桜を見る会騒動 私物化批判の「メディア」「野党」に刺さるブーメラン https://www.dailyshincho.jp/article/2019/11260800/ … 記者「桜を見る会にはどんな方が参加すると認識していたのか」 首相「(中略)皆さんの会社のトップの方、幹部の方、あるいは報道機関のキャップの方等、たくさん来られてますね」 ※報道されませんw
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> 桜を見る会は鳩山由紀夫内閣時代の2010年にも開かれていた。 > 「もう記憶の彼方だけど、大阪の友人夫妻を2組招いていた記憶がある。まぁ、何人でもお連れ下さいという感じだった」 > とは石井一・元民主党副代表である。
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> 旧民主党に所属していた別の元代議士はこう明かす。 > 「当時から“推薦枠”があったのは事実です。事前に何人呼ぶかを党に報告してね。招待するのは基本的に地元の後援者ですが、実際には誰を呼んでも構わなかった。→
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→ 率直に言えば、桜を見る会は、“時の政権が後援者をもてなすイベント”なんです。共産党以外の野党が、安倍政権の“私物化”を批判するのは天に唾する行為でしょう」
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> 国民民主党の玉木雄一郎代表も、旧民主党時代の「推薦枠」について「各議員4名だったと思うが、推薦枠があり、私自身もお世話になった方々を連れて行った」と発言している。改めて取材を申し込むと、 > 「各界で功労のあった方として、ご支援いただいた地元の商工会の会長などを推薦しました」
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> 同じく、立憲民主党の枝野幸男代表も、 > 「若干の知己を推薦したと記憶している」 > つまり、招待客の曖昧な選定基準や推薦枠を問題視するならば、民主党から分裂した野党第1党と第2党のトップからして「同じ穴のムジナ」なのである。
4:04 PM - 25 Nov 2019
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