文章問題が解けない子どもにはこーゆー事にネチネチ文句を言う「保護者様」が異常に多いんよね。 子どもの「やり方」が悪いんだよ。 そして「子ども」は悪くない。 これすら分からず「うちの子が悪いのッ!?」からの被害者マインド発動みたいな救いようのない保護者様は本当に勘弁して欲しいよ。
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付け足し。 このテストでこの親子が「掛け算の順序なんてどーでもえーわい」と考えていることが分かったので、教師の立場からすると、(親は放って置くとして)子どもの指導はここからですな。
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私はめちゃくちゃ文章題ができる子どもだったけど、6センチが2個と2センチが6個は同じ数値なんだ!数字ってスゲーって思ったですよ。算数でも数学でも、その認識を持たせるが肝じゃないの?
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僕も、この時期に限っては、掛け算の順序をまず理解するべきだと思います。 交換法則で自由に計算するのはそのあとだと思います。
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ですです。 子どもは本当に何も知らないので教育にも「順序」があるんですよね。
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計算式の意味を考えさせたいのなら「順序を固定する」のではなく「単位を書かせる」ことで数字の意味を具体的にする方が有意義なのでは?交換法則が認められている演算で交換法則を禁ずる必要性は全く無いはずなのですが…
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私も小学生時代、単位を書くことでかけ算の意味を理解していたような気がします。
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これって日本語特有の語順だから意味あるのかなあ? 2個の6cm高の箱=2×6という理解だっていいでしょ。 「高さ6cmの箱を2つ積むと高さはいくつになりますか」 →google自動英訳→ ”What is the height when stacking two 6cm tall boxes?”
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算数に国語を混ぜてるわけですよね 文章問題だから不可分ではあるけれど、嘘を教える正当性はないと思います 子供の躓きを避ける為に交換法則に触れないだけならまだいいですが、交換法則が間違っていると教えるのはよくないですよね
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