装填前の核燃料は半減期が十分長いものばかりから成り立っており、放射線量は少ない。ゆえに装填は作業員が燃料棒のすぐ横に居たりする。ところがまあ原子力発電所を運転すると、その半減期が長いウラン235なんかに中性子を当てて「核分裂」させるからセシウム137とかになって近寄れなくなる。
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ハイ、使用済み燃料保管プールの冷却の問題もここ8年半で広く知られるように……なったかな……なっててくれるといいな……
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Replying to @s_sasamatsu
学生の時に放射線防護はやったんですけれど燃料のことはとんとわからなかつたのでKEDOが大炎上したあたりで調べました…
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