これって、幹細胞分野での巨額で過剰な「選択と集中」政策が何を生み出したかに関して、最近の国際誌論文でも「日本の不思議なUnderperformance」と指摘されているような厳しい結果の現実に対して、最近新聞でみた行政側の主張と全く同じパターンになっている。https://twitter.com/gorotaku/status/1052330104964018176…
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追加で、多能性幹細胞(ES細胞やiPS細胞など)を使った治験/臨床試験/臨床研究が、世界でどのように開始・進展しているかを取りまとめた、同じStem Cell Reports誌のOpen Access論文の図を示す。世界でES細胞を使った28件の臨床試験が列挙され全て日本以外。iPS細胞は3件(内2件が日本の臨床研究)。pic.twitter.com/RKQL9Bsdvr
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