美智子さま「姑には皇居から出て行って欲しい」と漏らして、珍しく「夫婦喧嘩」

上皇ご夫妻はとても仲の良いご夫婦であることにだれも異論はない。ほとんど喧嘩もないが、一度だけ大喧嘩を目撃したことがある。それは嫁姑合戦の延長戦であった。

お引越しも何十億円

引越しにはお金がかかる。少し前に東京から千葉に引っ越したが、トラック1台で事足りたにもかかわらず20万円もかかった。これが皇族の引越しともなれば桁違いの費用が必要になる。

平成から令和になり皇族方の大引っ越しが始まる。本来ならば高輪御用邸が空いているのだから、上皇ご夫妻がそこを利用し、これまで使われていた御所(現、仙洞御所)に現天皇皇后両陛下が入り、秋篠宮ご夫妻が旧東宮御所(現、赤坂御所)に入られれば問題なかった。

しかし、美智子さまが旧東宮御所へのお引越しを大変強く望まれたため、引っ越しはかなりアクロバティックになった。

第一の問題は旧東宮御所に上皇ご夫妻が入られる場合、秋篠宮家の行き場所がなくなってしまうのである。皇嗣(皇太子と同格)となる秋篠宮殿下にとって、これまで使われてきた宮邸のままでは明らかに狭い(職員が倍ほど増加)。そのため新秋篠宮邸を新築する必要が生じた。この総額が50億円以上となる。

第二の問題は旧東宮御所の改修工事が終わるまで、上皇ご夫妻は高輪御用邸に一時引っ越しされるが、この高輪御用邸が狭いのだ。引退された上皇ご夫妻に広大な家を必要ないかと思われるかもしれないが、上皇職は減員されず60人のまま。上皇ご夫妻は引退後も、現役時と同等の生活を望まれているのだ。そのため高輪御用邸の改修工事もかなり大規模なものになってしまった。

このアクロバティックな引っ越し作業は、まさに美智子さまの“ご希望”に沿った故に起きたもので、総額100億円以上かかる見込みである。最もシンプルな引っ越し案が採用されたならば、皇居と東宮御所の小規模な改修工事だけで済んだはずだったのだが…。

美智子さま「吹上大宮御所には住みたくない」

ところで上皇職の減員が見送られた折、上皇ご夫妻には、現在使われていない吹上大宮御所を改修してそこに移っていただく案も出た。吹上大宮御所は、もともと昭和天皇の御所として使われていたもので、崩御後は香淳皇后の住まいとしてそのまま使われていた。仙洞御所(現在の上皇ご夫妻のお住まい)の北に位置し、距離も近いため荷物の運搬なども楽だ。なにより広さも十分あるため、改修工事も小規模で住む。

だが美智子さまはこの案を断固拒否。嫁姑の拗れは20年もの時を経ても未だ色褪せないようだ。もちろん世間一般でも似た様な嫁姑関係はよくあるし、姑の“お古”を使いたくないという美智子さまのお気持ちも理解できなくはない。

だが皇室内で嫁姑合戦をされると、ともかく費用が掛かる。そしてその原資は税金である以上、配慮のある行動をとっていただきたいと願わずにはいられない。

平成のお引越しも大騒動に

このように令和のお引越しは大規模になったが、平成のお引越しもこれに負けず劣らず大規模なものとなった。

昭和天皇が崩御され、香淳皇后の住まいをどうするのかが重大懸案となった。当時は現在の高輪御用邸のように、引っ越しに適した御用邸が都内になかったため事態はより複雑だった。いくつかの案が出た。

宮内庁内で最も支持された案は、昭和天皇が使われていた御所を改修し、そこに皇太后(香淳皇后)と新天皇皇后両陛下が二世帯住宅として利用していただくというものだった。当然ながらこれが最もお金がかからずシンプルだ。

この案に天皇陛下(現、上皇陛下)は理解を示したが、これに美智子さまは激怒。美智子さまが「怒り」の感情を表に出すことはほとんどないのだが、この時だけは違った。「皇太后陛下には、吹上皇居から出て行ってもらいたい。那須とか葉山とか京都には空いている御用邸があるでしょう」とはっきり仰ったのを覚えている。

この言葉に当時の天皇陛下(現、上皇陛下)もさすがに声を強めた。「父が崩御した途端、葬儀も終わっていないのに、母を“都落ち”させるようなことはできない」と(天皇の葬儀には殯など特殊な儀礼が多くがあるため一年以上かかる)。温和な上皇陛下が、美智子さまの言葉をさえぎって自身の感情を強く表現されることはめったにない。この日は珍しく「夫婦喧嘩」となった。もっとも皿などが飛び交うわけではないが…。

それから数日「無言」による夫婦喧嘩を経てたどり着いた妥協案が、皇太后(香淳皇后)にはこれまで住んでいた御所をお使いいただき、自分たちには自分たちの新御所を建築するというものだった。この新御所は総工費56億円。地上2階地下1階で計62部屋と、旧御所よりもはるかに広く大規模なものになった。

この新御所建築で、皇居の自然林が大規模に伐採され、それが「美智子さまバッシング」に繋がっていく。そう思うと、嫁姑合戦に勝利した美智子さまの悪手が、自らに帰ってきたとも言える。令和の時代はこのようなことが再び起こらないことを願わずにはいられない。

23 件のコメント

  • 現天皇ご一家が、若干の改修をして吹上御所にお住まいになり、上皇ご夫妻はそのまま仙洞御所にお住まいになるという案はなかったのでしょうか。秋篠宮家は赤坂御所へ移られれば簡単な話なのに…と思ってしまいます。もはや引っ越しがむずかしいほどの大荷物を整理できずにおり、延び延びになっている様子をみると、今の場所から引っ越したくないのかしら…と思ってしまいます。天皇ご一家は人格者ですから、昭和天皇がお住まいになられていた由緒ある場所であれば、そのような提案もすんなり受け入れたのではないかと思います。

  • 小内さまの勇気ある発信に敬意を表しております。
    こちらのブログが件の女性によって潰されませぬよう、祈りながら今後も拝読し続けたいと思います。

    皇居内をよくご存じと思われます小内さまに、ひとつお尋ねしたいことがございます。

    私は現在、キリスト教信者が8割を占める海外に住んでおります。
    数年前、当地にいらした日本政府の関係者がふと漏らしたことが未だに気になっておりまして、その真偽を小内さまにお尋ねしたく思います。

    件の女性の強いお気持ちで、皇居内にキリスト教の礼拝堂が密かに建てられた、というのは事実でしょうか。

    小内さまのお立場もございましょうから、可能な限りで結構ですので、お教えいただければ幸いです。

    • 美智子さまとキリスト教の逸話はいつくかありますので、そのうち紹介したいと思います。
      皇居内にさすがにキリスト教の礼拝堂はないと思います。
      上皇ご夫妻が住まいにされていた御所(現、仙洞御所)の、プライベート部分の奥の奥までいけば「もしや祭壇くらいあるのでは?」という噂は職員の間でありましたが、これを確認したものはいません。

  • リアリティのある内情ですね。

    美智子さんの金銭感覚はかなり前から常軌を逸していると、気付かれていましたね。
    今上陛下の后の条件に「ティファニーなどで・・困ります」というのがありましたが、陛下がまともな感覚で本当に良かったです。ウラを返すと実母の金銭感覚が透けて見えますが。

    もちろん、あの4人の方々にも良いエピソードは少なからずあることでしょう。身近にいてやさしい態度で接してもらった経験があれば、告発は気がひけることとお察しします。
    しかし100%良い人も100%悪い人も世の中にはいない。まして、社会に多くの影響を与える立場の人には、誰かが厳しく目を光らせなければならない宿命なのだと思います。(例えは悪いですが、かの麻原だって信頼され敬愛されていました。)

    凡庸な人物は億単位の金を動かし、自分の一声で他人の人生を動かせるようになると、人格がどうにかなってしまうようです。よほど自分を律することが出来なければ、いづれ社会から、あるいは天から、裁きをうけなければならなくなります。

    もし小内さんが、美智子さんたちや秋篠夫妻に情があり、最悪の天誅が下らないで欲しいという願いがあるのでしたら、なおさらの事、出来るだけありのままの情報を開示していだだきますことをお勧めします。
    かつて濱尾さんの書き残したものが、後々に貴重な情報になったように、小内さんのブログは将来、きっと今上天皇皇后陛下をお守りくださるに違いありません。

  • 初めまして、お引っ越しが遅々として進まない
    原因の一つに
    余りにも不用だと
    思われるお出ましがあります。
    その度に、似た様なデザインの服を新調されている?
    私は、昭和生まれで昭和天皇陛下と、香淳皇后陛下も
    存じ上げていますが、両陛下は
    慎ましくお暮らしであったと思います。
    戦後生まれですが、戦時中や、終戦後には
    香淳皇后陛下御自ら、野菜等を作られておられたと
    聞いた事があります。
    宮家育ちの姫君がと思いました。
    反対に
    上皇后陛下は、派手好きで目立ちたがり
    比べる事自体が畏れ多いのですけれどね。
    上皇両陛下と、天皇皇后両陛下の
    内廷費が同じなのですか?
    元は原資は税金なので、是非とも
    情報開示して頂きたく思いますが
    確か、それを上皇后陛下が
    拒まれたのは本当のお話ですか?

    • 上皇ご夫妻は昭和と比べても公務数がけた外れに多かったので、いただいたものなどを含め私物が大量にあることは事実です。
      一部のメディアなどが情報開示請求をしてくることがありますが、ほぼ黒塗りでの返答となり、皇族方の懐事情は闇の仲という状況が続くと思います。
      しかし最も不透明なのは宮家の懐事情です。じつは宮内庁すらこれを把握していません。

      • 宮内庁でさえも、宮家の懐事情は分からないと…。
        名誉総裁の時にいただかれるお金などは、全く把握されていないわけですね。
        ちょっと酷い状態ですね。

        内廷費の内訳ですが、少なくとも配分については宮内庁は把握なさっているのでしょうか。一説では天皇御一家は上皇夫妻と比べて格段に少ないと言われておりますが。

  • 小内誠一さんへ

    今現在は宮内庁職員ではないとしても、このような内容のサイトを立ち上げるに至るには、相当な矛盾や軋轢を抱えたであろう、そして今も抱えているのではと察します。
    それは元職員だったからではなく、記事にあげる人物が、「皇族ではあるけれども、人として、どうなのか。」と云うことから発しているからだと推察します。

    記事にしていることによって。
    ツイッターとして発信していることによって。

    私(たち)が想像する以上に、小内誠一さんは圧迫感などに苛まされていると思います。
    そして(もしかして…)と云う恐怖感も抱いているのではないかと。

    でも「皇族ではあるけれども、人として、どうなのか。」と云うことを表に出すことは、今上天皇皇后両陛下と敬宮愛子内親王だけでなく、全ての皇族にとって必要なことだと思います。
    「どうなのか。」が消えてしまえば、皇族への敬愛は不信感となり、皇室不要論となります。

    今こうして出てきた小内誠一さんを応援する人は、皇族を、皇室を大切に思っている人です。
    可能なかぎり「見聞きした事実」「それについて皇族ではあるけれども、人として、どうなのか。」を発信していただきたいと願っています。

    どうか、どうか継続して下さいますよう、応援の気持ちを込めてお願いします。

    • ご心配ありがとうございます。
      可能な限り公平な視点から書けるよう努力します。
      どうぞこれからも応援よろしくお願いいたします。

  • >「皇太后陛下には、吹上皇居から出て行ってもらいたい。那須とか葉山とか京都には空いている御用邸があるでしょう」とはっきり仰ったのを覚えている。

    この話は事実であると思います。

    昭和天皇と香淳皇后の初めての皇女である照宮成子内親王。
    東久邇宮盛厚王に嫁すも、戦後は皇籍離脱されて一民間人となられた方です。
    まだ35歳という若さで、しかも5人の御子様を遺されて亡くなられました。

    昭和天皇と香淳皇后の悲しみは、どれほどのものだったか。

    悲しみを少しでも癒すべく、昭和天皇と香淳皇后は那須御用邸に滞在されるのですが、そこに東宮明仁と東宮妃美智子が訪問するのです。
    昭和天皇と香淳皇后を慰めるのではなく、自分たちのことを訴えるために。
    成子さまが亡くなられて、まだ25日目のことです。

    これは入江侍従長日記に書かれている事実です。

    その事実を知ると、美智子皇后(当時)が、「皇太后陛下には、吹上皇居から出て行ってもらいたい。」と言ったことは事実だと思います。

  • 一番上にあるコメントの方の案には賛成しかねます。
    なぜ古くて、より小さい吹上大宮御所に天皇皇后がお住まいになって、上皇上皇后が実質70億以上かけた、より新しい仙洞御所に住み続ける必要があるのでしょうか。

    天皇皇后は一番立派なものに住んでいただく必要があります。引退なさった上皇上皇后の方が格上に見えるお住まいは許されることではありません。

    一番、良かったのは上皇上皇后が吹上大宮御所に移られ、天皇皇后が今の仙洞御所に入られ、秋篠宮が今の赤坂御所に入られたらスムーズだったのです。

    雅子様は優しい方ですから、美智子様ごお近くでも文句を言われる方ではありません。ちょっと可哀想な気はしますけれど。
    むしろ美智子様は香淳皇后のお古はイヤだったんでしょうね。

  • 皇室への深いご衷心から、相当なお覚悟でサイトを立ち上げられたことと拝察いたします
    ご勇気に感動し、感謝申し上げます
    美智子さまに関しては、噂通りの方だったことを知り特に驚きはありませんでした
    どれほど取り繕うが美辞麗句で着飾ろうが、都合の良いように情報操作しようが、人は自ら発するオーラを誤魔化したり隠したりできないものですから
    天網恢恢疎にして漏らさず、です
    小内さんがこのサイトを立ち上げてくださったのも、天のはからいかと存じます
    令和は、隠されてきた諸々が暴かれ嘘や偽りが赦されない時代になると思います
    天皇陛下ご一家のように、正直で勤勉で思いやりに溢れ気品ある日本を取り戻さなければなりません
    そういう日本にしていくために、私も何か出来ることがあれば動く覚悟でいます
    有難うございました
    お身体に気をつけて、頑張ってください

  • 美智子は我が儘で冷酷

    そんな女に惚れて未だに目が覚めない美智子の言いなりダメ明仁

    平成は最低な時代だった

  • 小内誠一さま
    初めまして。
    私は戦前生まれの高齢者です。
    戦前から物のない時代に育ち、物資は配給制で米穀通帳は戦後の数年までありました。
    同世代の方々の育ち盛りは皆ひもじい思いをしながら、誰一人文句も言わずにおやつも無く、麦飯にさつま芋を入れてお腹を満たしていました。
    上皇后は生まれた時から商人の娘に育ち、何不自由ない暮らしをされていたにも関わらず、皇室に嫁いでより一層高慢になって、顎で使うような仕える職員さんを苦しめることも度々あったのでは無いでしょうか?

    実を申しますと、私のいとこ(高齢女性)の子供(男性)が当時宮内庁に配属が決まり、過去、現在に於いて身内、親戚に犯罪者がいないか調査されたという事を耳にしています。
    働く職員さんでさえこの通りですから、上皇后の出自、紀子さんの出自の調査について皇室に嫁ぐのであれば職員さんどころでは無く、厳しい条件があった筈です。
    にも関わらずこのお二人が何ゆえに皇室に嫁がれたかは、ある程度の情報は耳にしています。

    このお二方は皇族とは思えない、権力の濫用は目に余るものがあります。
    確かに当時の美智子皇太子妃〜皇后になられてからの衣装代にかかる費用は、天文学的数字だろうと推察していました。
    昭和天皇、香淳皇后両陛下の時代は戦後の復興もあり、国民総清貧時代で私の主人の世代は復興に携わった世代です。
    上皇后もその世代です。
    知らない訳がありません。

    私世代は苦しくとも希望のある時代でした。
    古き良き昭和の時代、昭和天皇のお人柄や高貴な香淳皇后も国民と共に質素で、決して贅沢な事は一切なさいませんでした。

    こうして昭和、平成、令和の三時代を跨ぎ、今上陛下のお人柄は正におじい様の昭和天皇を彷彿とさせるものがあります。
    上皇后の女優気取りは皇室にはそぐわない方でしたし、派手さは凄いな!という感触はありました。
    慈愛が売り物でしたが、私には偽善者の最たるもの、今となっては自己顕示欲の凄まじい自己愛に溺れた人間失格者にしか映りません。
    香淳皇后への仕打ちは酷いものでしたね!人のする事ではありません。
    よくない噂も耳にしています。
    無慈悲で、冷酷で今度はご自分よりも出自の良い優秀な嫁をいびり通したのです。
    悪魔のようですね!
    人は誰しもが老を迎えます。
    自由にならない体を少しでも労るお気持ちが有れば、上皇后の現在の鬼畜にも似た悪魔のような怖いお顔にはならなかった筈です。
    お若い頃は確かにお綺麗で絶世の美女でした。
    人を思いやる、謙虚さのかけらを少しでもお持ちであったなら、もっと綺麗なお年を取られたでしょうに。
    長年の人の生き方はお顔に出ます。

    上皇后周辺の真っ黒い噂、秋篠宮夫婦のこれまた真っ黒い噂、皇室利用利権絡みが蔓延している事を国民は知っています。
    皇室は私利私欲は無縁だと思っていましたが、正田美智子さんが皇室に嫁いだ事で渦巻く闇が露呈して平成は悪の時代だったという人もいます。

    今上陛下は人格者です。
    悪しき平成時代の慣習に捉われる事なく、本当の意味の象徴になられる事と思っています。
    愚弟夫婦を抱え舵取りは大変かも知れませんが、苦しい長いトンネルを抜けて国民の皆さまは、そのご苦労を漸く分かって来ましたので、今上陛下ご一家を心より応援しておられます。
    私も今上陛下ご一家を心より応援している国民の一人です。

  • 個人的には香淳さまが美智子さんをいじめていたというのは、いまいち信じられません。
    お召し物に関しても「私のより皇太子妃に」と仰ったと伺っています。
    空港で無視した事件に関しては、既に老人特有の症状が出始めた頃だという見解もあるようです。
    良子さまと美智子さんの関係が、決してよいものでなかったのは事実でしょう。
    そのことが語られる際、悪者にされるのは良子さまです。
    しかし、良子さまが一方的に美智子さんをいじめていたというのもまたカタヨッタ見方ではないかと思うのです。

  • 小内さま
    何人もの方が書いていますが、どうぞ身辺お気を付けください。
    私はキコさんの「私は上手くやってきました」発言から秋篠夫妻が大嫌いになり、
    それ以来マスコミが何と書こうと一切ぶれずに東宮家を応援してきました。
    勇気ある方たちが「マスコミはおかしい」と東宮応援ブログを立ち上げました。
    そのブログ主たちは熾烈な嫌がらせに遭い、何人もがブログを閉じました。
    2ちゃんにも嫌がらせが書き込まれ、噂によると1スレ〇円でバイトを雇っていたとか。

    最近も小室氏が空港?にいる写真を「眞子さまと同行したのでは」とアップしたブログが突然消えてしまいました。
    猫と女の子が出るYouTubeも、時々消されてしまうようなことを言ってます。
    今、毎日新聞が女帝に関するアンケートを取っていますが、「悠仁さまは性選別で生まれたのだろう」とか書いたらアップされませんでした。忖度があるのです。

    小内が偽名であっても、元のお仕事から特定することは簡単でしょう。
    退職されたとはいえ、圧力がかけられるのではと心配です。
    さる御方がエゴサーチを覚えられたかとかで、これは週刊誌どころではない。
    あらゆる手段を取って潰してくると思います。
    私は今一つネットを使いこなせません。
    ここをお読みの方、これという記事はぜひ記録に取ってください。
    仮にここを潰しても、何人もが証拠を押さえてるんだと判れば抑止力になるかもしれません。

  • 美智子さんが手元に上皇職60名を置いておきたいのは小さな住処に移りたくない理由にならないだろうか?
    持ち物も多く、人数も大勢なので引っ越しは考えず、理由をいくらでも考えて何年もこの皇居に居座ることになってしまう気がしてならない。
    引っ越す気なら、とっくに完了しているはずだ。
    秋篠宮家邸も大きくし、両家族で天皇家を乗っ取る計画なのでは?
    秋篠宮家、川島家、角田(小室)家、上皇上皇后とでは、天皇家の3名では大人数にかなわない。。
    眞子さん、佳子さんの宮家も画策しているようだし、もっと大人数家族を予想しての増築ではないのだろうか?
    私的に住居を利用して問題ないのだろうか?
    一般人の川島家が秋篠宮家と一緒に住んでいるのだから何年も脱税していることになるはずである。
    悠仁さんにも天皇になるには劣っているようだし、次期天皇になれるとは思えない。
    問題は一般の美智子さんが、なぜ上皇の前に現れたのかという偶然性を疑う。
    ブランド志向で皇族を見ているから金使いも荒く、同じように住居も自分の思い通りにさせてしまうのだろう。国民の税金からなるお金だということが解かっていないのか謙虚さが全くない。あるだけ使う感覚だ。
    昭和天皇皇后は美智子さんの我儘にずっと我慢していたことだろう。
    秋篠宮家が今、同じ状態で我儘に振る舞っている。
    秋篠宮家を排除しなければ天皇家の未来はないと思う。とても重大な問題だと思う。
    無理に造った男の血筋がダメなら、今後子供が生まれる可能性は低いが生まれたとして代々続いていってもダメな血筋のままで終わってしまう。
    早急に考えないと次期天皇の未来はないと思う。
    美智子さんも紀子さんも小室圭も朝鮮人の血筋だそうだ。
    間違った血筋が皇族に混じってしまい秋篠宮家では血筋は終わっていると考えなければいけない。
    皇族としても公務の仕方が簡単な鑑賞しか出来ないし、私的公務での100万単位の謝礼金まで受け取ってしまっている。
    これも脱税になると思う。天皇候補のいる宮家ではあってはいけないことでもある。
    殺生をしたことも、神事には断然向いていない秋篠宮家である。
    秋篠宮家一家とその親族が天皇としての実権を握ってはいけない。
    日本は日本ではなくなってしまう。

    • 秋篠宮家では紀子さんの親、兄弟、その子供など多くの親族を職員という名目で同居させているのは周知の事実であり、彼らの給与も税金から支払われている。すでに彼らは皇居内で皇族のように振る舞っているらしい。秋家宮家の住居の莫大な改修費は、親族の住居を含んでいると見るのが自然だと思う。
      コメント主さんの懸念は真実ではないかと感じざるを得ない。

  • 今日やっと解りました。吹上大宮御所を使われない理由が。でも、上皇后様が赤坂御所に住まいされたいご意向は解りますが、国民を思って下さるなら吹上大宮御所を改修して、入って頂きたかったです。何十億という血税が、節約でき、災害に苦しむ人々に少しでも役立ったのではないかと考えます。

      • どうもありがとうございます。心底、安心いたしました。
        秋篠宮家への批判がデマだと、天皇皇后両陛下への理不尽な批判と同類になってしまい、本当に批判せねばならないことを非難しても、嘘つき扱いになってしまいますものね。
        小内様の覚悟のブログの、腕の見せ所ですね。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。