封印開けたり閉めたりの攻防
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実は 封印を開ける作業に いろんな人が携わっています。
このblogにも紹介した 私が「お鎮めさま」と呼んでる 人も もちろんだが
縄文グループにもすごいのがいる。
鹿島神宮の要石には 〇〇石を埋めたというし
石上神宮には 〇〇砂をまいてきたというし
長旗部神社にも 〇〇砂をまいてきたという
次は 三輪山だって
福島県相馬地方では 縄文10士族が殺されている。
あのあたり一帯が 血の海に染まったという。
因縁の場所だね。
封印を開けると その後必ず〇族が再び閉める作業をするらしいけど (秋〇〇とか)
閉めきれなくなるときが来るかもしれない。
たぶん だんだん 追いつかなくなってるんじゃない?
なんの封印?
そりゃあ もちろん縄文の封印ですよ。
絶対に封印しないといけないエネルギー。
何しろ解放したら 平和が訪れちゃうから。
大きな神社の要石の下には 大勢の縄文人が殺されて埋められている。
強力な人柱だ。
その人柱を使って 平和を押し込めている。
紛争と不安と恐怖と絶望によって 支配するために。
法王も来るわけだ。
手を取り合って 今後の攻防戦をどう乗り切るか相談しにきたのかな。
もう終わりの人たちだって 予言されちゃってるけど。
もっちろんの妄想です。