1-1終わりにして、二人のコンビ感と、なぜかしゃべるボスという両輪が揃ってるけれど、シリーズ2はそういうのがないのか……。
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なんか、えらいことがわかってきた……キュルルちゃん、2-1と2-2と2-3を通じて、「サーバル」「カラカル」と1回ずつしか呼ばない。対してかばんちゃんは1-1だけで、「サーバルさん」「サーバルちゃん」合計18回も呼んでいる。
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2-5末と2-6冒頭のやりとりからして、サーバル種はいっぱいいて、今キュルルと一緒にいるのは昔のかばんちゃんとペアだったサーバル個体ではないという認識を持ったので、そのつもりで見ていくよ。
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1-5のトンチキ湖畔コンビでも眺めて、このアニメのトンチキっぷりを忘れないようにしようと思ったんだけど、合間合間に必ずサーかばコンタクトが発生してデート感のほうが上回ってくるし、ビープレはビープレでどんどん相思が相愛していくので、要するに流浪の仲人アニメだったのだという思いが。
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2-7で休止。ほんやり考えたのだけど、1の時、ジャパリパークの外の世界をどう思ってた? 巨大な人類社会が稼働しており、そこに遠巻きに囲まれていたのがパークだった? それとも、外の世界などすべて滅びており、生き残って勝利を勝ち得たのがフレンズたちだった? そのどちらを空想していたか。
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10話に入って、前の研究所に引き続き、完全に現代建築として機能しているホテルが出現した。このパーク、2-1のモノレールが起動したときからそうなんだけど、廃墟じゃない。いろんなものが失われていない。子供たちが好き勝手に暴れていい無主の野に、なってない。
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