無給をおススメしている内容ではないことをここに記します。 お給料も少なく、将来に繋がらない仕事にハマってしまうことがあります。自分が目指している所がどこなのか?そこに向かうにはどうするのが最善なのか?最適な選択をして欲しいです。
-
-
Show this thread
-
-
-
具体例です。 単身で子育てしていた女性教員が限界をむかえて夫のもとに移動するパターンを複数回見たことがあります。夫も妻のキャリアが中断することに抵抗があります。プロジェクト雇用でまったく違う仕事をするよりは、保育園に預けられる無給研究員になって学振RPDの申請のために準備しました。pic.twitter.com/7FTpMGOFEf
Show this thread
-
-
-
現役の学生です。 大学の中でも教授は圧倒的に男性が多く、その時点でジェンダーギャップを感じています。 こうやって女性の研究者を発給でも仕方ない、無給でも仕方ないと思わせてしまうのは如何なものなんでしょうか?
-
無給は仕方なくありません。然るべきポジションを取れるように業績を積むしかありません。
- 7 more replies
New conversation -
-
-
RTには書きましたけど、無給研究員になることをポジティブ思考で、同世代や後輩女性研究者にこんな軽々しくおススメしないでください。搾取、差別構造を助長するだけです。
-
コメントありがとうございます。「将来を見据えた戦略的な選択」の中でちゃんとお給料が貰えて目指すポジションに行けることが理想ですね。目的地に繋がらないプロジェクト雇用や、戦略的でない無給研究員をダラダラ続けることはオススメしません。どうすれば不遇のループから抜け出せるのでしょう?
- 7 more replies
New conversation -
-
-
1話から興味深く読んでいました。時に厳しい環境をどう生き抜くかという連載のこのエピソードであり、無給を勧めているとは私は感じませんでした。今後も楽しみにしています。
-
ありがとうございます。もちろん無給じゃない方が良いです。パートタイムで分野の違う仕事(将来に繋がらない)をするのと天秤にかけた時、どっちを選択するのが、あなたの未来にとってポジティブですか?と問う内容です。
End of conversation
New conversation -
-
-
他の方も書かれていますが、推奨しているように読めます。「雇用終了後の職を気にしなくて良くて安く…」のような言葉も、一体誰の意見なのでしょうか。そんな「ママ博士」は本当にいるのでしょうか。
-
安く雇えると思っているのはPI。これが第17話(https://note.com/grffr/n/ncdf417c8c5d6 …)での実態に結びつきます。許してはいけない環境ですが、実際にあります。「男性はその後を心配しなきゃいけないから・・」と。女性も一緒でしょ!と思います。キャリアから遠ざかるパート研究員で本当にいいのでしょうか?
- 2 more replies
New conversation -