「貴官は自己の才能をしめすのに、弁舌ではなく実績をもってすべきだろう。他人に命令するようなことが自分にはできるかどうか、やってみたらどうだ」 まさにこれですね
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鬱もいじめももそうですね… 気合いでどうにかなるとか言う人はあの地獄を味わえばそんな事言えなくなると思います
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ただこの論理、乱用されると軍部の暴走招くから危険というね 先の戦争のように「死んでいった英霊に申し訳ないと思わんのか!」みたいな話になると困るのです
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鬱、貧困、いじめ、虐待、いろいろ当てはまりますね… 体験しなくちゃいけないわけではないけれど、現場の声と【想像力】大事です。
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やり始めたらもうやり続けるしかなくなる地獄への切符を、そうやすやすと発行するもんじゃないですね。悩んでもがいて、それでもどうしても仕方なく起きるのが戦争でしょうにね。
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どんな事でも、現地にて修羅場や鉄火場を体験した上での「犠牲はでるが」という意見なら、 熟慮の末に受け入れざるを得ない事も在りますが、 体験した事もなければ、現地で何が起きているか想像もしようとしない輩に「犠牲はつきものでしょ?
」なんて言われたら、 受け入れられる道理がないッスね
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これも場合によりけりで、実際に戦火を体験した人たちが、戦争を避けようとして独裁者に譲歩を重ねた結果、自分たちが体験したのより酷い地獄を生んでしまった事もあるんですよね。
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こういう戦争の話なら「西部戦線異状なし(白黒)」を観ることをお勧めしたい。 戦場とそれ以外の温度差が描かれたシーンなどがあり、とても胸が苦しくなる反戦映画です。 個人的には反戦映画の金字塔かと……
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(この時期マッカーサーくんはフィリピンに居たはずだし、時期的に元帥位はフィリピン軍のだよね……というのは無粋か)
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