【情報共有】 最近JASRAC職員が3人入れ替わりアポなしで来店して名刺と封筒を渡し、1分程立ち話で「今かけている曲(今日はメタリカ)の権利はJASRACが管理しているのでお店で曲を流すなら封筒の中を読んで手続きしてください」と言って退店。1年6,000円なので手続きしますが他のお店にも来ていますか?pic.twitter.com/LIboFgGFsN
その金額が適切にアーティストに支払われているとは到底思えないからみんな怒ってるんですよ。 ヤクザが金巻き上げてるのと一緒です。そんな金払ってまで店内に音楽流したくはないと思っている人達が多いから、徐々に街中に音楽が流れなくなる。(続)
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で、街中や店内で流れている音楽を聴いて「あっこれいいな、誰の曲だろう?」という新しい音楽との出会いの機会がどんどん失われていき、音楽市場は縮小の一途を辿っていく。音楽が死ぬというのはそういうことです。
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お話中、恐れ入ります。 JASRACが街から音楽を消す話、本当なら大変なことなので気になっているのですが、なかなか実例に辿り着けません。 差し支えなければ、場所と時期、JASRACが関与したと考える理由を教えていただけますか? お店や商店街の名前が分かれば、初の実例になるかもしれません。
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