自分は痴漢じゃないと言いつつ痴漢擁護フェミ批判する男性というのは痴漢でなければどんな人なん?と自分なりに推測した結果だから憶測の話だけど、もしや現実女性の多くに痴漢への嫌悪感を現わされる事によって男性向けエロ漫画の定番「快楽堕ち」を完全否定されたようで許せなくなるからじゃない?
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「女ぎらいニッポンのミソジニー」って本の文です。「反俗を気取った『性の探求』小説は驚くほど通俗的なポルノの定石通りに展開する。ポルノの鉄則は女が誘惑者である事、そして最後は女が快楽に支配される事だ」「まるで女性器はどんな苦痛や暴力をも快楽に変換するブラックホールであるかのようだ」
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「嫌がる女を無理に押し倒し、というレイプものでも最後は女の快楽で終わる」 小説でもかなり前からそういう男にばかり都合のいい女性像が作られてたようですね。女が感じてるフリをしても殆どの男は見抜けないのだそうでおめでたい人種です。
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脳の誤作動でそういうのも有り得なくはないです 完全否定してしまうと、混乱し苦しんでいる被害者を否定することにもなりかねません 「好意を持つ」ってところは完全なる妄想でしかなく、そのような状態になってしまった被害者は、心の回復が難しく治療にも非常に時間がかかることが多いそうです
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仕組みとしては 強い恐怖や怒りなどで神経伝達物質の異常分泌が起こり、脳がそれを性行為によるものと「勘違い」し、快感物質を出す ということらしいです 通常の性行為では有り得ない量が分泌されることもあり、これをきっかけに依存症になる場合もあるようです こういったケースでは、
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