部屋を真っ暗にした後に
彼女の背中に手をやって
きつくはまっている
ブラのホックを外しました
彼女の胸が私の目の前に
あらわになりました
暗さに目が慣れていないので
何も見えない状態でしたが
かなり大きな胸であることは分かりました
胸を愛撫すると
彼女はかなり感じているようで
すこし喘ぎ声を出しながら
時折、体を震わせていました
ストッキングをはいている
彼女の下着の中に私の左手を入れました
少し股を閉じるような仕草をしましたが
私は構わず指を添わせました
すでに少し濡れているようでした
ゆっくりと指を入れて動かしました
私は寝ている彼女の股の間に座って
恥ずかしがる彼女を無視して
ストッキングと下着を同時に
脱がせました
私「全部脱いじゃおうよ」
彼女は体を起こしました
私が彼女の上着とブラを
脱がしてあげて
ベッドの横にある
テーブルに投げました
スカートは彼女が自分で脱ぎました
私も全部脱ぎ捨て
乱雑にテーブルに置きました
そして二人とも
裸になりました
今までは掛布団の上でしたが
二人で布団の中に入りました
帰宅する時間を計算しないと
いけないので
時間を確認しました
まだ16時でした