平成の世になりひと段落ついた93年ごろ、 『週刊文春』や『宝島30』が、俗に「美智子さまバッシング」と呼ばれる記事を相次いで発表した。これらの記事に対して宮内庁と『週刊朝日』は猛烈に反論。一体この背景には何があったのだろうか?
御代替わりと平成流
1993年は皇室にとって大きな節目を迎える年となった。昭和の時代、公務といえば基本的に天皇陛下一人でこなすものであり、平成流のように夫婦二人で参加されることなどなかった。女性皇族が「大活躍」し始めたのは美智子さまから、より正確に表現すれば平成の時代からだ。
美智子さまは、誤解を恐れず表現すれば「女優」であり、人前に出ることに大変な「喜び」を覚えるタイプであった。ほとんど表に出てこなかった香淳皇后とは全く性格が異なる。当然、嫁姑バトルというのはあり、お二人の仲は良くなかった。これについては散々報道されているので知っている人も多いだろう。
昭和から平成に御代がかわるや、美智子さまは速やかに皇居に住まいを新築し自分の荷物を送りこみ、香淳皇后には速やかに御退場いただいた。旧東宮御所への引越しを熱望し、未だ引っ越し作業の終わらない美智子さまは、当時を振り返って何も思われないのだろうか?
美智子天皇
皇居に住まわれた美智子さまは、平成流に従い、昭和を過去の遺物とばかりにすべて排除しようとした。多くの職員が配置転換となった。昭和天皇の身近に仕えていた方々は、(これはある意味当然だが)中央から遠ざけられた。私はこの時、まだ若く、そのため「昭和色が強くない」という理由からか、比較的、美智子さまに近しい立場に配置替された。運が良かったのか悪かったのか…。
先にも述べた通り、香淳皇后と美智子さまの仲は良好ではなかった。皇太子妃時代の美智子さまは、順列の上で香淳皇后に頭が上がらなかったから、色々と衝突があるたびに一歩、引き下がらざるを得なかった。
皇室内において「順列」は絶対的な意味を持つ。ゆえに「皇后」になってしまえば、逆らえる人はいない。美智子さまは「皇后」になられるや、強権を発動した。当時の週刊誌には「最近の皇室は、皇后の意向で動くといわれ、眉をひそめる関係者も多い」などと書かれていたが、まさにその通りの状況だった。美智子さまに仕えていたある職員は「美智子天皇が、陛下に指示を出していましたよ」などと冗談気味によく言っていたものだ。
美智子さま自然林伐採の報道
そんな美智子さまが皇后となり、真っ先に手を付けたことの一つが、自らが住まう御所の新築だった。昭和天皇と香淳皇后をそのまま使用することは、どうしても生理的に受けつかなかったらしい。
そして総額56億円以上かかったこの工事は、皇居の自然林を大きく伐採し建てられた。昭和天皇は自然を愛した方であったため、この伐採には宮内庁内で大きな反発を呼び越した。そもそも「もともとあった御所を二世帯住宅にして使えばよい」という考えが宮内庁では支配的だった。だが先ほども言ったように、皇室において「順列」は絶対的な意味を持つ。“美智子天皇”の決定に異を唱えることなど誰もできなかった。
当時、皇太后であった香淳皇后は、この伐採をひどく悲しまれ動揺されていたという。当然のことだろう。だが、脚も悪くなっており車いす生活だったこともあり、美智子さまに「忠言」することはできなかった。この伐採事件以降、 香淳皇后の「老人特有の症状」(認知症のことだが、当時はこう表現された)は加速度的に進んだ。だが嫁姑の宿命であろうか、美智子さまは、あまりお見舞いなどに積極的ではなかった。
このような美智子さまの態度はもちろん宮内庁内で更なる反発をうんだ。敬意を払った表現を用いるならば、宮内庁は旧態依然とした場所であるため、美智子さまがあまりにも「斬新」過ぎてついていけなかったのだ。ゆえに宮内庁職員の誰かがこの「自然林伐採」を『週刊文春』に流した。その結果生まれたのが「美智子皇后のご希望で 昭和天皇が愛した皇居自然林が丸坊主」(93年9月23号)だ。
美智子さまの反撃
この『週刊文春』記事は、美智子さまの評判を落としかねない内容だった。もちろんこれに過敏に反応したのは、美智子さまご本人だった。余談になるが、新聞や雑誌に皇室報道が含まれる場合、職員は発売日未明のうちに現物を手に入れ、該当記事を切り取りスクラップ帳に張り付けておかなければならない。そして朝食の時に、美智子さまにスクラップ帳をお届けし、美智子さまのお言葉、感想をいただくのだ。
今でも思いだす。美智子さまはこの記事――「美智子皇后のご希望で 昭和天皇が愛した皇居自然林が丸坊主」――を眼にするや朝食を中断し、対策チームを編成して対処にあたった。まさに鬼の形相だった。
美智子さまの考えた反撃方法は次のようなものだ。この記事の中には不正確な情報が含まれている。この点を指摘して、記事全体が「誤り」であるかのように声高に叫べば、自然林伐採も(実際には事実であったとしても)「誤り」であると皆受け取るに違いない、というのだ。
この不正確な情報とは、具体的には「紀宮さまのベルギーお見合い」というものだ。海外公務中には現地で様々な人と会食する。その会食のうちの一つが、間違って「お見合い」と受け取られ記事にされていた。
続いて問題となるのは「紀宮さまのベルギーお見合いが“誤りである”と誰が指摘するのか?」ということである。宮内庁側からこれを必死に主張したのであっては「何か隠そうとしているのか?」と怪しまれかねない。そこで美智子さまが考え出した妙案が「メディアに情報を意図的にリークして記事を書かせる」だ。結論的には朝日新聞系列に情報が流されることになり、その後『週刊朝日』が美智子さまを擁護する記事を連発するようになる。
これが美智子さまによるメディア操作の始まりだったと言って過言ではないだろう。退職した今も、この時のことをよく思い出す。
昭和天皇が使われていた御所がそのまま吹上大宮御所となり、前天皇ご夫妻は莫大な費用をかけて大宮御所を新築なさり、そこに引っ越しなさったと記憶しております。昭和天皇が愛した皇居自然林のかなりが伐採されたなどと書かれていませんでしたでしょうか。
こんばんは。仰る通りです。引っ越しの経緯に関しても色々と逸話がございます。
最初は、昭和天皇の御所を天皇陛下ご夫妻(当時)が利用し、二世帯住宅として使えば最も国民の共感が得られるという案が出ました。
ですが、この案は美智子さまによりボツに。どうすべきか宮内庁で検討していたのですが、美智子さまが次々と荷物を配送してきて弱った、となりました。しかし次第に、昭和天皇の御所が老朽化していることを知られるや、美智子さまが新たに建築を切望されたという経緯がございます。
結局、吹上大宮御所は香淳皇后お一人が使うことになったのですが、いかにせん一人には広すぎること、ならびに介護が必要になったということで、一階部分に離れを作り、そこに移動してお住まいいただく形になりました。ですが香淳皇后がお亡くなりになられるや空き家状態。一体何のための新築だったのか…。
また、この度の令和お引越しの件でも、高輪皇族邸と赤坂御所が大改修される予定ですが、上皇ご夫妻のお歳を考えれば遠くない未来にこの二つも空き家となります。国民から無駄遣いと思われても致し方ないでしょう。
丁寧なご返信ありがとうございました。最初、吹上大宮御所に香淳皇后が速やかに移られて、というような趣旨でお書きになっているように読めたので、疑問を呈させていただきました。
なるほどそのような経緯があったのですね。それでは現在は、昭和天皇がお住まいだった御所はすっかり荒れ果ててしまっているのでしょうか(香淳皇后が最期を過ごされた「離れ」しか整っていないのか)。
最初、生前退位を言い出されたとき、この吹上大宮御所に移られるのかと思っていました。それを皇居から引っ越すとのこと。二重権威を畏れてなのかと最初は思いましたが、現在の居座りぶりを拝していますと、このまま皇居を明け渡さないおつもりかという疑心暗鬼にもなります。莫大な改修費用だけかけさせておいて。
いろいろと大変でいらっしゃると思いますが、差し支えのない範囲ででも、いろいろとお教え頂けたらと思います。
ありがとうございます。
いえいえ、確かに読み直すとそのように読めてしまう文章でした。ご指摘感謝いたします。
質問に回答し忘れていました。吹上大宮御所は「空き家」状態です。倉庫代わりに使われることもあり一応時折業者を入れて清掃をしています。ですが、外壁の補修などは後回しでだいぶ傷んでおり改修工事するとなれば、お金がかかると思います。
皇室のことを色々知るにつけ敬宮愛子様にこそ
皇太子に即位していただきたいと思うようになりました
4月に立皇嗣の礼が行われると皇統が秋篠宮家へ移ってしまうとか
国民の80パーセントが女性天皇を望んでいるというのに
悲しくなります
私は恥ずかしながらメデイア操作にしっかりと騙されていたものですが
このブログを読んで 目を覚まされる方が増えることを祈ります
書いてくださってありがとうございます
お言葉ありがとうございます。
本当は守秘義務違反なのですが、黙っていられなくて…。これからも現場の生の声を届けます。
よくぞ声を上げて下さいました。
平成の前の御二人と秋篠宮夫妻には、腸が煮え栗反る思いです。
贅沢三昧、要らぬお出まし、目立ちたかり屋、気に入らぬ者を貶める・妬む、他者に対して本当の思い遣りが無し、他者の諫言を聞き入れない、等。数えれば切りが有りません。
徳仁天皇と秋篠宮の兄弟間の序列を無視したが為に、立場を弁えず勘違いしている秋篠宮と紀子さん。
明仁さんと美智子さんも、平成のお代替わりに自分達がした行動を棚に上げて、令和の時代のお代替わりでは、皇居に居座り続けているという暴挙に出ていますよね。
本当に平成の30年間は、美智子女帝の主演ドラマだったんですね。
本当に嘆かわしい限りです。
晩節を汚されましたよね。
これからも御活躍を願っております。
どしどし、暴いていって下さい。
ありがとうございます。
天皇皇后両陛下はもちろんのこと、上皇上皇后両陛下、秋篠宮ご一家も尊敬しております。ですがやはり「ちょっと…」と思うところが多くあり、心苦しい限りです。これは本当に苦しい。それは「匿名を希望」さんも同じであると思います。
これからも力の限り更新していきます。
時代は変わりました。高齢化する社会の中、まだ達者な大正生まれもおります。そういう3世代、4世代前の生き証人から聞く皇族のありがたさとは違い、今は象徴=偶像=アイドルとまで意識は変わってきています。実際に身近で接してこられた主様ですから、どのご一家にも「違う…」と思われるところはあるのかと思います。これまでは「皇族だから仕方がない…」と思われてきた部分も、こうして誰もが意見を拡散できる時代になり、噂話のレベルにおいてまるで代理戦争のような様相を見せていることは否めません。主様が、基本的にはご尊敬申し上げているというスタンスで、広く知っていただきたい真実をお知らせいただくのは、ありがたく思います。どうぞ、できる範囲で率直なご意見を述べられることを期待しております。
ありがとうございます。国民から尊敬される皇室であって欲しいと願ってやみません。上皇ご夫妻も秋篠宮家も、素晴らしいエピソードが多くあるのですが、どうしてこうなってしまったのかと…。
ありがとうございます。思ったとおりです。
大方の賢明な国民は、味方ですよ。応援します。
ひとりづつ、地道に味方を増やしましょう。
情報を共有すること、真実を話し合うことですね。
これは悪口ではなく、学求敵な態度ですので、日付、数値、人名などぬかりなく克明にお願いいたしします。
ありがとうございます。今となっては日記などをつけておけばよかったと後悔しています(笑)
が、手元にメモなどが残っているので思い出しながら書いています。
国民に真実を知らせられるよう頑張ります。
このようなサイトを立ち上げていただきありがとうございます
平成皇室における赤裸々な事実がきちんと白日の下になりますよう願ってやみません
どうかプライバシーや身の安全を図ることを第一になさいますように
よろしくお願い申し上げます
ありがとうございます。誠心誠意頑張っていきたいと思います。
素朴な質問なのですが、美智子さんは実情がバレて多くの国民から批判が出ている事は
全く知らないのですか?
メディアは「宮内庁職員が」「〇〇に近い関係者」からの話を流していますが
これらも本当の事ですか?
引っ越しもせずお出ましを報道させる・・年齢的にも頭はクリアではないと思われますが・・。
あれほど国民の目を気にしていた人が今の自分の評判をどのように捉えているのか興味はあります。
美智子さまはとても強いお方なので、「国民の批判を知らない」ということはないと思います。週刊誌などはかなり細かくチェックしていらっしゃいます。ネットまでみているかは私は存じません(が、スマホを最近持たれているそうです)。
もちろんあらゆる情報は疑ってかからなければなりませんが、メディアに登場する「宮内庁職員」「~に近い関係者」の談話も本当のものが多いと思います。私も何度も取材を受けたことがあります。逆に「週刊誌の関係者証言は信じられない!」という心理を突いて、一部の皇族が「週刊誌にかかれるようなことをしても大丈夫」と思って大胆なことをされる場合もあります(いずれ記事にします)。悲しいことですが…。
なお、ジャーナリストの篠田博之さんは、平成になってから宮内庁の内幕を知れる情報が外に流れ始めたことや、場合によっては意図的に情報がリークされる場合があることなどをどこかの本に書いてありましたが、それも事実だと思います。
初めまして。記事を興味深く拝読させて頂きました。
ジャーナリストの篠田博之さんの本は、今年の夏に出版されたものですね。
「皇室タブー 昭和〜平成〜令和と皇室タブーの変容を探る!」
図書館に置いてありました・読んでみたいと思います。
思い切った記事をありがとうございます。
ずっと絶賛されてきた美智子様を、いつの頃からか
「何かおかしいぞ」と違和感を覚えてきました。
ここを読んで納得しました。
登録して引き続き愛読したいと思います。
どうか嫌がらせ、圧力にお気を付けください。
ありがとうございます。無理しない範囲で続けていければと思います。
このような誠意ある発言をずっと待っておりました。
多くの国民が真実を知りようがないのです。
マスコミにより用意された記事はどれも不思議な感覚のものばかり。どれほど真しやかに出されても正直喉を通り抜けていくことなく詰まったままでした。こちらを拝見し、今まで仮定として考えていた思考がああ、やはりとパズルのピースを合わせていきます。
勇気に感謝致しますとともに、こちらが消えないことを強く願います。
今上天皇陛下雅子皇后陛下敬宮様をお守りできるのは国民一人一人の真実を知ろうという姿勢なのだと思います。清廉潔白な天皇陛下が貶められるようなことはあってはならないと考えます。
小さな力ですが、天皇陛下ご夫妻に敬愛を込めてこちらのブログを応援させて頂きます。
ありがとうございます。長く続けられるよう頑張ります。
一つお尋ねしたいのですが、記事によると平成は天皇皇后両陛下のお住まいには54億円かかったという事ですが、秋篠宮新邸よりも高い値段。国家の予算から出たのでしょうか!また昭和天皇は次の世代に大嘗祭が出来なくなった時のために貯蓄をしていらしたと聞いておりますが、今回も金額が問題となり、そこに秋篠宮が漬け込み『身の丈』発言が出ました。昭和天皇の貯金はどこに行ってしまったのでしょう?
正直、昔のことなので覚えていませんが、もちろん国庫から出たと思います。
昭和天皇はかなりの財産を残されましたが、平成の天皇陛下はあまり財産を残されなかったと記憶しています…(-_-;)
ご丁寧にお答え頂き、ありがとうございます。平成の天皇皇后両陛下にお仕えしていらしたのですから、もどかしそうなお答え、お察しいたします。美しい天皇家がこれからも継承されていけば良いのですが。これから寒くなって参りますので、お気をつけてお過ごし下さい。また新しい記事をお待ちしております。
本当に、よくこのブログを立ち上げてくださいました。心より感謝いたします。
多くの国民がメディアの流すニュースを信用出来なくなっていますが、かといって真実を知る方法がないのです。ヤフーコメントなどに事実と思われることを書き込みされる方もいますが、コメントは直ぐに削除され、IDも消されたりしています。事実を周到に調べ告発したサイトも閉鎖されたりしている状況を見るにつけ、暗澹たる思いがいたします。
このブログが長く続けられることを、切に願っております。
おはようございます。いつまでも美しい皇室であってほしいと願う1国民です。今回の記事で解らない点を何点か質問させて下さい。
①週刊誌発売日に朝1番で買ったものをスクラップして、朝の食卓に届けたとありますが、その時ご家族はいらして、ご家族の前で対策なるものを繰り広げたのですか?親の姿勢として疑問に思うのですが?
②知識のない恥ずかしい質問です。皇居と、54億円かけられたという現在の仙洞御所は別建物ですか?もしそうなら、当時からしてもとんでもない費用だと思いますが?
③常々不思議に思うのは、上皇夫妻は同じ子供なのに、何故今上天皇ご夫婦を嫌い、排除するような事をして、失礼ながら不出来な次男一家にばかり利益が行くようにするのでしょう?その秩序の無さが現在のトラブルを招いている原因なのに、気がつかないのでしょうか?
お答え難い事もあるでしょうが、答えられる範囲で結構ですので、宜しくお願いいたします。
おはようございます
①「これは間違っているわね」などと仰ることはありました。お気に召さない場合は、食後に宮内庁に連絡をという流れです。このような作業が本格化したのは即位し皇居に移られてからです。当時の紀宮さまも成人されており、朝食が毎回同じというわけではございませんでした。
②同じです。同じ建物ですが、住まう人の立場によって名前が変わったということです。
③それに関してはおいおい記事にしていきたく思います。美智子さまの紀子さまびいきや、雅子さまをめぐる諸案の事情が、事態を複雑化させていたと考えております。
早速の返信、ありがとうございます。②の質問、つまり豊明殿や松の間竹の間がある建物と陛下のお住まい全体を指すのですね。それなら理解できますが、そうなると秋篠宮新邸の(合わせて)43億というのは莫大な金額ですね。
個人的感想ですが、紀宮様は1番長くご両親と生活を共にしていらっしゃいました。口には出せない複雑な思いもあった事でしょうね。
知識の無い恥ずかしい質問にまでお答え頂き、ありがとうございます。冷静に判断出来る為にも、当サイトは有用で貴重な内容かと思います。どうぞお気をつけてお過ごし下さい。
その新しい御所に沢山の小部屋があり元気な頃の美智子が各部屋を蝶のように飛び回っていたとピアニストの中村紘子さんだったかの証言を読んだことがある。何のためにそんな小部屋が?
美智子の饗応の場だったのでは?
個人的な客からももちろん高価な貢ぎ物か贈られたろうが美智子からも鼻薬が贈られたのでは?
そんなものをもらったらもう悪いことは言えないし書けない。
マスコミの重鎮も多数いたのでは?
その後の異常なまでのマスコミ操作の真相だと思っている。
秘密が決して外に漏れることはないが美智子には決して逆らえなくなる。
毒まんじゅうを食べた奴は多いと思う。
その貢ぎ物も膨大な引っ越し荷物に含まれていると思う。
天皇皇后に贈られたものはその地位に対してであり?決して個人の私有物ではないのに何故強欲ババアの好きにさせているのか?
とっとと国家に返納させ管理すべきではないのか?
ちなみに美智子からの贈り物は全て原資は国民の税金だから公金横領や横流しにもなるのではないか?
安倍の桜を見る会の流用どころではないのでは?
だれか息の根を止めてほしいと思う。