彼女は感じやすいみたいで
かなり乱れていました
そんな彼女の姿をみると
私もかなり興奮してしまって
早漏気味な私は
すぐに終わりました
終わった後
私はコンドームを外して
ティッシュにくるんで
ベッドの横にあるゴミ箱に入れました
彼女はテーブルに手を伸ばして
私が公園で買ってあげた
ペットボトルのお茶を飲んでいました
飲み終わった後
私にも勧めてくれました
二人で一つの枕を使って
いろいろと話しました
彼女「何もしないって言ったじゃん」
私「そんなこと言った?」
彼女「騙したね、騙しませんって誓ったのにっ」
私「覚えてない」
彼女「嘘つきっ」
そんな
何の変哲もない会話をした後に
またキスをしました
キスしながら胸を触ると
彼女が少し恥ずかしがるので
私も興奮してしまい
すぐに2回目ができるような状態になりました
こんなに早い時間で2回目に突入するのは
記憶にないぐらいでした
それぐらい彼女が魅力的だったのでしょうね
私が今まで知っている女性では
一番胸が大きいっていうのも
その理由にあったのかもしれませんね
「もう一回していい?」
「いいよ」
今日2回目のセックスをしました