮膚炎のうち、生後6か月までの発症が45%という報告があります)。ですので、乾燥しやすい冬に発症しやすい月齢を過ごすことが、アトピー性皮膚炎の発症リスクを上げているのかもしれません。

【一言】揚げ足取りではないですが、であれば夏生まれということになりませんか。10月であれば範疇となりますが、5月生まれからも入りますよね。ま、あなた方得意の揚げ足取りの真似となりましたが、、、私の見解では、生まれ月に左右されることは少ないですよ。


生まれつき皮膚のバリアが弱くても、できることがあります(医療団)


では、生まれつきならば、どうしようもないのでしょうか?
いえいえ、そうでもありません。


日本で生まれたハイリスクの赤ちゃん116人に対し、うまれて1週間以内にTEWLを測っておき、保湿剤を毎日塗るグループ、乾燥したところにワセリンだけ塗るグループに分けて、生後32週(=約8ヶ月)までみていった研究があります(※※)


※※)“ハイリスク”とは、お父さん、お母さん、もしくはきょうだいに1人以上のアトピー性皮膚炎がある場合を指し、半数はアトピー性皮膚炎を発症する可能性があります。


【一言】まだ遺伝説ですか?もう、辞めましょうよ、もうそんなことは無いということはハッキリしているでしょう。ハイリスクとは、、、困ったものです。早く、原因を理解してください、そしてすべて判ってコラム書きに励んでください。あなたのような無知な医者がいるから多くの方が路頭に迷うのですよ。社会人まで引くずらせて責任取れるんですか!


アトピー性皮膚炎の発症リスクは、毎日保湿剤を塗っていると皮膚のバリア機能が低くても皮膚のバリア機能が高い子どもと同じ程度になったのです。

【一言】その後はどうなったんですか?追跡してください。そして、本当の結果を示してください。製薬への忖度なしに・・・。あ、あなたはあまり製薬から貰っていませんね。製薬としては、重要人物ではないのかもしれませんね。もう、こうしている間に、多くの被害者が出てます。早く勉強して医者であるべき本当の行動をしてください。


すなわち、生まれつき皮膚のバリア機能が低くても、保湿剤でカバーできる可能性があるということですね。できれば、スキンケアを早めに始めておくことをお勧めします。


【一言】赤ちゃんのスタートを台無しにしないでください。ここのスタートを間違うと、あなた方は修復できないのですよ。『僕の責任ではないから、ガイドライン通りにしただけ』と、自分の無能を暴露するかごとく逃げるだけですからね。あなた方に見えていない部分が多く有りますよ。小学生でも理解できる内容ですが、もう勉強はしたくないんでしょうか?まずは金儲け・売名だよね。



冬生まれの子どもがアトピー性皮膚炎を発症しやすいのは、日光へさらされる時間が少ないことなども関係するのではという最近の研究結果もあり、保湿剤によるスキンケアのみで予防はできない可能性もあります。

【一言】ちょっと当たってる。というより、逃げ道を作っているようにも思えますね。日光のこともしっかり勉強して、保湿剤の副作用のことも勉強しましょう。


しかし、これからの季節、保湿剤を毎日しっかり塗ることは、健康な肌を守りアトピー性皮膚炎の発症を少なくする可能性があるといえるでしょう。

【一言】可能性ではダメです、患者は納得しません。確実に改善できる方法はあるのです、だって発症の原因があるのですから。早く見つけましょう。もし、見つけられない場合は、あなたの1年分の給料で教えますよ。はい、その10倍以上は自費で研究してきましたから。

もし、赤ちゃんのアトピー性皮膚炎や皮膚トラブルを気にされている保護者さんは、是非スキンケアを実践していただければ嬉しく思います。

【一言】嬉しいと言うのはどういう意味?確実ではないけど、自分の推薦する方法をしてくれると嬉しいということ?確実でないのに?悪化するのが見えるのに?あ~、アトピーでない子をアトピーにさせて製薬会社に同職の医者に貢献すると言うことですかね。

もう、医者の書くどのコラムや研究文を拝見してもお粗末な内容で驚かされる。本当に何も理解していないという事がわかる。誰に向かって書いているのかなぁ?
みなさん、もうご自身でお子様を守るほかありませんよ。




◆この記事を書いた方
堀向健太
日本アレルギー学会専門医・指導医。日本小児科学会専門医。
1998年、鳥取大学医学部医学科卒業。鳥取大学医学部附属病院および関連病院での勤務を経て、2007年、国立成育医療センター(現国立成育医療研究センター)アレルギー科、2012年から現職。日本小児科学会専門医。日本アレルギー学会専門医/指導医。2014年、米国アレルギー臨床免疫学会雑誌に、世界初の保湿剤によるアトピー性皮膚炎発症予防研究を発表。2016年、ブログ「小児アレルギー科医の備忘録」を開設。Twitter(フォロワー4.4万人)、Instagram(フォロワー1.4万人)でも出典の明らかな医学情報の発信を続けている。※アイコンは青鹿ユウさん(@buruban)に提供頂きました。


※フォロワーつくりが医者の仕事ではないよ、もっと勉強して本当の治療を拡散してくださいね。

 

アトポスSP


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皮膚科医・小児科医・産婦人科医がこの日本を崩壊させる

このタイトル凄いでしょう、今の医療システムが壊れるか、厚生官僚天下りが無くなるか、社会貢献意識の強い皮膚科医・小児科医・産婦人科医(無理だろうけど)とならない限り、表記内容は悲しいけど実現することになる。もうどうしようもない状況にならない限り、官僚や医者は税金横領を辞めない。

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平成22年の国民医療費は36兆円、国家総予算の40%となっている。その内、調剤ががその30%となり、その多くは皮膚科系、抗生剤が主となっている。予防接種の費用については、その枠外でありそれをプラスすれば約50%が全く無駄な税予算となっている。約20兆円を皮膚科系、小児科系厚生官僚が牛耳っていることになるのだ。



また、表記の産婦人科医は、自分では気がついていないが、1出産当たりの少額の小遣い稼ぎのために、抗生剤を使用し、またしなくても良い帝王切開で医療費を拝借している。実は、これが多くのアトピー児を誕生させ、子育てに夢と希望に満ちた母親を落胆させ、その治療を引き継ぐ小児科医や皮膚科医は、その原因も治療法も理解しないまま、国のガイドライン通りに進行すれば当たり障りなく生きて行けると、罪悪感ゼロで馬鹿な治療を続けていることが、この調剤費となっているのだ。彼らは、そんな事どうでも良いのだ、医者の威厳と収入が得られれば良いと思っている。多くの医者を知っているが、半分以上が馬鹿丸出しだ。

もう、大方の予想はつくと思うが、すでに日本の人口の30%が60歳以上であり、少子化によって年毎にその比率は上昇している。そして、福祉、医療の予算上昇によって、国家予算も上昇するが、逆転して税収はこの人口バランスから、年々減収となることは間違いない。会社の事業税、消費税、源泉においても相当の税率引き上げのない限り、今の赤字経済を維持することは出来ないだろう。

皮膚科医、小児科医、産婦人科医の処置によって輩出された被害者は、すでに1000万人を越え、毎年凄まじいスピードで増えている。0歳から20歳までの被害者が500万人としても、現在500万人の成人被害者が存在し、年々増えることになる。数年で20歳以上の方が1000万人となれば、その半分の方が正社員ではないと推測できる。当然、税収は半減となるであろう。

日本の人口12000万人のうち、3500万人が60歳以上、20歳以下が2500万人、21歳から59歳までの6000万人のうち専業主婦が2000万人とすれば、4000万人がこの日本12000万人を支える屋台骨となり、100兆円の予算を支えることになる。毎年の国債発行額40兆円、残りの60兆円が税収となる。その内、事業税収入を20兆円とすれば、消費税収入20兆円、残りの20兆円が個人税(源泉税)となる。この個人税4000万人で割ると一人当たり、50万円となり、何とか払える金額であろう。しかし、この4000万人のうち1000万人が個人税の支払いが半額となれば、一人当たりの負担額が上昇、さらに福祉問題や医療問題の劣悪化でさらに上昇することで、個人負担としては倍の100万円/年は必要であり、個人消費税においても3倍となることも予想でき、年間150万円の負担となる。

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この事は、誰でも予想できるが、実際その時が来たら、国民はどう思うのだろう。税金泥棒は何も思わないだろうが、エジプトやギリシャのような暴動が起きることも予想できる。

国民医療費40兆円(現在)の半分以上が、官僚の餌食となっているとし、これがゼロとなれば、多くの国民は救われる。この根源となっている末端の医者の処方が、正常となれば事実医療費は半減されることは間違いない。そして、健康な人生を歩み、国に対しての納税義務も気持ちよく果たすことであろうし、1000万人の健康な働き手が増えることで、さらに税収は上昇し健全な国家となるであろう。

こんな薬にまみれた医療は、もうサヨナラして、医療費も個人負担で賄う社会でなければ不平等極まりない。飲みもしない薬を貰い、多くの税金を無駄にしているのだ。おそらく、捨てられる薬は調剤の半分となっているであろう。20兆円・・恐ろしい金額だ。病院に行かなければ、それも無くなる。自分の体は自分で守ることを意識させれば、健康食材しか食べないだろうし、自給自足の家族も多くなるだろう。健康的だぁ。

アトピーの子供達を無意識に創っている「皮膚科医」、皮膚炎は薬で良くすると一点張りの「皮膚科医」、検査結果によるアレルゲンを排除する方式一点張りの「小児科医」が、本気で健康な子供達をサポートしようという意識になれば、20兆円でも30兆円でも削減できるのだ。そして、税収が10兆円上回れば、黒字経済と変貌するのだ。そして、これまでの借金は、貸し出しているアメリカやロシア・中国や他の発展国に返還してもらえば収支ゼロとなるし、経済も体も健康で明るい日本となるのだ。他の省庁においても、国民に見えない多くの横領者(官僚)が現存することは間違いないが、その排除を行えば、老人福祉も医療も全て違和感なく、健全な社会となるであろう

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皮膚科医殿、小児科医殿、産婦人科医殿・・・そして、その管理をする国民の下僕である官僚殿・・・・君達の健全な心(国民のために頑張る)が取り戻せれば、日本は健康になれるのだ。渦の中にいれば何も判らなくなるのだろう。どうせ、君達も死ぬのだ、、、そんな大金持っても意味ないだろう。どうせ、君達の馬鹿な子供が君の背中を見習って、馬鹿な使い方するだけだよ。偉そうにするんじゃない、君達は納税者の下僕なんだよ、、もう一度、人間に生まれ変わりたいんだろう。お医者様もそうだよ、、、税金も優遇されてるんだから、しっかり勉強して国民のために働けるように、アトピーという症状をしっかり勉強して、多くの患者さんから、子供のご両親から笑顔で喜ばれる治療を行ってくださいよ。立派なイスに座って脅しばかりしているんじゃないよ、質問されて何も答えられないお医者様じゃ、もう君の病院に来る患者はいなくなるよ。少ない患者数に有り余る看護師の数は、医療保険を分捕るためにおいているんだろう、、、もう、みんな判っているよ。家族の多い看護師を選択して採用するのもその為なんだよね。

このままの気持ちで、君達が医療を行えば、君達の我欲の責任で出る無駄金で、必ずこの日本はぶっ潰れるのは、小学生だって判る。

頑張れ、本心で頑張れ、判らないところは頭を下げて、鎧兜は脱ぎ捨て純粋な気持ちで「教えてください」といえば、快く誰もが教えるよ

君達の心の通った治療が本当に行えれば、この日本から3年でアトピーの方々は一人もいなくなるんだよ。本当なんだ、、、、アトピーの子供が生まれない方法の確立、運悪くアトピーになった方々の1年以内の克服法の確立、今君達の責任で苦しんでいる方々が完全克服できる方法の確立と実践で、日本は明るくなり、経済も上昇し、他国から馬鹿にされない強い日本になるんだ。そんな方法が何処に・・・と思う方、本心から教えて欲しいと思う方は無償で教えてあげるよ。 

一度の人生、、、、清く生きようよ。ねぇ、先生。

 

次回からは、産婦人科医の悪行を知らせますね。

※でも、産婦人科医の先生方安心してください、当方の閲覧数はいろいろな事情で、異常に少ないので、あまり影響はありません。

 

アトピー研究所 アトポスSP