カイロの発熱温度は酸素との結合量で決まるそうです
なのでカイロに針等で粉がこぼれない程度の小さい穴を数カ所刺して空ければ発熱温度が上がるそうです
最近流行の激熱カイロも中身は同じで空気が沢山入るように袋を改良してあるだけだそうです
-
-
-
詳しい情報ありがとうございます
でも粉がこぼれない程度の穴って難しそうですね
- 4 more replies
New conversation -
-
-
このような旧型のカイロであれば、発熱温度が高く、おっしゃるようなことも実行出来るかもしれません。https://room.rakuten.co.jp/room_salut310/1700054727895418?scid=we_rom_iphoneapp_id_others…
-
-
-
こんばんは、自分の覚えの為にフォローした方を全てリスト分けさせて頂いています。 もしご不快なようでしたらリスト、フォローとも外しますのでおっしゃって下さい。DMが送れなかった為ツイートにて失礼致します。どうぞよろしくお願い致します。
-
ご丁寧にご連絡ありがとうございます。 一報いただけるならOKということにしていますので大丈夫ですよ
End of conversation
New conversation -
-
-
熱量不足でそもそも糊化しないから。
-
より厳密にいうと沸騰湯中で15分以上の加熱が最低限度の熱量の基準。 使い捨てカイロではふたつ使ってもそもそも熱量不足で糊化は完了しない。
- 1 more reply
New conversation -
-
-
失礼します。若い頃に一時、使い捨てカイロの研究をしていたことがあるものです。誠に残念ですが、その方法では発熱が行われません。使い捨てカイロの原理は鉄の酸化の反応熱で、一定の酸素濃度が必要になりますが、その酸素が不足するのです。
-
カイロの袋には無数の通気孔があり、これは身につけていれば僅かな動作などで酸化を促進する(発熱する)だけの酸素濃度が供給されますが、これをタオルに包んでしまうと酸素が遮断され、反応熱が停止します【お試し下さい】動かさずに放置するとなおさらです。新たな空気に触れる率が下がりますから。
- 3 more replies
New conversation -