6年前の、虐待『冤罪』の件、
の、
開示文書受領時の、さらなる
えーーーっ? まだ、また、
そういうことをしますか??
という酷かった件の、その後。
●足立児相(足立一時保護所)の件
◆11/14(木)
6年前の文書は不存在とのことだった
(11/6(水)の電話での、管轄児相の事務方の
「措置」が発行されているから、
足立一時保護所分は保管されていた
との話と食い違っていた)
11/15(金)昼に以下の件につき
連絡をいただくことになった。
(1)
①文書保管期間について
および、
②請求内容に、「特に平成25年分の、足立
一時保護所分」と明記した上で請求し、
同年の江東一時保護所の非開示(保管期間
満了に伴い不存在)決定通知と異なり、
非開示理由(不存在)もなく全開示決定が
出ていたのに、開示されないのは
おかしい、
という点についての回答と
(2)
H31年分の開示文書の受領日程
(11/14(木)に受け取ってしまうと
①②の回答が得られる保証がなく
請求処理が完了してしまうので
受領は保留した)
◆11/15(金) 昼
電話が来ないので、こちらから電話。
昼に要求を再確認。
夕方、電話あり。
都庁の問い合わせ先担当が不在のため、
11/18(月)に確認の上、連絡をもらえる
ことになった。
◆11/18(月)昼
電話が来ないので、こちらから電話。
都庁の担当に確認した。
回答は、
① 請求内容には「保有する全情報」と
書かれており、全情報を提示したので
間違っていない。
平成25年度の文書請求であれば、
それだけを特定して請求を出し直せば
江東一時保護所と同様、不存在理由の
非開示決定通知となるはず。
②①の再請求は、足立一時保護所に
開示請求を提出するのでなく、あくまで
管轄児相に提出するのが実務慣行。
必要であれば管轄児相に再請求する
ように。
③平成31年度の受領日程の調整
(最早で、こちらの日時も配慮して
入れていただけました)
手短に、いたって分かりやすい
説明ではあり、配慮もある応対でした。
(対等な人間として扱われました)
●管轄児相の対応
◆11/14(金)
・一部開示された文書は受領。
~渡さなかったのは単純ミスということで
夜、職場まで届けてはいただけた。
(ミスは前日、こちらが気付くまで連絡は
もらえず、夕方こちらから連絡をして、
すぐに届ける、と言ってから3時間はかかった
かな。私は前日、児相の業務時間に間に
合わせるためにタクシーを飛ばして
~首都高も使い~30分くらいだったかな?)
・担当の児童福祉司からは月曜日に
必ず連絡させる、と課長から留守電が
入り、折り返したが、既に課長は帰宅済。
◆11/18(月) 事務方
・請求時に、目的も伝えて、書き方も
そちらの指示で請求し、
非開示なら非開示理由が書かれてる
という説明を受けたし、
11/6(水)の話では「措置」の有無で
保管期間が異なると聞いたが、
足立一時保護所から言われたことは
話が違うのでは?
⇒「指示はしていない。書き方例を伝えた
だけ。」
⇒ (また、3ヶ月以上経ってからの、
言い訳ですか…)
課長から11/18(金)本件、責任をもって
対応する、と言われたのだから
課長と代わって下さい。
⇒ 課長は会議中、課長にも説明した上で
回答している云々、しばし押し問答、
課長が一方的留守電で約束した
児童福祉司からも電話がない、
話が違うよね、と言及し、
ようやく、課長に伝えると。
⇒課長からの伝言で、出張に出てしまうが
本日中に必ず電話する、と。
●都庁、福祉保険局文書課に電話問い合わせ
Q: 一時保護所の文書の保管期間
(調べて回答する、と夕方までに電話回答を
いただけました。
こちらも非常に好印象な対応でした)
A:
①保護日誌、保健日誌、入所物品管理台帳
の保管期間は保護理由の如何に関わらず
1年。
※台帳は標準化されておらず、文書名が
児相によって異なる。
管轄児相などは文書名もない紙切れ1枚
説明がなければ何の文書か、
個票なのか一覧なのかさえ
さっぱり分からない紙切れだった…
※因みに、都の文書保管期間は
文書によって1年、3年、5年、10年、
長期、のいずれか、と条例で決められ
公開されているのはネットで調べた。
どのような文書があるのか、や、
それぞれの保管期間が公開されて
おらず、役所にしか分からない。
②我が家の案件については
①が保有情報の全てであることは
間違いない。
他の情報の有無は案件によって異なる。
●担当の児童福祉司からは結局、電話なし。
●管轄児相の課長から夜、電話あり。
・文書保管期間について福祉保健局文書課
に確認した結果を伝えた。
課長にも福祉保健局の別人から電話が
いったようである。
・本件、元々、本来説明責任のある
担当の児童福祉司が、上司の課長代理と
相談した結果、
当時の関係者が異動で誰もおらず、
記録を読み聞かせるしかないが
それは筋が違うということになり、
開示請求をして読んで下さい、
ということで開示請求をしたもの、
話が違うではないか。
また、今まで聞いていたことと記録も違う
担当の児童福祉司の分についても
事実と大きく異なる記録になっている。
・6年前の一時保護のいきさつ、も
かいつまんで説明。
・一時保護所から帰ってきたら、6年前と
似たような異常行動をした、
6年前は初めてだったし、まだ小学生
だったので、もっと遥かに酷かったが、
ということも話した。
・今回開示された文書を読み、ここまで
酷いことをされていたのか、という
正直な悪感情も、冷静に話した。
⇒ 「なるほど」
「なるほど、そういうことでしたか。」
とだけ、何回か仰った。
・上記いきさつなのだから
黒塗りなどせず、開示いただきたい。
・11/15(金)の夜に、必ず本日、担当の
児童福祉司から連絡させるお約束を
いただいたにも関わらず、
本日、約束の電話もいただいていない。
⇒「きちんと対応します。
誠に申し訳ありませんでした。
明日、担当の児童福祉司に、
必ず電話させます。」
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電話なので、
ほんとのところは分かりませんが、
少なくとも、失礼ではなかった。
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児相の『冤罪』被害を受けると
途端に態度が変わり、
(若い方、経験の浅い方ほど、
露骨ですよね…)
言っていることも変わり、
のらりくらり、半年、1年など
あっという間に、
全て児相都合で過ぎていく、
それは『事実』です。
今回は、違いますが、
子どもを人質に取られていると、
もっと顕著に、
そういうことをされ続けるのは
『事実』です。
今回は複数人でのハラスメント、
事務方の個人情報に関わるミス?
まであったので、
課長がきちんと出てきて、
対処して下さっていますが、
通常は担当しか出てこず、
もっと酷い対応で終わることも多々ある
でしょうし、
こういう件は、
ザラに転がっていると思います。