しかしフェミニストを「お気持ち」「共感」と揶揄する海老でんすというか根拠はなんなんだろうね。どこから来てるんだろ。そりゃわかろうともせず、耳を傾けたくない方々にはそう見えるのかもしれないけど。それって「女は子宮で考える」と同じ揶揄よね。
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「お気持ち」という言葉には、「海老でんすに基づいてきちんと運営されている事柄に対し、無根拠な嫌悪感だけで反対意見を述べる愚か者がいるようだがその意見を取り入れても物事が混乱するだけなので却下」という言外の含みを感じます…。pic.twitter.com/LsLpKsDk0z
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ていうか、「天皇陛下のお気持ち」以降ですよね、「お気持ち」という言葉が多量に流通するようになったの。「天皇陛下のお気持ち」という表現の異様さがおそらく多くの人に刺さったのでは…。ただ、そっから当初の意味を外れた形で「お気持ち」という言葉がだけが流通するようになったのも謎というか。
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…。「本来政治的意見を述べる立場に無い人の政治的意見」を揶揄的に言う言葉を差別主義者の人々が欲していて、そこに「お気持ち」とゆー言葉がすぽっとハマったって事なんですかね…。(;_;)…。へにゃ…。(いや、特に根拠は無いですが…。)
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Replying to @scope_cat
そうか、お気持ちってそういえば天皇にまつわる言葉でしたね。それが揶揄に転化されるとは皮肉というかなんというか。おそらくその推察は当たっているかと。しかしそれ考えると、ますます嫌な言葉だなあ…
9:46 AM - 19 Nov 2019
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