講談社でケント師の『儒教なんとか』本を作った間渕なにがしにも触れられていて、彼のインタビューが載った2017年の「新文化」紙のコピーをあらためて探しているところ。
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講談社でケント師の『儒教なんとか』本を作った間渕なにがしにも触れられていて、彼のインタビューが載った2017年の「新文化」紙のコピーをあらためて探しているところ。
かつて「保守系雑誌」にも書いていたライターとして古谷経衡氏のインタビューも登場、彼が「保守バブルの2009年〜11年ぐらいに、経済右翼というのが出てきたんですよ」と三橋某や上念某の名を挙げている。伊藤昌亮さんの『ネット右派の歴史社会学』で「ビジネス保守」と名付けられていた部分ですね。