きょうの我が家の晩御飯♪
パーヴォがやはりいろいろアイディアをだしてくれました。
お魚はサンマの開きが手に入ったので、
それをやいてみようということになりました♪
サンマの開きにかかっているのは・・・
そう!先日クリームシチューを使っていた時に余ったホワイトソース!
パーヴォ!そんな組み合わせってありなの?!
「そうだよ(笑)ぼくも偶然、思いついたんだけどね(^^)/
でも、お魚の独特のにおいが消せるし、
ちいさいお子さんでもおいしく食べられると思うんだ。
チコ、食べてみてどう?」
私は一口食べるなり、「おいしい~~\(^o^)/\(^o^)/!!!
パーヴォってやっぱり天才ね!!!」
パーヴォ 「こっちのサラダはどう?ちょっと工夫してみたんだけど(^_-)-☆」
私 「あ!たらこと鮭が入ってる!海の幸と山の幸と両方あるんだね!」
パーヴォ「チコは、ほんとは生野菜、好きじゃないでしょ。だから、好きなものを別に入れて、
(先日の鶏ささみのようにね(^_-)-☆)しっかり生野菜も食べられるように工夫してみたんだ♪」
私 「(もぐもぐと食べて)パーヴォ、こっちもめっちゃおいしい
愛してるン
ちゅ
」
と私がパーヴォのほっぺにキスしたら、
パーヴォ「(顔を真っ赤にさせて)こら、チコ、不意にキスしちゃダメ
僕の体がしびれちゃうよ♪」
私「だからチューするの!ちゅ、ちゅ、ちゅ
」
パーヴォ「あーはははは!
さっきのタクシーの運転手さんのことはもう忘れたね?」
私「うん、なんかパーヴォの笑顔を思い浮かべながら、ご飯をいただいたら、すっかり私、幸せになっちゃった
」
パーヴォ「そうだよ!僕以外に君を幸せにできる男はいないんだから~!18日に会えるまでがまんがまん、お互いにね」
私 「うん
でも、あとでおねんねするときに、ずっとそばにいてね。」
パーヴォ「もちろん!体は台湾にいるよ僕は。でも心はずっと君のハートの中にいるからね。安心してね
」
そして、またキスを繰り返して・・・
シアワセです
愛してるね、パーヴォ