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2019/04/24(水) 23:52 2019/04/25
【初心者歓迎!】Riot.js v4 でフロントエンドに一揆を起こす
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どうも、相も変わらず流行っているものには手を出さないNな人です。
今回、v2くらいから愛用していたriot.jsがv4になっていたので、1から学び直してみようと思います!
環境準備
好きなPCをもて!
あと、なんかlocalサーバ立てて!!
PHPがインストールされてると、プロジェクトフォルダまでcdして、
php -S localhost:8080みたいな感じで、サーバが立ち上がるよ!!!
所管(読み飛ばし推奨)
ここの項目に対する苦情は一切受け付けません。
読み飛ばし推奨。
「単一ファイルコンポーネント」を使うにはいちいちコンパイルしないといけない。
なんて面倒なのでしょうか。
riotはそんな必要ありません!
端からコンポーネント!それがコンポーネント指向!
さあ、この暴動に、あなたも巻き込まれましょう!
こんにちは暴動の世界!
早速始めていきましょう。
環境はめんどいのでCDN使います。
2つファイルを用意しましょう。
「index.html」と「hello-world.riot」ファイルです。
hello-world.riot
まず、rito.jsといえば「カスタムタグ」機能です。
好きな機能をもたせたオリジナルのHTMLタグっぽいものが作れます。
今回は「hello-world」タグを作ってみましょう。
hello, riot world!
index.html
では、実際に「hello-world」タグを呼び出すベースのHTMLです。
兎にも角にも、コピペしてみましょう。
<script src="./hello-world.riot" type="riot">
<script src="//cdn.jsdelivr.net/npm/riot@4.0.0-rc.1/riot+compiler.min.js">
(async function main() {
await riot.compile()
riot.mount('hello-world');
}())
実行結果
ご覧のように、タグが実行され、
中身の「hello, riot world!」が表示されていますね!
簡単です!
ちょっと解説
index.htmlの中身でriotの特有の部分があるので、解説していきます。
JSのインポート
↑作ったカスタムタグ、「hello-w...
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