【緊急拡散】ミキ・デザキは「主戦場」の製作資金を韓国から集めていた!←これではまるで韓国映画だ! | 戦後体制の超克

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■映画「主戦場」の監督ミキ・デザキが製作・主演の
日本人女性を差別的に扱った動画

「Sh*t Japanese Girls Say 日本の女の子がよく言うこと」
https://web.archive.org/web/20170619075427/https://www.youtube.com/watch?v=CGdWhnTYukM

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 これは、2013年頃に製作された、ミキ・デザキ氏が自ら主演する動画です。
 ご覧いただいておわかりのように、これは明らかに日本の女性に対する差別的な動画です。

 これを見て不快に思わない日本人がいるでしょうか?

 

 この動画の存在が公になり、映画「主戦場」”人権派監督ミキ・デザキ”のイメージが崩れるのを恐れたのか、ミキ・デザキ側は、この動画を削除しまくっているのです。

 以下、東京スポーツより引用します。

 


問題作「主戦場」デザキ監督 過去に“日本人女性蔑視動画”製作
2019年06月12日 11時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/movies/1428024/



<ミキ・デザキ監督>

 日系米国人のミキ・デザキ監督による、慰安婦強制連行を巡るドキュメンタリー映画「主戦場」が、出演協力した保守系論客らから上映差し止めなどを求められている騒動が拡大している。出演者から「作品は中立性を欠いている」「歴史修正主義者などのレッテル貼りされた」などの怒りの声が噴出。加えて、渦中のデザキ氏が過去に“日本人女性蔑視動画”を製作していたことが明らかになった。デザキ氏は、どんな人物で、何を考えているのか…。

 先月30日に「デザキ氏に騙された」として、保守系の出演者が同作品の上映差し止めや肖像権の侵害を求めて裁判を起こす旨の記者会見を開いた。これに対し、デザキ氏は上映差し止めには応じない構えを見せ、今月3日に会見した(いずれも本紙既報)。

 原告の一人で「テキサス親父日本事務局」の藤木俊一氏は、こう語る。

「出演にあたって交わした同意書上の約束が守られていないのです。作品が出来上がった時点で私に見せて、内容に不服がある場合は、その旨をテロップで紹介することになっていたが、無視された。そもそも、商業上映するなど全く聞かされていなかった」

 
米国・カリフォルニア州弁護士でタレントのケント・ギルバート氏をはじめ、出演者全員が善意から無料で出演した。当時留学生のデザキ氏から、上智大大学院の「卒業リポートのための映画作り」と聞かされていたからだ。

 映画の内容は、まず藤木氏やケント氏などの保守系論客に語らせ、それを慰安婦強制連行肯定派に否定させるという完全な“後出しじゃんけん”の手法。発言は意図的に切り取られ、あたかも強制連行否定派が極端な思想や言動の持ち主であるかのように印象操作されていた。さらに、否定派の紹介テロップには「歴史修正主義者」「性差別者」など、悪意のある文字が躍っている。

 デザキ氏は2007年に外国人英語等教育補助員として来日し、中学と高校で教壇に立った。この経験をもとに「Racism in Japan 日本では人種差別がありますか?」という映像作品を製作して、2013年、ユーチューブに投稿。この内容は日本人=差別者として偏向・誇張の多い主張で、日本のネットユーザーから攻撃を受けた。

デザキ氏は米国で、東洋人であることから不当な差別を受けたという。ならば、差別のない世界をつくろうというのかと思いきや、その恨みを日本に向けた。日本人もまた差別者であるという彼なりの合理化で、良心の高みに立とうとしている。彼が『主戦場』を撮ろうと思った背景にも、そういった日本人に対する屈折した恨みがあるのではないか」(藤木氏)

 
藤木氏によると、デザキ氏は「Racism――」以上に、日本に対する偏見を助長する動画「Shit Japanese Girls Say(日本の女の子がよく言うこと)」(英語も日本語訳も動画のテロップのママ)をアップしている。「Shit」は「たわごと」とも取れるが、本来は「クソ」などを意味する下品なスラングだ。

 動画では、女装したデザキ氏が登場し「ウソー」「血液型何型?」「(白人男性に向かって)レディーファーストォ?」「あの人、お金持ちなんだって」「赤ちゃん欲しくなっちゃった」などのセリフを続ける。最後は別の女装男性が登場し、海に向かって「チンチンほしいな~」と叫ぶ。英語字幕をつけていることから、海外向けに発信しているのは明らかだ。

「この動画で、日本人女性は語彙に乏しく、カネやブランド物に弱い、しかも金持ちや白人男性にシッポを振りたがる貪欲な性格に描かれています。これを見た外国人男性は日本女性をどう思うでしょうか。すぐに寝れる軽い女と勘違いする者もいるでしょう」(同)

 この動画の製作者が、日本の教育現場で働いていたという事実には正直、ゾッとさせられる。

 
藤木氏は「『主戦場』の中で、僕らを『sexist(性差別者)』とレッテル貼りした張本人自ら、このような女性差別的な動画を製作していたのです。デザキ氏サイドは、この動画の削除に躍起になっているようですが、現在、動画は増殖中です」と指摘している。
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■東京スポーツの紙面


 

 

藤木氏は「『主戦場』の中で、僕らを『sexist(性差別者)』とレッテル貼りした張本人自ら、このような女性差別的な動画を製作していたのです。デザキ氏サイドは、この動画の削除に躍起になっているようですが、現在、動画は増殖中です」と指摘している。

 

 日本人の善意ある言論人を『sexist(性差別者)』とレッテルを貼る一方で、日本人女性を侮辱するという行為は、欺瞞そのものです。

 こんなことは、日本人とは異なる精神構造を持つ人間にしかできません。

 ミキ・デザキ氏とは、本当に日本人なのでしょうか?

 

 11月19日の「虎ノ門ニュース」で、弁護士のケント・ギルバート氏が、「主戦場」の製作資金は、韓国から集められたものだという驚きの事実を公表しました!

 



https://twitter.com/dappi2019/status/1196701337360072704
Dappi
@dappi2019


ケント・ギルバート「デザキはクラウドファンディングで韓国から金を集め、中野晃一と共謀して左翼映画を作った。デザキは誠意で協力した私達をどう思ってるの?説明しに来い」
百田尚樹「人の善意を裏切るのは人として恥かしい」
居島一平「中野は共産党の応援演説やSEALDに関与の反政府思想の持主」


 

 

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 今年は、「あいちトリエンナーレ」など「表現の自由」をめぐる日本人蔑視の問題がクローズアップされました。

 両論が対立する歴史的問題を扱うのであれば、尚更その客観性が求められます。

 しかし、「主戦場」は、歴史的問題を扱う振りをして、はじめから日本を貶める目的で作られた韓国人のカネで作られた映画だったのです!

 そもそも日本人を騙し、日本人を貶めることに何のためらいもない人間が、日本人であるわけがないのです。

 以下、日刊ゲンダイより引用します。

 


「主戦場」デザキ監督 右派の一貫性のなさを見せたかった
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/258122



 慰安婦問題をめぐる論争を描いた映画「主戦場」が大ヒットしている。4月の公開以来、インディペンデントのドキュメンタリー映画としては異例のロングラン上映中だ。出演している右派論者の一部が上映中止を求める騒ぎを起こしたことも、逆に人気に火をつけた。話題の問題作について、日系2世の米国人監督であるミキ・デザキ氏が語った。
(中略)
  ――なぜ、あえて日韓関係の“しがらみ”を象徴する慰安婦問題を取り上げたのでしょう。

 
もともとユーチューバーとして、レイシズム(人種差別)やセクシズム(性差別)に関する動画作品をネット上に発表していたころ、ある動画がキッカケで、いわゆる「ネトウヨ」からバッシングを浴びました。そして、元朝日新聞記者の植村隆さんも慰安婦問題で自分と同じようにバッシングされていたのを知って、「批判している人は、なぜこの問題にフタをしようとしているのか」と興味を抱いたのです。
(中略)

  ――議論の整理ですね。

 そうです。さらに、右派の偽善や一貫性のなさを見せたかった。彼らはインタビューの中で、自らを批判することも時々口にしました。何を言いたいのか理解するのに苦労することもありましたが、「さっき言ったこととダブルスタンダードだな」とチェックしようと努めていました。
(中略)

  ――出演した右派は「主戦場」を「中立じゃない」とも批判しています。

 彼らは何とかして映画の評判を貶めようとしています。映画を見れば、中立かどうか分かるでしょう。そもそも、右派と左派の両方の意見と最も説得力のある議論を分析し、結論を得ると言いましたが、映画の結論が中立になるとは言っていません。もし映画の結論が彼らの主張と同じだったら、「フェアだね」とか言われたんじゃないかな。
(以下略)


 

 

もともとユーチューバーとして、レイシズム(人種差別)やセクシズム(性差別)に関する動画作品をネット上に発表していたころ、ある動画がキッカケで、いわゆる「ネトウヨ」からバッシングを浴びました。

 

 自分が「日本人差別」をしていながら、よく被害者コスプレができるものです。

 この欺瞞に満ちた言い訳記事を読んでいるうちに、はらわたが煮えくり返って、どうにも我慢が出来なくなりました。

 最後に、ミキ・デザキの本性がわかる冒頭の動画の続きをご覧下さい。

 


■映画「主戦場」の監督ミキ・デザキが製作・主演の
日本人女性を差別的に扱った動画(続き)

「Sh*t Japanese Girls Say 日本の女の子がよく言うこと」
https://web.archive.org/web/20170619075427/https://www.youtube.com/watch?v=CGdWhnTYukM

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<マシソヨ(韓国語で、美味しいの意味)>
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 おい、ミキ・デザキ!

 この動画を作ったお前の方が、よほど差別主義者じゃないのか!?

 

<参考サイト>

テキサス親父日本事務局

http://staff.texas-daddy.com/?eid=551

 


■韓国への対抗策5カ条

【韓国への対抗策5カ条】
 (1) 日本人が朝鮮半島に残した個人財産への補償を要求
 (2) 対北朝鮮経済協力の拒否(=統一時も含む)
 (3) 在日韓国人の特別永住者の地位の再検討(=条約上は2代目までだが、3代目以降も法律で認めている)
 (4) 歴史教科書における近隣国条項を韓国に限って撤回
 (5) 韓国大衆文化の流入制限(=韓国と同等の制限を)
 ※八幡和郎著『ありがとう、「反日国家」韓国』より

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■日韓断交できますように



 

 

最後までお読みいただきまして有難うございます。

ミキ・デザキは善意で協力した人々に対して、心の底から謝罪せよ!でなければ、我々日本国民はお前を絶対に許さないぞ!と思った方は、シェアとランキングのクリックをお願いします